通信利用動向調査及び情報通信業基本調査の結果については、「政府統計の総合窓口(e-stat)」等を通じた通常の調査結果の提供に加え、公益性のある学術研究等にご活用いただくため、調査対象の秘密の保護を図った上で、集計していない個票形式のデータ(調査票情報)を利用することができます。
調査票情報の利用には、以下の3つの形態があります。 調査票情報の利用を希望する場合は、原則として「ミクロデータ利用電子申出窓口(e-Micro)」(外部リンク)から利用申出の手続を行ってください。手続きの詳細は、以下の各利用形態(外部リンク)のページをご覧ください。