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高齢対策

雇用と年金の接続

 公的年金の支給開始年齢が、平成25年度以降段階的に60歳から65歳へと引き上げられます。それに伴い、現行の60歳定年制度のままでは無収入となる期間が発生することから、雇用と年金の接続が官民共通の課題となっています。

  • 「地方公務員の雇用と年金の接続に関する制度概要(案)」についての地方公共団体への意見照会結果(平成24年10月23日) PDF
  • 「地方公務員の雇用と年金の接続に関する制度概要(案)」(平成24年8月29日)PDF
  • 「地方公務員の雇用と年金の接続に関する制度概要(案)」への地方公共団体の意見の反映についてPDF
  • 「国家公務員の雇用と年金の接続に関する基本方針」に係る地方公共団体のアンケート結果について(概要)PDF

(参考)

  • 「国家公務員の雇用と年金の接続に関する基本方針」(平成24年3月23日)PDF

調査結果等

  • 平成23年度地方公務員の再任用実施状況等調査PDF
  • 平成23年度地方公務員の退職状況等調査PDF

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