過去の政策立案研究テーマ一覧(第1部課程)
第119期 (平成24年度後期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 概要(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.行財政改革 | 1 | 女性の力で、組織をパワーアップ! 〜女性職員の政策決定過程への参画拡大に向けて | 第1班 |
| 2.住民参加・協働 | 2 | これからの政策形成過程における住民参画について | 第2班 |
| 3.保健・医療・福祉 | 3 | 産後女性を支援する仕組みづくり 〜みんなで支えるいきいき母さん〜 | 第3班 |
| 4.環境問題 | 4 | 地域における環境エネルギー政策の推進 〜原子力発電に依存しない社会の実現〜 |
第4班 |
| 5.地域振興・まちづくり | 5 | スポーツサイクルによる地域活性化 −自転車で繋ぐ地域と人、そして未来− | 第5班 |
| 6 | 地域ブランド化による地域活性化 〜選ばれる「地域の宝」を目指して〜 | 第6班 | |
| 7 | 住民参加で支えるバス交通 〜公共交通分担率の向上を目指して〜 | 第7班 | |
| 8 | 多文化共生がもたらす地域振興 〜定住外国人は貴重な資源〜 | 第8班 | |
| 9 | 過疎地域の活性化のために 〜持続可能な地域社会の実現〜 | 第9班 | |
| 10 | 学校へ行こう!! 〜地域のつながりは学校にある〜 | 第10班 | |
| 6.産業振興 | 11 | 農業・農村の自立に向けて 〜平成の農業所得倍増計画〜 |
第11班 |
| 7.安全安心・危機管理 | 12 | 地震・津波から命を守る防災教育の推進 〜自分の命は自分で守ろう!! 高いレベルでの自助意識づくりを目指して〜 |
第12班 |
第118期 (平成24年度前期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 概要(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.行財政改革 | 1 | 仕事を減らして身軽になろう! 〜カイゼンからカイゲンへ〜 | 第1班 |
| 2.住民参加・協働 | 2 | 誰もが地域活動に参画しやすい仕組みづくり 〜地域で継承される参画体制を目指して〜 | 第2班 |
| 3.保健・医療・福祉 | 3 | 認知症高齢者を地域で支えるしくみづくり 〜住み慣れたまちに住み続けるために〜 | 第3班 |
| 4.環境問題 | 4 | エネルギーの地産地消 〜自らのエネルギーは自らの力で〜 |
第4班 |
| 5.地域振興・まちづくり | 5 | 公共交通活性化とまちづくり | 第5班 |
| 6 | 地域特産品の輸出促進による地域活性化 −東アジアに売り込め!地域の特産品− | 第6班 | |
| 7 | 中山間地域の地域力を高めよう 〜人が住み続けることができる地域づくり〜 | 第7班 | |
| 8 | 自治体職員の地域貢献活動への参加 〜まずは一歩踏み出せる職員に、さらには活躍できる職員に〜 | 第8班 | |
| 9 | 地方都市への中国人観光客の誘致 〜来てもらいたい理由が地方にはあるのです。〜 | 第9班 | |
| 6.産業振興 | 10 | 医療機器を扱う外資系企業の誘致 〜6,000億円+α市場獲得戦略〜 | 第10班 |
| 7.安全安心・危機管理 | 11 | 犯罪からの子どもの安全 〜防犯教育や防犯活動の効果的な取組み〜 |
第11班 |
| 12 | 大規模災害発生時における自治体間のネットワーク構築 | 第12班 |
第117期 (平成23年度後期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 概要(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.行財政改革 | 1 | 新しい広域連合のかたちと戦略的地域経営 〜防災・医療・観光・交通へのアプローチ〜 | 第1班 |
| 2 | 若手職員に対する効果的な「じんざい」育成策 〜若手職員のモチベーションを引き出す「じんざい」育成を目指して〜 | 第2班 | |
| 13 | 地方自治体職員の育児休業の取得向上を目指して 〜地域全体の民間事業所へ波及せよ〜 | 第13班 | |
| 2.地域振興・まちづくり | 3 | 再生可能エネルギーを利用した地域振興について 〜電力自給率100%で中山間地域を守れ!〜 |
第3班 |
| 4 | 日本の温泉文化を守るために 〜上山田温泉復活プロジェクト〜 | 第4班 | |
| 5 | 人口減少社会における地域・産業の活性化策について | 第5班 | |
| 6 | 郷土の底力(地域文化)を活かした地域づくり 〜住民が誇りと愛着を持てる地域社会の実現を目指して〜 | 第6班 | |
