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観光 ICT地域活性化事例 100選

地域の埋もれた魅力を浮上させる青森県観光モデル

関連キーワード
  • 自治体

  • 観光クラウド

  • 地域活性化大賞 2014

  • 豪雪,半島,山村

事業概要
観光客が地元の生きた情報を基に自在に観光ルートを設計できるシステムを民間ベースで開発。
自治体や観光協会等が連携し、域内の観光情報を発信・掲載、埋もれた観光スポットの開拓にも貢献。
民間ベースで自立的に運営し、効果的に観光客を誘致可能。
事業実施自治体に
関する情報
青森県
人口(平成27年国勢調査):1,308,265人
事業実施団体
NPO法人地域情報化モデル研究会(地域プロデュース)
効果
青森県内30市町村・団体に展開、域外からの観光客の誘致、地元における消費の増加に貢献。
・県外からの観光客の増加:10%増
・観光消費の増加:宿泊費19%増、域内交通費24%増(レンタカー含む)
青森県発の観光クラウドが全国48の地域・団体に展開。
導入費・運用費
導入費(単位:千円)
-
運用費(単位:千円)
民間運営
詳しくはこちらへ
総務省担当部署 総務省 情報流通行政局 地域通信振興課
問い合わせ先
NPO法人地域情報化モデル研究会 
代表理事 米田剛
電話:017-741-0565
E-mail:ggh01057/atmark/gmail.com
※スパムメール対策のため、「@」を「/atmark/」と表示しております。送信の際には、「@」に変更してください。