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さ行
【サーチエンジン】
インターネットの中から知りたい情報(じょうほう)をさがしてくれるしくみです。キーワードで検索(けんさく)する方式と、分野別(ぶんやべつ)に検索する方式があります。
【サーバ】
ネットワーク上でサービスや情報(じょうほう)を提供(ていきょう)するコンピュータのことです。
ウェブサーバ、メールサーバ、ドメインサーバなど、様々なサービスを提供するサーバがあります。
【サテライトオフィス】
居住地(きょじゅうち)の近くになどに立地し、情報通信技術の活用により本社などと連絡(れんらく)をとりながら業務(ぎょうむ)を行う事務所。
【3.9世代携帯電話】
第3世代移動(いどう)通信システムの高度化システム。光フィバー並みの高速伝送が可能(かのう)なります。
【出力装置(しゅつりょくそうち)】
パソコンに記録(きろく)されている情報(じょうほう)を見たり、聞いたりするための装置。
【情報(じょうほう)インフラ】
わたしたちの生活を支(ささ)えている社会のあちこちにあるコンピュータやネットワークのこと。
【情報記録媒体(じょうほうきろくばいたい)】
パソコンに記録されている情報を保存(ほぞん)するための装置(そうち)。
【情報社会(じょうほうしゃかい)】
「農業社会」から「工業社会」へという流れをへて、わたしたちが現在(げんざい)くらしている、コンピュータとネットワークが大きな役割(やくわり)をになっている社会。
【情報(じょうほう)セキュリティ】
情報資産を安全に管理し、適切に利用できるように運営する経営管理のこと。適切な管理・運営のためには、情報の機密性(きみつせい)・安全性・可用性が保たれていることが必要となります。
【スキャナ】
印刷物(いんさつぶつ)や写真を、パソコンに取(と)り込(こ)むための入力装置(にゅうりょくそうち)。
【ストリーミング(リアルタイム映像(えいぞう)・音声発信(はっしん))】
インターネット上で、映像や音声をリアルタイムで見たり聞いたりするためのしくみです。遠くで開かれているイベントを同じ時間にインターネットを通じて見たり、あらかじめ用意されている映像番組などを好(す)きな時に見ることができます。
【スパムメ−ル】
知らない相手から、欲(ほ)しくない商品の宣伝(せんでん)や不必要(ふひつよう)な情報(じょうほう)が次々に送られてくる電子メールのこと。
【スマートフォン】
これまでの携帯(けいたい)電話端末(たんまつ)がもつ通信機能などに加え、高度な情報処理(しょり)機能が備わった携帯電話端末。従来の携帯電話端末とは異なり、利用者が使いたいアプリケー ションを自由にインストールして利用することができます。また、スマートフォンはインターネットの利用を前提としており、携帯電話の無線ネットワーク(3G 回線など)を通じて音声通信網(もう)及びパケット通信網に接続して利用するほか、無線LANに接続して利用することもできます。
【0AB-J番号】
一般的(いっぱんてき)な固定電話に割り当てられる電話番号形式であり、市外局番(東京:03等)をふくむ0(ゼロ)から始まる10桁(けた)の電話番号。
【世界情報社会(じょうほうしゃかい)サミット】
情報社会をテーマとした国連(こくれん)サミット。第一回目は2003年12月スイスで行(おこ)なわれ、世界各国(せかいかっこく)の首相(しゅしょうや大臣(だいじん)が集まり、現在(げんざい)の情報社会(じょうほうしゃかい)が抱(かか)える問題とそれらをどのように解決(かいけつ)していくかについて話し合われました。
【ソーシャルメディア】
ブログ、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)、動画共有サイトなど、利用者が情報を発信し、形成していくメディア。利用者同士のつながりを促進(そくしん)する様々なしかけが用意されており、互いの関係を視覚(しかく)的に把握(はあく)できるのが特徴です。
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