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重要なお知らせ

パーソナル無線局を運用している方へ

あなたのパーソナル無線は大丈夫ですか?

知らないうちに多くの人に迷惑をかけていませんか

 パーソナル無線局を開設するためには、使用する本人名義の免許が必要です。本人名義の免許を受けなければ、パーソナル無線を開設することはできません。 免許状を所持していても、他人名義のものであれば、それはあなたに対して有効なものではありません。中古品を譲り受けた場合等には、細心の注意が必要です。 また本人名義で免許を受けていても、次のいずれかに該当する場合には、その免許の効力を失います。

改造された無線機を使用

 あなたのパーソナル無線機にいずれかの事例が見られれば、それは改造されたパーソナル無線機であり「不法パーソナル無線」ということになります。

無線機本体に「リニアアンプ」又は「ブースター」等が接続されている。

免許内容と異なる無線機を使用している。(免許申請時の無線機と異なる)

不法パーソナル無線局の使用により重要無線を妨害し、多くの人命を脅かしています。 上記に当てはまる人はこちらをクリックして読んで下さい。
>>不法パーソナル無線局を運用している方へ

不法パーソナル無線を開設した場合、その開設者及び運用者は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処せられることになります。(重要無線を妨害した場合は、さらに重い罰が科せられます)
>>電波法の罰則へ

不法パーソナル無線機は ただちに取り外してください。

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