| 7 | 観光客を取り込んだ中心市街地活性化 | 第7班 | |
| 8 | 地域住民が参加する観光振興 〜住民の「参加意識の醸成」と「参加する仕組みの構築」〜 | 第8班 | |
| 9 | スポーツを活かしたまちづくり 〜スポーツがつくる地域の好循環〜 | 第9班 | |
| 10 | 戦国時代ゆかりの観光地域づくり | 第10班 | |
| 3.産業振興 | 11 | 「共同受注」による地域産業の活性化 〜中小ものづくり企業の果敢な挑戦!〜 |
第11班 |
| 4.安心安全・危機管理 | 12 | 自転車が安心して走れるまちづくり 〜自転車事故のない”まち”を目指して〜 |
第12班 |
第116期 (平成23年度前期) 【中止】
第115期 (平成22年度後期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 概要(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.行財政改革 | 1 | 博物館の評価手法について | 第1班 |
| 2 | 最大のリソース「人財」活用による組織活性化策 | 第2班 | |
| 3 | 住民のニーズに即した施策決定 | 第3班 | |
| 4 | 地方公共団体の財源確保策について | 第4班 | |
| 2.環境問題 | 5 | おひさまからのおくりもの 〜太陽光発電普及プロジェクト〜 |
第5班 |
| 3.安全安心 | 6 | お年寄りが安全で安心して暮らせるまちづくりの構築 〜おじいちゃんおばあちゃんの生の声をみんなのまちにフィードバック!!〜 |
第6班 |
| 4.地域振興・地域づくり | 7 | 共助力をたかめる!新たに地域コミュニティ 〜行政と地縁組織の新たな関係から〜 |
第7班 |
| 8 | 地域特有の食文化に注目した地域づくり | 第8班 | |
| 9 | 人口減少社会のまちづくり 〜都市型限界集落の再生〜 |
第9班 | |
| 10 | 過疎地域の活性化 〜よっしゃ!田舎を元気にしよう!〜 |
第10班 | |
| 5.産業振興 | 11 | 産業としての「農業」の確立 〜作る農業から経営する農業へ〜 |
第11班 |
| 12 | 国際競争力を備えた地域産業の創造について “ピンチをチャンスに変える”グローバル化戦略 |
第12班 |
第114期 (平成22年度前期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 概要(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.地方分権、行政改革 | 1 | 権限の所在の最適化と都道府県の役割 〜地域の実情に応じた地方政府の確立〜 |
第1班 |
| 2 | 公共サービスの品質確保と労働者の賃金・労働条件の改善を実現する新たな入札・契約制度 〜価格入札から政策入札へ〜 |
第2班 | |
| 2.医療・福祉と地域生活 | 3 | まつりからはじめる世代間コミュニケーションの活性化 〜若者世代の地域参加の促進と地域コミュニティの再生〜 |
第3班 |
| 4 | 高齢者支援のこれからのカタチ 〜高齢者に自立と尊厳を…〜 | 第4班 | |
| 5 | 高齢者・障がい者が安心して地域で生活するために 〜権利擁護支援システムの構築へ〜 |
第5班 | |
| 6 | 児童虐待ゼロを目指して! 〜児童虐待防止のしくみづくり〜 | 第6班 | |
| 3.環境・防災のまちづくり | 7 | “ノーマイカーデー運動”の地域社会での取り組み策 〜レッツ アクション!〜 |
第7班 |
| 8 | 自然災害と地域住民の役割 〜これからの自主防災組織づくり〜 | 第8班 | |
| 11 | EVの導入促進による環境に配慮した観光都市づくり | 第11班 | |
| 4.地域振興・産業振興 | 9 | サブカルチャーを施策に活かせ!! 〜地域キャラクターがあなたを待っている〜 |
第9班 |
| 10 | 観光地に泊まろう! 〜夜と朝の魅力を備えた滞在型観光による地域活性化〜 |
第10班 | |
| 12 | 農村住民と都市住民の技・知恵の相互補完による農村の再生・活性化 〜やっぱ田舎っていいわ〜 |
第12班 | |
| 13 | 育てよう!社会的企業 〜地域課題の実践的な解決に向けて〜 | 第13班 |
第113期 (平成21年度後期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 概要(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.地方分権 | 1 | 安心して子どもを生み育てることのできる社会づくり | 第1班 |
| 2 | 元気のある安全・安心なまちづくり 〜地域自治の視点から〜 |
第2班 | |
| 3 | 公共交通を軸としたまちづくり | 第3班 | |
