政策評価
政策評価とは
総務省(行政評価局)は、評価専担組織の立場から、各府省の政策についての統一性又は総合性を確保するための評価を行うとともに、各府省の政策評価の客観的かつ厳格な実施を担保するための評価を担っています。
これらの評価は、それぞれの政策の必要性、効率性、有効性等の観点から行うものであり、行政評価事務所は、政策評価の対象政策がどのような効果を挙げているかについて実地調査を行います。
政策評価情報の所在案内
総務省では、政策評価に関する情報の問合せ窓口(「政策評価情報の所在案内窓口」といいます。)を長崎行政評価事務所に設置しています。
この窓口では、国が自ら行っている事業(「国の直轄事業」といいます。)や国が補助金を出している事業(「国庫補助事業」といいます。)などについての政策評価に関する情報の所在案内を行うとともに、政策評価制度全般に係る種々の問合せを受け付けることにしています。
政策評価に関するご意見・ご要望の受付
総務省行政評価局は、行政評価が客観的かつ厳格なものとなるように点検を行う役割を担っています。その役割を果たしていくためには、評価に関する情報の収集・分析等の活動が不可欠です。
以下のような内容について、下記の連絡先に郵便、FAX又は電子メール等によりご意見・ご感想をお寄せください。
(1)評価に関して、疑問・問題であるとお考えの政策名や事業名
(2)その政策や事業について感じた評価に関する疑問点、問題点 など
インターネット:
受付はこちらから
電話:095−849−1100(代表)
FAX:095−849−1102
郵便:〒852−8106 長崎市岩川町16−16(長崎合同庁舎5階)
長崎行政評価事務所 評価監視官室
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