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官民協働サービス ICT地域活性化事例 100選

感染症流行警告アプリ「ワーンニング」

関連キーワード
  • 民間企業

  • オープンデータ利活用

事業概要
ワーンニングは、利用者からのかぜの症状に関する投票情報と医療機関・保健所が公表する感染症情報を地図上に表示するアプリ。自分や家族のかぜの症状(鼻水・せき・のど・発熱)を投票してもらい、他の利用者がそれら状況を地図上で確認できるようにすることで、感染症の発生状況をリアルタイムに把握できる。
事業実施自治体に
関する情報
日本全国
人口(平成27年国勢調査):-人
事業実施団体
株式会社オリズン
効果
・利用者が自宅近くの地点において、かぜの症状を投票することで、感染症情報をリアルタイムに共有することが可能。
・医療機関・保健所が公表する定点毎の感染症の報告数を元に、地図上に表示することで視覚的に確認することが可能。
導入費・運用費
導入費(単位:千円)
-
運用費(単位:千円)
-
詳しくはこちらへ
総務省担当部署 総務省 情報流通行政局 情報流通振興課
問い合わせ先
株式会社オリズン システムソリューション部
電話:092−761−6062
E-mail:SystemSolution/atmark/horizon-so.jp
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