| 2.地域振興 | 4 | 地域資源豊かな田舎で健康になろう! | 第4班 |
| 5 | 次世代へつなぐ地域づくり〜牛が日本を救う〜 | 第5班 | |
| 6 | まちの「ステキ」見つけよっ! | 第6班 | |
| 7 | Jクラブを活用した地域振興 〜松山市と愛媛FCを例にして〜 |
第7班 | |
| 3.環境問題 | 8 | 学校と地域をつなぐ環境教育の取り組みに向けて 〜わがまちから明日(アース(地球))の環境を考える〜 |
第8班 |
| 9 | 温室効果ガス削減策への地域社会での取り組み策 | 第9班 | |
| 4.行政組織、地方分権 | 10 | 地方自治体における効果的な自主財源確保策について | 第10班 |
| 11 | 自治体法務機能の強化 | 第11班 | |
| 12 | 事務共同化による行政運営の高度化 〜地方政府共同体の創設〜 |
第12班 | |
| 13 | 職員と組織が煌めく人活戦略 〜「住民からより信頼される地方政府」を目指して〜 |
第13班 |
第112期 (平成21年度前期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 概要(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.地方分権 | 1 | 民間でできる公共サービスは民間の手で/身近な公共サービスは地域の手で | 第1班 |
| 2 | 「元気な職員」を増やそう! 〜様々な変化・要請へポジティブに対応する自治体の実現に向けて〜 |
第2班 | |
| 3 | 組織と人材のマネジメントによる生産性の高い職場の実現 〜行政組織における生産性向上の方策を探る〜 |
第3班 | |
| 4 | 自治体職員の社会貢献活動の活性化に向けて 〜職員の「気づき」をはくぐむために〜 |
第4班 | |
| 5 | ふるさと納税の継続的発展をめざして | 第5班 | |
| 6 | えらいこっちゃ!忍び寄る財政破綻への道 〜土地開発公社の不良資産が地方公共団体を食い潰す!〜 |
第6班 | |
| 2.地域振興 | 7 | 次世代につながる儲かる農業・農村 〜持続的な農業経営へ〜 |
第7班 |
| 8 | 農商工等連携のあり方 〜地域再生に向けて、地方政府よ立ち上がれ!〜 |
第8班 | |
| 9 | 世界遺産登録による遺産保全と地域振興のあり方 〜保全と活用の両立を目指して〜 |
第9班 | |
| 10 | もう一度行きたくなる観光まちづくり 〜ようこそ、味わいのあるまちへ〜 |
第10班 | |
| 11 | 地域振興のために地方空港ができること | 第11班 | |
| 12 | 自治体のイメージアップ戦略 | 第12班 | |
| 3.環境問題 | 13 | 低炭素社会実現のための地域レベルでの取組について 〜ハチドリプロジェクト2009〜 |
第13班 |
| 14 | カラス被害対策について | 第14班 | |
| 4.少子・高齢化社会 | 15 | 高齢者にやさしい生活環境の実現 〜歩いて暮らせる街へ〜 |
第15班 |
| 5.防災 | 16 | ゲリラ豪雨から地域を守れ 〜地域防災組織のネットワーク〜 |
第16班 |
第111期 (平成20年度後期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 概要(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.地方分権 | 1 | 地域主導の広域行政の実現に向けて 〜ストップ道州制〜 |
第1班 |
| 2.行政改革 | 2 | 人財の効果的活用 〜職員の職務に対するモチベーションアップのためにできること〜 |
第2班 |
| 3 | 公共サービスをネクストステージへ 〜指定管理者公募・選定の最適条件〜 |
第3班 | |
| 4 | 予算編成過程における職員の意識改革 〜職員の「気づき」をはくぐむために〜 |
第4班 | |
| 3.産業振興・地域振興 | 5 | CSRが農地を守る 〜農村と企業の協働による農地保全活動の推進〜 |
第5班 |
| 6 | 地域振興につなげる地産地消の推進 | 第6班 | |
| 7 | 道州制における食料自給力の向上について | 第7班 | |
| 8 | 企業が立地したくなる地域条件の整備 〜大企業がかってにやってくる〜 |
第8班 | |
| 9 | 地域資源を活用した地域振興 | 第9班 | |
| 10 | マイカー利用も「チェンジ!」 〜Yes We Can!〜 |
第10班 | |
| 4.少子・高齢社会への対応 | 11 | 地域みんなで子育て支援 みなさ〜ん、出番ですよ! |
第11班 |
| 12 | これからの学童保育のあり方 〜学童保育の拡充と格差是正を目指して〜 |
第12班 | |
| 13 | スポーツと食を通じて次世代を担う子どもの健全育成を図る | 第13班 | |
