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教育 ICT地域活性化事例 100選

ファブラボを活用した多世代地域連携型プログラム人材育成モデル

関連キーワード
  • プログラミング教育

  • 人口15万人以下

  • 山村,特殊土壌

事業概要
市民工房「ファブラボ」を活用し、児童が自ら組み立てたロボットをプログラミングで動かすことにより、ものづくりと関連づけたプログラミング教育を展開。
事業実施自治体に
関する情報
山口県山口市
人口(平成27年国勢調査):99,468人
事業実施団体
(一社)国際STEM学習協会、(実証校)山口市立大殿小学校
効果
-
導入費・運用費
導入費(単位:千円)
300,000 (機材費 30台)
※導入する規模によって異なります
運用費(単位:千円)
既存のパソコン等を使用すれば、特に費用は発生しません
その他の費用(千円)
故障などが発生した場合は、修理費などが発生します
詳しくはこちらへ
総務省担当部署 総務省 情報流通行政局 情報活用支援室
問い合わせ先
一般社団法人 国際STEM学習協会(ファブラボ鎌倉)
電話:-
E-mail:info/atmark/fablabkamakura.com
※スパムメール対策のため、「@」を「/atmark/」と表示しております。送信の際には、「@」に変更してください。