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ぼくがしらべた戦災/空襲があった街・九州

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[平成25年度制作]

企画:株式会社NHKグローバルメディアサービス

制作:株式会社NHKグローバルメディアサービス

仕様:23分

主な取材先:鹿児島県鹿児島市、福岡県福岡市

あらすじ

福岡に住む小学校6年生のだいきちくんは、およそ70年前に起こった鹿児島大空襲の写真を見つける。それをきっかけに、九州全体が戦災に巻き込まれたことを知り、地元・福岡市の空襲について調べることになる。だいきちくんは当時を知る体験者の証言などから、空襲の事実を学んでいく…。

テキストシナリオ 視聴覚障害者の方に向けて、ビデオの内容をテキストで表現した「テキストシナリオ」をご用意しています。

テキストシナリオ

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チャプター1 九州の戦災(4分25秒)

鹿児島市は昭和20年(1945年)3月から8月にかけて8回の大空襲を受け、3千人以上の方が亡くなっている。だいきちくんは地元の福岡についても調べることにした。

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チャプター2 福岡大空襲(4分58秒)

九州最大の都市として賑わいを見せる福岡市も激しい空襲を受けていた。だいきちくんは市内の公園で開かれている慰霊祭に参列した。

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チャプター3 空襲の記憶を伝える(8分44秒)

福岡大空襲のあった6月19日の前後、市内の小学校では戦災の記憶を今に伝える取り組みが行われている。だいきちくんは空襲体験者お二人の話を聞くことになった。

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チャプター4 戦災についてしらべてみよう(5分40秒)

およそ70年も前の空襲について調べる手がかりは何だろう?ぼくたち・わたしたちは、戦災から何を学べばいいんだろう?

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