| 14 | 「孤立死ゼロ!」高齢者が一人でも安心して暮らせる地域づくり | 第14班 |
第110期 (平成20年度前期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 概要(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.地方分権 | 1 | 道州制を見据えた自治体のあり方 | 第1班 |
| 2.行政改革 | 2 | 自治体職員のモチベーションマネジメント〜喜びのサイクルを目指して〜 組織が意識的にモチベーションをマネジメントする時代 |
第2班 |
| 3 | 組織力を向上させる人材マネジメント 〜少数精鋭での最大のパフォーマンス発揮〜 |
第3班 | |
| 4 | 民間機能を活用した公営住宅施策の推進 | 第4班 | |
| 3.住民参加・参画 | 5 | 住民自治の活性化に向けた連携のあり方 〜人がつなぐ地域の暮らし〜 | 第5班 |
| 4.地域振興 | 6 | ものづくり産業を支える“人財(ひと)”づくり | 第6班 |
| 7 | 都市と農山村の共生 〜ボランティアからコミュニティの一員へ〜 | 第7班 | |
| 8 | 集え!若人 〜明日の農業を担う若い農業者の確保を目指して〜 | 第8班 | |
| 5.まちづくり | 9 | 防犯コミュニティ活動を通じた地域の絆の再生 | 第9班 |
| 10 | 商店街ルネッサンス 〜まちなか居住者を魅了せよ〜 | 第10班 | |
| 11 | 地域で安心して暮らせる救急医療体制づくり 〜サンダー・バードが我がまちにやってくる〜 |
第11班 | |
| 6.環境問題 | 12 | 地域における新エネルギーの開発方策について | 第12班 |
| 7.少子・高齢化への対応 | 13 | 企業と進めるワーク・ライフ・バランス 〜職場から変える子育て環境〜 | 第13班 |
| 8.行財政 | 14 | 住民サービス確保のための財政運営 | 第14班 |
| 9.食の安全・安心 | 15 | 消費者と生産者の良好な関係を目指して 〜農産物の安全・安心〜 | 第15班 |
第109期 (平成19年度後期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 概要(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.地方分権 | 1 | 地方分権時代の広域行政組織の構築 〜広域自治機構の創設〜 | 第1班 |
| 2.行政改革 | 2 | 「民」の活力を生かした庁舎整備の推進 庁舎整備でPFI導入は、なぜ進まないか |
第2班 |
| 3 | 地方公共団体におけるテレワークの導入について 〜ictを活用した新たな勤務体制の構築〜 |
第3班 | |
| 3.住民参加・参画 | 4 | 住民と行政による新たな地域自治システムづくり〜住民との真の協働の実現〜 | 第4班 |
| 4.地域振興 | 5 | 指令:外国人観光客のリピーターをキャッチしろ! | 第5班 |
| 6 | ジャパントレイル構想〜遙かなる道がそこにある〜 | 第6班 | |
| 7 | 団塊世代の移住で地方の活性化を | 第7班 | |
| 8 | 日本の農業をどげんかせんといかん! 〜新たな担い手創出による「農力」の向上をめざして〜 |
第8班 | |
| 9 | 地域における医師確保対策と医師不足を補完するシステム構築について 〜医師を「育てる」「呼ぶ」「助ける」のだ!!〜 |
第9班 | |
| 5.まちづくり | 10 | 集落とまちを繋ぐ生活交通の再構築!!〜過疎地で安心して暮らせるまちづくり〜 | 第10班 |
| 11 | 「持続可能なまちづくり」のための大規模商業施設の立地調整について | 第11班 | |
| 6.環境問題 | 12 | 家庭ごみの減量を目指して〜ごみを減らして豊かな生活〜 | 第12班 |
| 13 | 人とツキノワグマの共生 | 第13班 | |
| 7.少子・高齢化への対応 | 14 | 誰もが尊厳をもち安心して暮らせる社会づくり | 第14班 |
| 15 | 地方自治体におけるワーク・ライフ・バランスの実践 〜仕事と生活の調和に向けて〜 |
第15班 |
第108期 (平成19年度前期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 概要(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.地方分権 | 1 | 住民自治の拡充につながる道州制 | 第1班 |
| 2.行政改革 | 2 | 地方分権時代における地方自治体の人材マネジメント 〜職員の意識改革からのアプローチ〜 |
第2班 |
| 3.政策管理 | 3 | 財務諸表等の行政マネジメントへの活用 | 第3班 |
| 4.住民参加・参画 | 4 | 隣近所から始まり、全ての主体が参加する協働の地域づくり 〜住民による自治を支える地域コミュニティ再生に向けて〜 |
