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平成28年度「情報通信の安心安全な利用のための標語」受賞作品発表

−沖縄管内の応募作品からも受賞−

 平成28年度「情報通信の安心安全な利用のための標語」において、沖縄管内から応募された個人部門の作品2点が佳作を受賞し、学校部門では、那覇市立石田中学校が総務省沖縄総合通信事務所長賞に選出されました。

               【沖縄版】                            【全国版】   
「情報通信の安心安全な利用のための標語」    「情報通信の安心安全な利用のための標語」

★主な受賞作品

【総務省沖縄総合通信事務所長賞】(学校部門)

  へんしんは 夜メールじゃなく パジャマにね
 
                               那覇市立石田中学校

【佳作】(個人部門)

  とこの中 光るけいたい はよねむれ
 
                                金城 寧星(那覇市立石田中学校)

  指」じゃなく 「口」で言おうよ その言葉
 
                                福原 未麗(沖縄県立球陽高等学校)

「情報通信の安心安全な利用のための標語」


  初心者を含む情報通信利用者が情報通信を安心・安全に利用するためのルールやマナー、情報セキュリティに関する意識や知識の重要性に気づき、考えるきっかけとすることを目的としています。
 今年度は、平成 27 年 12 月 1 日から平成 28 年 2 月 29 日まで、情報通信における安心安全推進協議会ホームページをはじめ、ハガキや電子メール等で募集し、個人部門で 12,936 点、学校部門で 78 点、合計 13,014 点に上る応募がありました。

 その他の受賞作品は、 別紙一覧PDFのとおり。

(参考)
 情報通信における安心安全推進協議会
 (「情報通信の安心安全な利用のための標語」紹介ページ)
  https://www.fmmc.or.jp/hyogo/

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