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情報通信用語集

アルファベット
【ADSL(エー・ディー・エス・エル)】
DSL(ディー・エス・エル)」の項(こう)を参照(さんしょう)して下さい。
【ARPAnet(アーパネット)】
アーパネット」の項(こう)を参照(さんしょう)してください。
【BS(ビー・エス)放送】
静止衛星を用いて行われる放送のうち、放送専用(せんよう)の衛星(Broadcasting Satellite(ブロードキャスティング・サテライト))を用いるもの。なお、通信衛星(Communication Satellite(コミュニケーション・サテライト))を用いて行われる放送はCS放送。
【BWA(ビー・ダブリュー・エー)】
Broadband Wireless Access(ブロードバンド・ワイヤレス・アクセス)の略。信号を伝えるケーブルの代わりに無線(電波)を使うデータ通信サービスの総称(そうしょう)。無線アクセスシステム。
【CD(シー・ディー)】
薄(うす)いディスク(円盤(えんばん))でできた情報記録媒体(じょうほうきろくばいたい)。
【CS(シー・エス)放送】
BS放送」の項(こう)を参照(さんしょう)してください。
【DSL(ディー・エス・エル)】
Digital Subscriber Line(デジタル・サブスクライバー・ライン)の略(りゃく)。ブロードバンド回線の一つで、一般(いっぱん)の電話回線を使って高速なデジタルデータ通信(つうしん)をする技術(ぎじゅつ)をまとめた呼(よ)び方(かた)です。DSLには、いろいろな種類(しゅるい)があり一般的(いっぱんてき)に使われているのがADSL(エー・ディー・エス・エル)です。
【DVD(ディー・ブイ・ディー)】
薄(うす)いディスク(円盤(えんばん))でできた情報記録媒体(じょうほうきろくばいたい)。
【E-ラーニング】
インターネットなど情報通信技術(じょうほうつうしんぎじゅつ)を使って勉強すること。または、そのしくみ。 学校に行かなくても授業(じゅぎょう)が受けられたり、離(はな)れた学校の生徒(せいと)と いっしょに勉強できます。
【FTP(エフ・ティー・ピー)】
インターネット上でファイルを転送するためのしくみです。自分のパソコンで作成(さくせい)したHTMLファイルや画像(がぞう)をWWWサーバに転送するときにFTPソフトを使います。
【FTTH(エフ・ティー・ティー・エイチ)】
Fiber to the Home(ファイバー・トゥー・ ザ・ ホーム)の略(りゃく)。ブロードバンド回線の一つで、光ファイバケーブルを利用(りよう)した超高速(りょうこうそく)インターネット接続(せつぞく)サービス。
【GPS(ジー・ピー・エス)】
Global Positioning System(グローバル・ポジショニング・システム)の略(りゃく)。人工衛星(じんこうえいせい)から緯度(いど)と経度(けいど)などの情報(じょうほう)(電波)を受け取って、現在(げんざい)いる場所を割(わ)り出すシステム。
【HTML(エイチ・ティー・エム・エル)】
ハイパー・テキスト・マークアップ・ランゲージ(Hyper Text Markup Language)の略語(りゃくご)で、ホームページを構成(こうせい)する一つひとつのページを文字や絵などを使って表現(ひょうげん)するためのきまりごとのことです。
【ICANN(アイキャン)】
インターネット上で利用される「ドメイン名」や「IPアドレス」を世界中(せいかいじゅう)のコンピュータにだぶらないようにつけるためのルール作りをする組織(そしき)。
【IETF(アイ・イー・ティー・エフ)】
インターネットで利用(りよう)される技術(ぎじゅつ)を標準化(ひょうじゅんか)する組織(そしき)。
【IPアドレス(アイ・ピー・アドレス)】
インターネットに接続(せつぞく)されたコンピュータを見分けるために、一台一台につけられた番号のことです。
情報通信キーワード
【IP電話(アイ・ピーでんわ)】
通信ネットワークの一部または全部においてIP(インターネットプロトコル)技術を利用して提供(ていきょう)する音声電話サービス。
【ISDN(アイ・エス・ディー・エヌ)】
Integrated Service Digital Network(インテグレイテッド・サービス・デジタル・ネットワーク)の略。電話やファクシミリ、データ通信(つうしん)を統合(とうごう)して扱(あつか)うデジタル通信網(つうしんもう)のことです。
【ISP(アイ・エス・ピー)】
インターネット・サービス・プロバイダのことで、インターネットへの接続(せつぞく)サービスを提供(ていきょう)する会社(かいしゃ)や組織(そしき)。
【IT(アイ・ティー)】
Information and Communications Technology(インフォメーション・アンド・コミュニケーションズ・テクノロジー)(情報通信技術:じょうほうつうしんぎじゅつ)の略(りゃく)。ICT(アイ・シー・ティー)と呼ばれることもあります。コンピュータやデータ通信に関(かん)する技術(ぎじゅつ)をまとめた呼(よ)び方(かた)です。
【ITS(アイ・ティー・エス)】