第4班 |
| 5 | 地域との協働による街区公園の維持管理 〜みんなの公園づくり〜 |
第5班 | |
| 5.地域振興 | 6 | 中国人観光客の誘客促進 〜日本に来チャイナ!!地域に行っチャイナ!!〜 | 第6班 |
| 7 | 魅力ある雇用の場の創出 | 第7班 | |
| 8 | これからの過疎地域における集落のあり方 | 第8班 | |
| 9 | 21世紀の誇れるふるさとづくり 〜誰もが住みたくなる高齢者の活き生きパラダイス〜 |
第9班 | |
| 10 | 外からの視点が地域を変える 〜持続可能な中山間地域をつくろう〜 | 第10班 | |
| 6.まちづくり | 11 | 地域の安全は公園から | 第11班 |
| 12 | 継ぎ目のない都市公共交通をめざして 〜さいたま・さいたまhyoitto計画〜 |
第12班 | |
| 7.環境問題 | 13 | 公立動物園・水族館の新展開 〜環境教育の拠点化をめざして〜 | 第13班 |
| 8.少子・高齢化への対応 | 14 | 子どもがほしい人の力になりたい 〜不妊で悩む夫婦を見守る社会〜 | 第14班 |
| 15 | 介護における支援の新しいかたち | 第15班 | |
| 9.地域文化・教育 | 16 | 学校まるごとコミュニティ | 第16班 |
| 10.その他公共調達 | 17 | 理想の入札契約制度とは | 第17班 |
第107期 (平成18年度後期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ |
|---|---|---|
| 1.行政改革 | 1 | 「人を活かす組織づくり」 〜フラネット組織で個人の能力バージョンアップ!〜 |
| 2 | 公民連携による施設運営 〜pfiの現状と今後の活用策〜 | |
| 3 | もっと使える行政評価 〜導入から活用へ・「真似し面倒」から「マネジメント」へ〜 | |
| 2.住民参加・参画 | 4 | ローカル・マニュフェストを踏まえた自治体経営への住民参画のあり方 〜真の住民自治を確立するために〜 |
| 3.地域振興 | 5 | 地域活性化のための密着型プロスポーツの活用 〜四国アイランドリーグを題材として〜 |
| 6 | 都市と周辺農業地域の共生による地域再生 〜都市住民の応業・未来への脳業・人を動かす能業〜 | |
| 7 | 総人口減少時代における過疎地域の再設計 | |
| 8 | 「団塊の世代」の地方移住政策 〜新しい人生を地方で〜 | |
| 4.まちづくり | 9 | 団塊の世代の力を活かした持続可能なまちづくり 〜地方都市の中心市街地活性化に団塊の世代の参画を促す仕組みづくり〜 |
| 10 | 「車いす使用者用駐車施設の適正利用について」(ユニバーサルデザインの推進) | |
| 11 | 増加する自転車事故に対する効果的な防止策の策定について | |
| 5.少子・高齢化への対応 | 12 | 「住みたい」社会づくり 〜みんなにやさしい子育て環境整備〜 |
| 6.高度情報化への対応 | 13 | 地デジを利用した自治体と地域社会のしくみづくり 〜知ッデジ? で地域コミュニケーション〜 |
| 7.地域文化・教育 | 14 | 「食育の推進 −勉強よりも朝ごはんが先−」 |
| 8.定量的分析 | 15 | 魅力あるコミュニティへのガバナンス 〜持続力のある魅力的なコミュニティを目指して〜 |
| 16 | ちゃんと納めようぜィ(税)! 〜地方税徴収の課題解決に向けて〜 |
第106期 (平成18年度前期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ |
|---|---|---|
| 1.行政改革 | 1 | 民間的経営手法導入による公共サービスのあり方とその評価 〜発展する自治体コールセンター〜 |
| 2 | 新たな人材登用方式による人材流動化 〜公務員と公務組織の活性化へのアプローチ〜 | |
| 2.住民参加・参画 | 3 | 住民とのよりよい関係を目指して 〜住民の声を活かして モデルチェンジ〜 |
| 4 | 「住民参画によるまちづくりの推進 」 〜参画へのエスコート〜 | |
| 3.地域振興 | 5 | 中山間地域・離島における地域医療支援サービスの確保 |
| 6 | 「通過地」から「魅力ある観光地」づくりを目指して | |
| 7 | “地域発信” 心と心を結ぶこれからの観光のあり方 | |
| 8 | 都道府県連携による観光振興 〜訪日外国人旅行者(インバウンド)誘致をめざせ!!〜 | |
| 4.まちづくり | 9 | 活かせ!子どもたちの輪と和 〜わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい〜 |
| 10 | 中心商店街の活性化策 〜人が集い・にぎわう笑店街への再生〜 | |
