ホームメディアミュージアムしくみ体験館>音ってなぁに-(1)音を波(なみ)であらわす  
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音ってなあに
(1)音を波(なみ)であらわす

音の正体は、空気中を伝(つた)わる振動(しんどう)です。
口の前に紙をあてて声を出すと、紙が振動します。紙がでっぱったり、へこんだりするようすをグラフで表(あら)わすと、波の形になります。


[声の振動 ]

音楽を聴(き)くときにボリュームを大きくすると窓(まど)ガラスがガタガタ振動したりするのも、空気中を波が伝わるからです。

糸電話では、空気の振動を紙コップが糸に伝え、糸を伝わった振動が、再(ふたた)び紙コップで空気の振動に変(か)わります。


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