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ホーム > 広報資料 > 報道資料 >南相馬チャンネルの東日本復興チャンネルへの全国展開等に関するご提案等の受付窓口を設置
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「お知らせ」

平成23年11月17日
「南相馬チャンネル」北陸地域映像提供実験支援協議会

南相馬チャンネルの東日本復興チャンネルへの
全国展開等に関するご提案等の受付窓口を設置
―沢山の皆様からのご支援とご協力をお待ちしています―

  南相馬市(市長 桜井 勝延(さくらい かつのぶ))、(株)TBSテレビ(代表取締役社長 石原  俊爾(いしはら としちか))及び(株)ヨーズマー(代表取締役 野口  高志(のぐち たかし))が共催し、北陸総合通信局(局長 齊藤 一雅(さいとう かずまさ))、「南相馬チャンネル」北陸地域映像提供実験支援協議会(会長 北陸総合通信局長 齊藤  一雅(さいとう かずまさ))などが後援して、昨日、実施されました「南相馬チャンネルの北陸での映像提供実験と今後の全国展開に関するシンポジウム」では、沢山の皆様にご出席いただき、感謝申し上げます。
  同シンポジウムでは、本年9月から実施されている「南相馬チャンネル」北陸地域映像提供実験の成果を踏まえ、南相馬チャンネルを全国に展開するための課題の解決方策をさぐるとともに、広くご支援とご協力の呼び掛けを行いました。
  以上を踏まえ、「南相馬チャンネル」北陸地域映像提供実験支援協議会では、同シンポジウムのテーマ、目的であった南相馬チャンネルの東日本復興チャンネルへの全国展開等に関する今後の取組について、皆様から広くご意見やご提案、ご支援やご協力のお申し出、ご相談をお受けするため、下記のとおり、受付窓口を設置しますので、お知らせいたします。
  沢山の皆様からのご連絡をお待ちしております。

【受付窓口】
「南相馬チャンネル」北陸地域映像提供実験支援協議会
 事務局   (株)ヨーズマー 野口、毛利
        TEL 076−224−7080
        e-mail info_atmark_yoozma.jp
 事務局補助 北陸総合通信局情報通信部電気通信事業課 綿谷、中野
        TEL 076−233−4420
        e-mail hokuriku-jigyo_seisaku_atmark_soumu.go.jp

 ※スパムメール対策のため「@」を「_atmark_ 」と表示しております。送信の際は「@」に変更してください。

 

<関係報道発表資料等>

「南相馬チャンネルの北陸での映像提供実験と今後の全国展開に関するシンポジウム」を開催
〜全国に避難している被災者への情報提供モデルの構築に向けて〜
(北陸総合通信局)
http://www.soumu.go.jp/soutsu/hokuriku/press/2011/pre111031.html

「南相馬チャンネル」北陸地域映像提供実験支援協議会の活動状況は次のとおり。
(北陸総合通信局HP URL)
http://www.soumu.go.jp/soutsu/hokuriku/resarch/minamisoma-channel/index.html

 

 

連絡先:情報通信部電気通信事業課
(担当:綿谷、中野)
電話:076−233−4420

 

 

   
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