| 11 | 肌で感じる安全・安心まちづくり 〜「体感治安」向上委員会〜 | |
| 5.環境問題 | 12 | 一人ひとりが積極的に取り組もう!地球温暖化対策 〜なぜ地球温暖化対策は進まないのか〜 |
| 6.少子・高齢化への対応 | 13 | do for から do with へ 〜「安心」して暮らせる「生きがい」ある長寿社会づくり〜 |
| 14 | 天災から高齢者を救え! | |
| 7.福祉 | 15 | 頑張れ!ケースワーカー 最後のセーフティネットを守り抜け! 〜生活保護制度における事業評価システムの研究〜 |
| 8.地域文化・教育 | 16 | 未来へ引き継ぐ伝統文化 ―「こころ」の再生と住民自治の充実をめざして― |
| 9行財政 | 17 | 財政破綻の危機を防ぐ 〜地方公共団体の会計改革〜 |
| 10.その他 | 18 | ユートピアをめざして 〜市町村合併の政策的効果の検証と今後のあり方に対する考察〜 |
第105期 (平成17年度後期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ |
|---|---|---|
| 1.地方分権 | 1 | 住民自治を強化し、住民との協働を進めるための地域自治区のあり方 |
| 2.行政改革 | 2 | 地方分権型社会を担うひとづくり 〜組織風土・人事評価・研修制度を中心として〜 |
| 3 | 公立保育所の民営化の推進について 〜選択と競争による保育サービスの向上をめざして〜 | |
| 4 | バランス・スコアカードの活用による効率的な資源配分と戦略的行政経営の実現 | |
| 3.住民参加・参画 | 5 | 人生いろいろ まちもいろいろ そして、文化もいろいろ |
| 4.地域振興 | 6 | 目指せ!中山間地域の活性化 〜定年後に豊かに暮らせる山村づくり〜 |
| 7 | 道を活用した地域振興 〜みちはエンターテイメント〜 | |
| 8 | スポーツによる地域の活性化 〜地域コミュニティ再生へのみちしるべ!〜 | |
| 9 | 我がまちの「団塊の世代」は我がまちを救う 〜団塊の世代のリタイア後の「人財」を地域で活用する方策を考える〜[定量的分析] |
|
| 5.まちづくり | 10 | 中心市街地再生はこれだ! 〜静かな図書館から大きなにぎわい〜 |
| 11 | リフォーム詐欺から高齢者を守れ! | |
| 6.環境問題 | 12 | 三位一体のごみ処理改革 〜新たな責任分担の明確化をめざして〜 |
| 13 | 地域での温室効果ガス削減への取組方策の模索[定量的分析] | |
| 7.少子・高齢化への対応 | 14 | 未来を築く宝箱 〜少子化対策プラス1計画〜 |
| 15 | 出産を決心させるラストプロジェクト 〜子どもから大人までの「生」教育〜 | |
| 16 | 育児と仕事の両立 〜出産等により退職した後の再就職の促進〜 | |
| 17 | 現代の夫婦は、何故子どもを持たないのか? 〜子育て家庭を補完する多世代型小規模コミュニティの形成〜 | |
| 18 | 人生いろいろ 高齢者もいろいろ 〜プレシルバー世代のパワーを活かす〜 |
第104期 (平成17年度前期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ |
|---|---|---|
| 1.地方分権 | 1 | めざせ! 道州制〜このグランドデザインの実現に向けて〜 |
| 2.行政改革 | 2 | 輝け!! 未来に向けた行政組織と地域自治〜みんなが主役 基本的住民の尊重〜 |
| 3 | 人事評価と給与制度(モチベーションを高めるための人事評価と給与制度) | |
| 4 | 来たるべき道州を担う人材育成のあり方〜最強の地域経営を担う人的資源の活用・育成システム〜 | |
| 5 | 税務における官民協働の導入について〜財政破綻を防げ!2005税収アップ大作戦〜 | |
| 6 | 住民と行政の信頼関係構築を目指して | |
| 7 | T.P.S.による信頼回復をめざして!―住民と自治体行政との新たな関係の構築― | |
| 3.住民参加・参画 | 8 | 住民主体の公共空間有効活用〜みんなで活かそう みんなの空間〜 |
| 4.地域振興 | 9 | みんなでつくる 地域の元気!〜「新しい公共のかたち」による地域活性化〜 |
| 10 | 団塊の世代維新〜成熟期を迎えた都市と地方の新しい関係 | |
| 11 | PRIDE OF HOMETOWN〜Jクラブを核とした地域の振興について〜 | |
| 12 | 地域社会を支える新たな住民の獲得にむけて―外国人が住みやすい、開かれた魅力ある地域社会の構築― | |
| 13 | 大規模温泉地の再生〜食い止めろ廃屋〜 | |
| 14 | 畜産資源が日本の農業を再生する―家畜排せつ物の循環利用―【定量的分析】 | |
| 5.まちづくり | 15 | ハード&ハートで子どもを守ろう!〜子どもの安全を守るまちづくり〜 |
