ホームメディアミュージアム歴史館>記録(きろく)するメディア―(5)蓄音機(ちくおんき)(録音(ろくおん))  
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(5)蓄音機(ちくおんき)(録音(ろくおん))

1877年に、アメリカのエジソンは、蓄音機(音を記録(きろく)する機械(きかい))を発明しました。

音を記録することが可能(かのう)になると、人間が耳で聴(き)くことのできる範囲(はんい)が広がりました。

録音ができるようになったおかげで、私(わたし)たちは、遠い外国の音楽や、100年あまりも昔の人の声を聴くことができます。

円筒式蓄音機
 
円盤式蓄音機
[ 図 : 円筒式蓄音機(えんとうしきちくおんき) ]

[ 図: 円盤式蓄音機(えんばんしきちくおんき) ]

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