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パケット君
フィルタリングソフトやサービスを使っている人はどれくらいいるのかな?

フィルタリングとは、ウェブページを一定(いってい)の基準(きじゅん)で見分けて、危険(きけん)なウェブページなどを取りのぞくことができる機能(きのう)のことだよ。パソコンだけでなく、携帯(けいたい)電話でも使うことができるんだ。

フィルタリングソフトやサービスを使うことによって、危険なサイトをはじめから見なくてもよいようにできるんだよ。

平成27年末のデータでは、18歳(さい)未満の子どもがいる家庭において、フィルタリングソフトやサービスを使っている人は、パソコンで32.2%、携帯電話では59.3%となっており、スマートフォンでは39%、タブレット型端末(たんまつ)では33.1%、ゲーム機では46.1%となっているよ。


(図表)フィルタリングソフト・サービスの利用状況(じょうきょう)

図表:フィルタリングソフト・サービスの利用状況
対象は、18歳未満の子どもがいる世帯のうち、18歳未満の子どもがインターネットを利用している世帯。
出典:総務省「通信利用動向調査」

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