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志布志市/しぶしし

※このページに掲載の情報は、2015年4月14日現在のものです。

志布志市 ふるさと納税志布志市ふるさと志(こころざし)基金寄附金

志布志市は、平成18年1月1日に、松山町、志布志町、有明町が合併して誕生しました。
緑輝き海のきらめく志布志市には、たくさんの「志」があります。

そんな「志」あふれる志布志市を、ぜひふるさと納税で応援してください。

皆さんの「志」と、私たちの「志」。
このふたつがあってこその「志布志」です。

ふるさと納税(寄附金)の使途(事業)について、
現在取り組んでいる、および今後予定しているものを紹介します。

「国民宿舎ボルベリアダグリ」マイクロバス購入

国民宿舎ボルベリアダグリの送迎用マイクロバス老朽化に伴い、現在使用している車両を更新することによって、サービスの維持向上を図ります。

元気はつらつ市民健康づくり事業

市民の体力づくり、健康づくりを目的に、市内のウォーキングコースで健康ウォーキングやハイキングを実施します。

子どもにやさしいまちづくり事業

中学生を対象とした幼児や妊婦さんとのふれあい体験や、こんにちは赤ちゃん事業(新生児訪問)等を実施します。

水保全シンポジウム事業

志布志市の水道資源は、山などから湧き出る「湧水」と井戸を掘って汲み上げる「地下水」を利用しています。水が私達の生活に欠くことのできない大切なものであること、さらに、農業をはじめ様々な産業の振興を図る上でも非常に貴重なものであることは、言うまでもありません。そんな水の大切さを認識するため、平成27年度も水保全シンポジウムを開催します。

ふるさと納税(寄附金)を使用して、
これまでに行った事業を紹介しています。

しおかぜ公園サッカーゴール整備事業(平成22年度)

志布志市では、毎年「志布志みなとサッカーフェスティバル」等のサッカーの交流や合宿が行われております。そのため、スポーツの振興やより多くのチームに合宿等に参加していただくため、寄附金の約200万円を活用して、サッカーゴールを整備しました。

食の自立支援事業(平成26年度)

志布志市では、調理が困難な高齢者等の方々に対し、定期的にお宅に訪問して栄養のバランスのとれた食事を提供することによって、自立した食生活への改善を支援し、高齢者等の保健福祉の向上を図るため、食の自立支援事業を行なっています。その事業推進のため、寄附金の約100万円を活用して、配送車を更新し、配膳室の空調を整備しました。

有明球場備品整備(平成26年度)

志布志市では、国内外の大学や高校の合宿が行われています。温暖な気候と充実した設備で、より多くのチームに利用していただくために、寄附金の約250万円を活用して、ピッチングマシン等の備品を整備しました。

基本情報
所在地 〒899-7492 鹿児島県志布志市有明町野井倉1756番地
公式サイト
お問い合わせ

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