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会津若松市/あいづわかまつし

※このページに掲載の情報は、2015年6月29日現在のものです。

会津若松市 ふるさと納税城下町會津まちづくり寄附金

会津若松市のまちづくりにご協力ください。
「鶴ケ城の整備に貢献したい」「会津若松市のまちづくりを応援したい」そんな皆様の熱い思いを、ふるさと寄附金(ふるさと納税)制度を活用した「城下町會津 まちづくり寄附金」にお寄せください。ご協力をお願いします。

ふるさと納税(寄附金)の使途(事業)について、
現在取り組んでいる、および今後予定しているものを紹介します。

鶴ケ城整備のために活用

鶴ケ城は、遠き時代から幾多の苦難を乗り越えてきた、会津若松市のシンボルです。
その天守閣は、戊辰戦争後の明治7年に取り壊されましたが、昭和9年には 国の史跡の指定を受け、昭和40年に再建されました。
会津若松市では、市のシンボルとして市民一人ひとりに愛されるよう、鶴ケ城の復元整備の取組を進めています。
鶴ケ城のより一層の魅力向上に向けた取組に対する皆様のご支援をお願いします。
お寄せいただいた寄附金は、若松城整備等基金に積み立て、今後の復元整備に活用させていただきます。

市政のため(東日本大震災からの復興のためを含む)のために活用

市民の皆様や市を訪れる方が「住んでみたい」、「住んでよかった」、「いつまでも住み続けたい」と心から思えるような「ふるさと会津」の創造に向け、皆様からいただいた寄附金を元気で自立した『まちづくりのために』活用させていただきます。なお、学校教育や高齢者福祉、風評被害対策、産業振興など、より具体的な活用方法を指定していただくこともできます。

(会津若松市の)震災復興のために活用

平成23年3月11日に発生した、東日本大震災からの会津若松市の復興のための「寄附金」を受付しています。
会津若松市のためにいただきました寄附金は、風評被害対策、観光や農業の振興など広く本市のまちづくりのために活用させていただきます。
※「義援金」は、被災者に対する支援を目的とするもの、「寄附金」は地方公共団体に対する支援を目的とするものです。

ふるさと納税(寄附金)を使用して、
これまでに行った事業を紹介しています。

鶴ケ城整備のために活用

平成20年度には御三階復元のための調査、平成22年度には往時の天守閣再現事業として赤瓦への葺き替えを行いました。

市政のために活用(東日本大震災からの復興のためを含む)のために活用

子育て支援の充実や遊具の整備、小・中学校の体育用品や楽器等の教材の整備、観光や商工業の振興、住宅用太陽光発電システムの普及、都市公園の整備、小・中学校校舎及び体育館の改修などに活用しました。

基本情報
所在地 〒965-8601 福島県会津若松市東栄町3-46
公式サイト
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