1)「方針選択」欄に既に○がついている項目について、「対応方針」に沿って実施するアクセシビリティ対応や代替手段、設定するルール等の概略を簡潔に記述してください。
2)「対応方針」の内容と異なる対応をとる場合には、対応の概要と、そのような対応をとる理由を簡潔に記述してください。
3)具体的な対応の内容について資料を別添する場合は、資料番号を付してその番号を「詳細資料」の欄に記入してください。
(1)レベル1(最低限の対応)
(以下は表の見出しです)
・検討項目
・JIS対応条文
・対応方針
・方針選択
・実施する対応の概要
・参考資料
(見出しはここまで。「実施する対応の概要」欄には、実施する対応の具体的なポイントを記述。方針と異なる対応をとる場合は、その理由と対応の概要を記述。「ルールを設ける」との対応方針の場合は、ルールの概要や考え方を記述。また、「参考資料」欄には、詳細な説明資料がある場合は、資料番号を記入。)
(以下はレベル1の各検討項目について、見出しにあげた6項目の順に表の中身を抜き出したものです)
・ルールに従った記述
・1a)ウェブコンテンツは、関連する技術の規格及び仕様に則り、かつ、されらの文法に従って作成しなければならない。
・使用するHTML/CSSのバージョンを明確にし、その仕様・文法に従ってページを作成する
・○
・空欄
・空欄
・ルールに従った記述
・1a)ウェブコンテンツは、関連する技術の規格及び仕様に則り、かつ、されらの文法に従って作成しなければならない。
・作成する文字コードを決定し、HTMLで宣言する
・○
・空欄
・空欄
・ルールに従った記述
・1a)ウェブコンテンツは、関連する技術の規格及び仕様に則り、かつ、されらの文法に従って作成しなければならない。
・機種依存文字は使わない。配慮方針についてルール化する
・○
・空欄
・空欄
・画像の代替情報
・4a)画像には、利用者が画像の内容を的確に理解できるようにテキストなどの代替情報を提供しなければならない。
・画像には必ずAlt属性を指定する
・○
・空欄
・空欄
・画像の代替情報
・4a)画像には、利用者が画像の内容を的確に理解できるようにテキストなどの代替情報を提供しなければならない。
・代表的なケースについて、代替テキストの用意の仕方の方針を決める
・○
・空欄
・空欄
・画像の代替情報
・4b)ハイパリンク画像には、ハイパリンク先の内容が予測できるテキストなどの代替情報を提供しなければならない。
・リンク画像には、リンク先の内容が予測できる代替情報を提供する
・○
・空欄
・空欄
・キーボード操作への配慮
・3a)ウェブコンテンツは特定の単一のデバイスによる操作に依存せず、少なくともキーボードによってすべての操作が可能でなければならない。
・全ての機能・サービスをキーボード操作でも利用できるようにする
・○
・空欄
・空欄
・テーブルレイアウト
・2d)表組みの要素をレイアウトのために使わないことが望ましい。
・レイアウトのために表を用いない
・空欄
・空欄(レイアウトの代替方法)
・空欄
・テーブルレイアウト
・2d)表組みの要素をレイアウトのために使わないことが望ましい。
・レイアウトのために表を用いるが、音声読み上げソフト等への配慮を行う
・空欄
・空欄
・空欄
・ページのタイトル
・2e)ページのタイトルには、利用者がページの内容を識別できる名称をつけなければならない。
・ページタイトルのつけ方にルールを設ける
・○
・空欄
・空欄
・文字の色、サイズ
・6c)フォントの色には、背景色などを考慮し見やすい色を指定することが望ましい。
・文字色、背景色の指定にルールを設ける
・空欄
・空欄
・空欄
・文字の色、サイズ
・6c)フォントの色には、背景色などを考慮し見やすい色を指定することが望ましい。
・文字色、背景色を変更せずブラウザで指定された色、背景色で表示されるようにする
・空欄
・空欄
・空欄
・文字の色、サイズ
・6a)文字のサイズ及びフォントは、必要に応じ利用者が変更できるようにしなくてはならない。
・文字サイズの指定方法にルールを設ける
・空欄
・空欄
・空欄
・文字の色、サイズ
・6a)文字のサイズ及びフォントは、必要に応じ利用者が変更できるようにしなくてはならない。
・文字サイズやフォントを指定せず、ブラウザで指定されたサイズ・フォントで表示がされるようにする
・空欄
・空欄
・空欄
・単語内の空白など
・9e)表現のために単語の途中にスペースや改行を入れてはならない。
・単語の文字の間にスペースや改行を入れない
・○
・記入不要
・記入不要
・入力や選択のしやすさへの配慮
・3b)入力欄を使用するときは、何を入力すればよいかを理解しやすく示し、操作しやすいよう配慮しなければならない。
・利用者が情報を入力・選択する機能(入力フォーム、プルダウンメニュー、ラジオボタン、チェックボックスなど)は設けない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・入力や選択のしやすさへの配慮
・3c)入力に時間制限を設けないことが望ましい。制限時間があるときは事前に知らせなければならない。、3d)制限時間があるときは、利用者によって時間制限を延長又は解除できることが望ましい。これができないときは、代替手段を提供しなければならない。
