ホームメディアミュージアム歴史館>電線を使って情報を伝えるメディア―(1)電信(モールス信号)  
情報通信白書 フォー キッズ
下に調べたい言葉を入力してね。
インターネットの世界
モバイル通信の世界
ユピキタスネットワークの世界
メディアミュージアム
メディア歴史館
メディアしくみ体験館
メディア展示室
学ぼう!情報通信
パケット君安全ガイド
パケット君ブログ
パケット君ゲーム
情報通信Q&A
情報通信用語集
先生・保護者の方へ
このホームページについて
キャラクター紹介
サイトマップ
目的別ナビ
メディアミュージアム
歴史館
電線を使って情報を伝えるメディア
(1)電信(でんしん)(モールス信号(しんごう))

1837年にアメリカのモールスによって電信が発明されると、電線(でんせん)を使って、遠く離(はな)れた場所に電気の信号を伝えることができるようになりました。
その信号は、ビ、ビーというブザー音のようなものでしたが、短い音と長い音の組み合わせを利用して、ことばを1文字ずつ伝(つた)えることができました。

モールスの肖像画(しょうぞうが)

[ モールスの肖像画(しょうぞうが) ]

モールス電信機(でんしんき)

[ モールス電信機(でんしんき) ]

triangle モールス符号(ふごう)(和文(わぶん))
triangle モールス符号(ふごう)(欧文(おうぶん))


トップページへ メディアミュージアム:目次にもどる もどる


Copyright © Ministry of Internal Affairs and Communications All Rights Reserved.