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平成30年度「情報通信の安心安全な利用のための標語」受賞作品発表

 平成30年度「情報通信の安心安全な利用のための標語」において、八重瀬町立東風平中学校の標語が総務省沖縄総合通信事務所長賞に、沖縄県立首里東高校の渡嘉敷音菜さんの標語が全国高P連賞に選出されました。


【総務省沖縄総合通信事務所長賞】(学校部門) 
 
  炎上注意 ネットの中でも 火の用心 
 

                            (沖縄県八重瀬町立東風平中学校)
 


【全国高P連賞】(個人部門) 
 
  ENJOY が 一瞬にして 炎上に 
 

                             渡嘉敷 音菜さん  (沖縄県立首里東高校)
 
 
               【沖縄版】                            【全国版】   
「情報通信の安心安全な利用のための標語」    「情報通信の安心安全な利用のための標語」

「情報通信の安心安全な利用のための標語」


  初心者を含む情報通信利用者が情報通信を安心・安全に利用するためのルールやマナー、情報セキュリティに関する意識や知識の重要性に気づき、考えるきっかけとすることを目的としています。
 今年度は、平成29年12月1日から平成30年2月28日まで、情報通信における安心安全推進協議会ホームページをはじめ、ハガキや電子メール等で募集し、個人部門で 24,923 点、学校部門で 89 点、合計 25,012 点に上る応募がありました。

 受賞作品は、 以下のとおり
 

 平成30年度「情報通信の安心安全な利用のための標語」受賞標語

 https://www.fmmc.or.jp/hyogo/kekka/2018/hyougo30.html


 (参考)
 情報通信における安心安全推進協議会
 (「情報通信の安心安全な利用のための標語」紹介ページ)
  https://www.fmmc.or.jp/hyogo/

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