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防災 ICT地域活性化事例 100選

G空間技術を活用した地域連携型防災まちづくり実証事業

関連キーワード
  • G空間防災システム

  • 人口5万人以下

  • 特殊土壌

事業概要
G空間防災システムとは、地震・津波等による広域災害や緊急性を要する大規模災害に対して、G空間情報(地理空間情報)とICTを連携させて構築する先端的な防災システム。
【地域防災システム】
目的は、山間部や過疎地域等における豪雨、洪水等の災害情報の迅速な把握と適切な情報提供。
開発、実証要素は、
・SNSのビッグデータ分析による被災状況等のGIS上への可視化
・多層的かつ多様なメディアによる位置に連動した情報伝達
事業実施自治体に
関する情報
熊本県人吉市
人口(平成27年国勢調査):33,880人
事業実施団体
人吉市
効果
【金額】
1,815
【その他】
地域の災害に対する予測力・予防力・対応力を強化し、被害の縮小と復興・復旧までの経済的・時間的ロスの最小限化を実現。
導入費・運用費
導入費(単位:千円)
1,815
運用費(単位:千円)
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詳しくはこちらへ
総務省担当部署 総務省 情報流通行政局 地域通信振興課
問い合わせ先
人吉市役所 企画課企画政策係
電話:0966-22-2111(代)
E-mail:kikaku/atmark/hitoyoshi.kumamoto.jp
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