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(3)コンピュータメーカーのとりくみ

70年代中頃(なかごろ)になると、コンピュータメーカー各社(かくしゃ)もコンピュータネットワークにとりくみ始めました。

しかし、メーカーのとりくみは、メーカーごとにコンピュータネットワークのしくみを考えるという形で進められたため、異(こと)なるメーカーのコンピュータはつながらないという状態(じょうたい)でした。

後に、ISO(アイエスオー:国際標準化機構(こくさいひょうじゅんかきこう))やITU(アイティーユー:国際電気通信連合(こくさいでんきつうしんれんごう))という国際機関(こくさいきかん)を中心にして、異なるメーカーのコンピュータであってもお互(たが)いにつながるように国際的(こくさいてき)な標準化(ひょうじゅんか)をする作業が始まりました。 図はフラッシュで作成しており残念ながら音声対応していません。


[異なるメーカーのコンピュータはつながらない]


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