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観光 ICT地域活性化事例 100選

C2C地域体験と自治体連携を通じた着地型観光商品の開発

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  • 観光クラウド

  • 地域活性化大賞 2016

事業概要
離島国内観光客や訪日外国人など、地域の資源を体験したビジターや潜在的な定住者に対し、自治体とも協業しながらC2Cによる着地型観光商品とプラットフォームを開発。
集客はもちろん、過去参加者のデータを元に地域にあった体験企画の提案も行う。
事業実施自治体に
関する情報
日本全国
人口(平成27年国勢調査):-人
事業実施団体
株式会社ガイアックス
効果
地域経済の活性化に寄与
2016年11月現在、月間ツアー開催数150件、月間流通総額540万円を突破。ホスト登録数800人、総ゲスト参加者数2,000人。過去最も収益をあげたホストは月額40万円。
地域雇用の創出
定年退職後、農家として農業体験の提供開始。TABICA導入後1ヶ月で月間50名が体験に参加し副業成立。
導入費・運用費
導入費(単位:千円)
TABICAプラットフォーム利用:0円
(サービス運用手数料あり)
別途地方創生ソリューションあり
運用費(単位:千円)
TABICAプラットフォーム利用:0円
(サービス運用手数料あり)
別途地方創生ソリューションあり
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総務省担当部署 総務省 情報流通行政局 情報流通振興課
問い合わせ先
株式会社ガイアックス TABICA事業部
電話:03-6869-0775
E-mail:g-support/atmark/tabica.jp
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