10月23日から24日に開催されました、「とちぎ「食と農」ふれあいフェア2010」において、関係機関と協力して「日本全国「地デジで元気!」in 栃木」を開催しました。
日本全国「地デジで元気!」の取組は、デジタル化の必要性とメリットをもう一度「わかりやすく」「楽しく」「日本全国を便利できれいで元気なデジタル色に染めよう!」をコンセプトに開催しているイベントで、栃木県では初めての開催となり、ステージイベントや受信相談コーナーの設置により、広く県民の皆さんに地デジについての周知・広報活動を実施いたしました。
「ふれあいステージ」では、地デジ芸人の「テツandトモ」による「地デジで何でだろう?」のリズムに乗せ地デジの魅力を楽しくお伝えしたり、栃木県での視聴対策を分かり易くお伝えするパフォーマンス、さらには「地デジで元気!音頭」を紹介するなど、元気娘の「村井 まり」、地デジ推進大使の「飯島 誠(とちぎテレビ)」アナウンサー、「松浦 千佳(NHK宇都宮放送局)」アナウンサー、「地デジカ」と共に、大変盛況の中、楽しく元気に地デジ化をアピールすることができました。
また、県民広場会場に設置した受信相談コーナーでは、リーフレットの配布、個別相談等を実施しましたが、地デジ関連機器の購入、難視地区における受信相談、各種支援策の質問等の幅広い相談が寄せられるなど、来場された県民の方からは、高い関心を示していただきました。
デジサポ栃木は、大看板で「地デジ化」をアピール ブースでは、多数のご相談をいただきました 地デジカも、地元ゆるキャラに負けじと、地デジピーアール
地デジ推進大使たちが大活躍 栃木の地デジのご相談は、デジサポ栃木へ!
「テツandトモ」の地デジパフォーマンス。「チューナーでも写りますョ!」 たくさんの皆様にご来場いただき、大変ありがとうございました。
総務省関東総合通信局 デジタル放送受信者支援室
電話:03-6238-1711