| 6.環境問題 | 16 | BIG−Rプロモーション〜リサイクルの拡大に向けて〜 |
| 7.少子・高齢化社会への対応 | 17 | 1時間から始まる支え合い〜コミュニティ・ケアで高齢者福祉のコスト削減〜 |
| 8.その他 | 18 | What is UD ?〜終りなきユニバーサルデザインへの挑戦〜 |
| 19 | 食の安全・安心 〜地産地消から知産知消へ〜 |
第103期 (平成16年度後期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ |
|---|---|---|
| 1.地方分権 | 1 | 平成の市町村大合併から学ぶ道州制への道 〜県民から州民への架橋〜 |
| 2 | 道州における警察と消防・防災のあり方についての考察 〜安全で安心して暮らせる社会の実現を目指して〜 | |
| 2.行政改革 | 3 | 指定管理者制度の有効活用について 〜よぉ−く考えよ−指定は大事だよ−〜 |
| 4 | 『人財』の育成と連携した人事管理システム 〜職員の能力と意欲を引き出す人事管理の実現に向けて〜 | |
| 3.住民参加 | 5 | みんなの思い 一緒に育てて 政策に!! 〜住民参画による政策提案のしくみづくり〜 |
| 6 | 消防団イノベーション 〜「魅力ある消防団」を目指して!〜 | |
| 4.地域振興・まちづくり | 7 | 訪れてみたい地域づくり 〜“Livisit”が観光地を変える!〜 |
| 8 | 「地域力」による中心市街地活性化 〜いまあるまちを活かし、再生させよう〜 | |
| 9 | 22世紀に残る「にぎわい」とは | |
| 10 | 平成の農地開放 〜農業・農村の三位一体改革〜 | |
| 5.環境問題 | 11 | 日本潤自然遺産を創ろう 〜22世紀へつなぐ水辺空間〜 |
| 12 | 持続可能な循環型農業をめざして 〜畜産農業と耕種農業の連携〜 | |
| 13 | 新エネルギーの地産地消策を考える【定量的分析】 | |
| 6.福祉・労働問題 | 14 | 主役は元気高齢者! 〜会社つくろう! 仕事しよう!〜 |
| 15 | アットホームなホームレス対策 〜NPOとの協働が福祉を変える〜 | |
| 7.高度情報化 | 16 | ITが支える安心・安全 〜みんなで創ろう防犯の和〜 |
| 8.教育・地域文化 | 17 | 学校の自律と教育再生 〜学校に競争を!子どもたちに学校選択の自由を!〜 |
| 9.その他 | 18 | 利用者の立場にたった公衆電話のあり方 〜迷える公衆電話に道しるべを!〜 |
第102期 (平成16年度前期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ |
|---|---|---|
| 1.地方分権・行政改革 | 1 | 地方自治のための地方議会改革 〜平成の自由民権運動〜 |
| 2 | 自治のゆくえと地方税財政制度の改革 〜自治体再編を見据えた地方税財政制度の構築を目指して〜 | |
| 2.行政改革 | 3 | 明るく楽しい職場をめざして 〜より良い人間関係の構築について〜 |
| 4 | Human Innovation Treasury 〜新たな人的資源改革に向けて〜 | |
| 5 | 出資法人に対する地方公共団体の関与の在り方 | |
| 6 | 公私協働による公共サービス提供のあり方について 〜I・P・Gによる新たな公共空間の創造〜 | |
| 3.住民参加 | 7 | 住民との円滑な意思形成の在り方 〜土木施策の事例にみる説明責任〜 |
| 8 | NPOと行政の協働のあり方について | |
| 4.地域振興・まちづくり | 9 | 産学公のおいしい関係 〜地域経済活性化への三味一体の挑戦 |
| 10 | 観光を基軸とした中山間地域の振興 | |
| 11 | 高齢者居住促進による中心市街地活性化 〜Downtown nearest to Paradise〜 | |
| 12 | 環・和・輪のまちづくり 〜くるくるまわそうエコサイクル〜 | |
| 5.環境問題 | 13 | みんなで取り組む地球温暖化対策 〜気づき、考え、そして行動〜 |
| 14 | 衛星監視24時 〜産廃を宇宙で見張れ〜 | |
| 15 | 人とペットが共生しやすい環境づくりに向けた一考察 | |
| 6.少子・高齢化社会への対応 | 16 | 家族でハッスル!ハッスル! 〜少子化対策・1人から2人へ〜 |
| 17 | みんなでつくる子育て時間 〜仕事も大事かばってん、子どもはみんなの宝ばい〜 | |
| 18 | 子育てしている人が子育てしやすい社会づくり 〜プロジェクトC〜 「まっ、いっか!子育てへの転換」 | |
| 7.教育・地域文化 | 19 | みんなあつまれ!地域に根ざした学校を目指して(地域住民との協働による学校評価の在り方について) |
| 20 | 伝統文化を活かした地域コミュニティ 〜地域社会と伝統文化のかかわり〜 | |