Intelligent Transport Systems(インテリジェント・トランスポート・システム)の略(りゃく)で、日本語では、高度道路交通システムといいます。インターネットなど情報通信技術(じょうほうつうしんぎじゅつ)を使って、交通を便利(べんり)にすることをいいます。
【ITU(アイ・ティー・ユー)】
日本語名は国際電気通信連合(こくさいでんきつうしんれんごう)。電気通信分野 (でんきつうしんぶんや)を担当(たんとう)する国連機関(こくれんきかん)で、世界中(せいかいじゅう)から多 くの専門家(せんもんか)が集まり、電気通信についてのルール作りをしている。
【IX(アイ・エックス、または、インターネット・エクスチェンジ)】
プロバイダどうしを相互(そうご)につなげた、インターネット上の交差点(こうさてん)のような場所です。
【LTE(エル・ティー・イー)】
Long Term Evolution(ロング・ターム・エボリューション)の略。高速データ通信を実現(じつげん)する移動体通信の規格(きかく)のこと。「3.9G」とよばれています。「3.9世代携帯電話」の項を参照(さんしょう)して下さい。
【LAN(ラン、または、ローカル・エリア・ネットワーク)】
ローカル・エリア・ネットワーク」の項(こう)を参照(さんしょう)してください。
【MO(エム・オー)】
薄(うす)いディスク(円盤(えんばん))でできた情報記録媒体(じょうほうきろくばいたい)。
【OS(オー・エス)】
Operating System(オペレーティング・システム)の略。「基本ソフトウェア」ともよばれ、キーボード入力や画面出力などの入出力機能、ディスクやメモリの管理など、多くのアプリケーションソフトが共通して利用する基本的な機能を提供(ていきょう)し、コンピュータシステム全体を管理するソフトウェア。
【PDA(ピー・ディー・エー)】
Personal Digital Assistant(パーソナル・デジタル・アシスタント) の略。個人向けの携帯情報端末(たんまつ)であり、パソコンのもつ機能のうちいくつかを備えています。
【POS(ポス)】
Point of Sales(販売(はんばい)時点管理)システムの略。小売業において個々の店舗(てんぽ)において商品の販売情報を記録し、これを集計した結果を在庫管理やマーケティングのためのデータとして利活用するシステムのこと。
【SMTPサーバ(エス・エム・ティー・ピー・サーバ)】
パソコンから発信(はっしん)された電子メールをいったん受け取り、指定された宛先(あてさき)に転送するためのコンピュータのことです。
【SNS(エス・エヌ・エス)】
エス・エヌ・エス(SNS)」の項(こう)を参照(さんしょう)してください。
【SOHO (ソーホー)】
Small Office-Home Office(スモール オフィス・ホーム オフィス)の略。小人数(しょうにんずう)のオフィスや、家をオフィスとして仕事をしている人たちのこと。
【SSL(エスエスエル)】
インターネット上でフォームに個人(こじん)に関する情報(じょうほう)を入力する際(さい)に、安全にやり取りするために考えられたしくみのことです。
情報通信キーワード
【TA(ティー・エイ)】
ターミナルアダプタのことで、アナログ電話機(でんわき)やパソコンなどをISDN網(アイ・エス・ディー・エヌもう)につなぐため の装置(そうち)。
【Twitter(ツイッター)】
個々のユーザーが「ツイート」(tweet)と呼ばれる140文字以内の「つぶやき」を投稿(とうこう)し、そのユーザーをフォローしているユーザーが閲覧(えつらん)できるサービス。タイムラインと呼ばれる自分のページには自分の投稿と自分がフォローしているユーザーの投稿が時系列(じけいれつ)順に表示されます。
【URL(ユー・アール・エル)】
Uniform Resource Locator(ユニフォーム・リソース・ロケーター)の略(りゃく)。インターネット上には、たくさんのサーバがあり、それぞれのサーバの中にはたくさんのファイルが蓄積(ちくせき)されています。URLは、インターネット上にちらばっている一つひとつの情報(じょうほう)ファイルの住所とそれを見るための方法(ほうほう)を表したものです。ホームページの場合「http://www.soumu.go.jp/」という形で表現(ひょうげん)されます。
【WLL(ダブリュー・エル・エル)】
無線(むせん>)を使った加入者(かにゅうしゃ)(一般(いっぱん))向けデータ通信(つうしん)サービスの方式の一つです。
【WWW(ダブリュー・ダブリュー・ダブリュー、または、ワールド・ワイド・ウェブ)】
ワールド・ワイド・ウェブ」の項(こう)を参照(さんしょう)してください。
【WWWサーバ(ダブリュー・ダブリュー・ダブリュー・サーバー)】
ホームページを開設(かいせつ)し、その情報(じょうほう)を世界に向けて受発信(じゅはっしん)するためのコンピュータのことです。
【YouTube(ユーチューブ)】
ユーチューブ(YouTube)」の項(こう)を参照(さんしょう)してください。
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