ホームメディアミュージアム歴史館>電波を使って情報を伝えるメディア―無線のしくみ  
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電波を使って情報を伝えるメディア
[5-1-S] 無線(むせん)のしくみ

1888年にヘルツが行った実験(じっけん)で、電波(でんぱ)が空間を伝(つた)わることが確認(かくにん)されました。

電極(でんきょく)に電気を使って火花を発生させると、遠くに置いてある金属(きんぞく)の輪(わ)にも火花が発生したのです。

[ 無線しくみ1 ]

1898年にマルコーニは、ヘルツの実験をもとに、アンテナを使って電波を遠くまで送る装置(そうち)と、電波を受信(じゅしん)するとブザーが鳴る装置を発明しました。

[ 無線しくみ2 ]

しくみ体験館(たいけんかん)へリンク:2.電波ってなあに(1)電波の単位(たんい)(波長(はちょう)と周波数(しゅうはすう))
しくみ体験館へリンク:2.電波ってなあに(2)電波のいろいろ


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