| 21 | 文化・芸術に対する政策評価のあり方を考える(定量的分析) |
第101期 (平成15年度後期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ |
|---|---|---|
| 1.地方分権・行政改革 | 1 | 地方分権時代に求められる都道府県と市町村の役割 〜1.5層的構造体制へのいざない〜 |
| 2 | 目覚めよ!地方議会 〜「議会基本条例」による住民参画型議会改革 〜 | |
| 3 | 地方分権時代における政策目標達成型の人事戦略構築 〜組織と人のモチベーションの向上をめざして〜 | |
| 4 | 行政サービスの品質保証「コンプライアンス制度」 〜あなたの自治体は、賞味期限を過ぎていませんか〜 | |
| 5 | 全国研修ネットワークを構築せよ!〜未来を拓く人材開発システム改革〜 | |
| 2.住民参加 | 6 | 日本版パリッシュ・カウンシル〜住民自治組織の再生に向けた提言〜 |
| 7 | 都道府県政への住民参画のすすめ 〜住民参画条例と地域づくり組織〜 | |
| 3.地域振興・まちづくり | 8 | 自治体を救う観光戦略 |
| 9 | 寝た「むら」を興せ! 〜あなたと私のスローライフ〜 | |
| 10 | 通勤時における公共交通機関の利用促進について 「車はやめよし、バスでどやさ!」 | |
| 11 | 商店街の活性化〜にぎわいのある安全・安心な商店街〜 | |
| 12 | あなたのまちの公設試お役に立ちます〜産業振興のための公設試験研究機関の活性化 | |
| 13 | コミュニティビジネスを生み、育て、つなぐための方策 〜新しいコミュニティの形成と地域経済の活性化を目指して〜 | |
| 14 | 地方自治体による代替バス運行について −定量的分析− | |
| 4.環境問題 | 15 | ごみから考える生活の構造改革 〜3M(スリーミニマム)で ごみの素ダイエット〜 |
| 5.少子・高齢化社会への対応 | 16 | 仕事と子育ての両立社会をめざして 〜少子化問題、どぎゃんしますか?〜 |
| 17 | 高齢者を地域で支えるための自助」+「共助」+「公助」システムの構築 | |
| 18 | 小・中学校を活用した複合型公共施設(定量的分析) | |
| 6.高度情報化 | 19 | これからの電子自治体を考える 〜人・金・時間をいかに活用すべきか〜 |
| 7.その他 | 20 | 健康分野における危機管理 〜地域住民の生命と健康を守るために〜 |
第100期 (平成15年度前期)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ |
|---|---|---|
| 1.地方分権・行政改革 | 1 | 日本が元気になる都道府県再編案 〜地方政府の序章〜 |
| 2 | 「やる気」を育てる「能力給」 | |
| 3 | 住民主体の行政評価システム 〜ローカル・ガパナンス(共治)への変革プロローグ〜 | |
| 4 | 大規模自治体の効率化を考える【定量的分析】 | |
| 2.住民参加 | 5 | 住民提案から始める施策展開 〜より良い住民とより良い自治体の創造をめざして〜 |
| 6 | アダプト・プログラムを考える 〜レッツ・アダプト!みんなの施設だからみんなで大切に末永く使おう〜 | |
| 7 | 「わたしも参加してみたい!自治体ネットへようこそ」 | |
| 8.地域振興・まちづくり | 8 | 地域経済におけるビジネス・フィールドづくり 〜産学官連携による地域産業振興を目指して!!〜 |
| 9 | 嘆かずに知恵を出せ! 〜マイナスをプラスにかえる地域おこし〜 | |
| 10 | 中山間地域の振興方策 〜地域経営のあり方〜 | |
| 11 | できるところから始める観光振興プログラム 〜さっとできて長続き〜 | |
| 12 | 都市近郊における農を活かしたクオリティライフの実現 | |
| 13 | 起業で地域の課題解決【定量的分析】 〜コミュニティビジネス興し〜 | |
| 4.環境問題 | 14 | 環境保全は地域から 〜住環境登録制度(LESS)の創設〜 |
| 15 | 産業廃棄物の不法投棄の根絶に向けて 〜住民の不信感を拭え〜 | |
| 5.少子・高齢化社会への対応 | 16 | 元気な高齢者を増やそう 〜あなたも私もシニアマスター〜 |
| 17 | 自立型福祉社会の実現を目指して 〜自己資産の活用による豊かなシニアライフ 〜 | |
| 18 | 愛する子どもたちのために 〜世界でひとつだけの花をたくさん咲かせる子育て支援〜 | |
| 6.高度情報化 | 19 | 電子自治体実現に向けたネットワーク整備 〜都道府県域ネットワークの整備と共同システムの運用について〜 |
| 7.地域文化・教育 | 20 | 文化行政における組織運営上の課題とは 〜法・金・人〜 |
| 21 | 完全学校週5日制 〜充実した週末の過ごし方を考える〜 |