・入力する機能を設けるため、必要な配慮をルール化する
・空欄
・空欄
・空欄
・PDFを使用する場合の配慮
・1b)ウェブコンテンツには、アクセス可能なオブジェクトなどの技術を使うことが望ましい。
・PDFを提供しない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・PDFを使用する場合の配慮
・1b)ウェブコンテンツには、アクセス可能なオブジェクトなどの技術を使うことが望ましい。
・音声読み上げなどの利用に配慮したPDF形式で制作し公開する。(Acrobat バージョン5.0以上)
・空欄
・空欄
・空欄
・PDFを使用する場合の配慮
・4e)アクセス可能ではないオブジェクト、プログラムなどには、利用者がその内容を的確に理解し操作できるようにテキストなどの代替情報を提供しなければならない。また、アクセス可能なオブジェクト又はプログラムに対しても、内容を説明するテキストなどを提供することが望ましい。
・PDFで公開すると同時に、掲載の際には内容を説明するテキスト等を提供する。
・空欄
・空欄
・空欄
・PDFを使用する場合の配慮
・4e)アクセス可能ではないオブジェクト、プログラムなどには、利用者がその内容を的確に理解し操作できるようにテキストなどの代替情報を提供しなければならない。また、アクセス可能なオブジェクト又はプログラムに対しても、内容を説明するテキストなどを提供することが望ましい。
・音声読み上げなどの利用に配慮したPDF形式で制作し公開すると同時に、掲載の際には内容を説明するテキスト等を提供する。(Acrobat バージョン5.0以上)
・空欄
・空欄
・空欄
・動画や音声、Flashなどを使用する場合の代替
・4c)ウェブコンテンツの内容を理解・操作するのに必要な音声情報には、聴覚を用いなくても理解できるテキストなどの代替情報を提供しなければならない。
・音声情報は提供しない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・動画や音声、Flashなどを使用する場合の代替
・4c)ウェブコンテンツの内容を理解・操作するのに必要な音声情報には、聴覚を用いなくても理解できるテキストなどの代替情報を提供しなければならない。
・音声情報を提供するが、テキスト等の代替情報を提供する
・空欄
・空欄
・空欄
・動画や音声、Flashなどを使用する場合の代替
・4d)動画など時間によって変化する非テキスト情報には、字幕又は状況説明などの手段によって、同期した代替情報を提供することが望ましい。同期して代替情報が提供できない場合には、内容についての説明を何らかの形で提供しなければならない。
・動画やアニメーションは提供しない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・動画や音声、Flashなどを使用する場合の代替
・4d)動画など時間によって変化する非テキスト情報には、字幕又は状況説明などの手段によって、同期した代替情報を提供することが望ましい。同期して代替情報が提供できない場合には、内容についての説明を何らかの形で提供しなければならない。
・動画やアニメーションを提供するが、内容を説明する代替情報を提供する
・空欄
・空欄
・空欄
・動画や音声、Flashなどを使用する場合の代替
・4e)アクセス可能ではないオブジェクト、プログラムなどには、利用者がその内容を的確に理解し操作できるようにテキストなどの代替情報を提供しなければならない。また、アクセス可能なオブジェクト又はプログラムに対しても、内容を説明するテキストなどを提供することが望ましい。
・オブジェクト(WORDなどでの情報提供を含む)やプログラム(Flash、Scriptなど)は提供しない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・動画や音声、Flashなどを使用する場合の代替
・4e)アクセス可能ではないオブジェクト、プログラムなどには、利用者がその内容を的確に理解し操作できるようにテキストなどの代替情報を提供しなければならない。また、アクセス可能なオブジェクト又はプログラムに対しても、内容を説明するテキストなどを提供することが望ましい。
・オブジェクト(WORDなどでの情報提供を含む)やプログラム(Flash、Scriptなど)を提供するが、内容を説明するテキスト等を提供する
・空欄
・空欄
・空欄
(レベル1の表の中身はここまでです。)
(2)レベル2
(以下6項目は、表の見出しです)
・検討項目
・JIS対応条文
・対応方針
・選択欄
・実施する対応の概要
・参考資料
(見出しはここまで。以下はレベル2の各検討項目について、見出しにあげた6項目の順に表の中身を抜き出したものです)
・スクリプト、Flash、アプレットなどを使用する際の配慮
・1b)ウェブコンテンツには、アクセス可能なオブジェクトなどの技術を使うことが望ましい。
・Flash、JavaScript、JavaApplet等は用いず、すべてHTMLやテキストで作成する
・空欄
・空欄
・空欄
・スクリプト、Flash、アプレットなどを使用する際の配慮
・1b)ウェブコンテンツには、アクセス可能なオブジェクトなどの技術を使うことが望ましい。
・Flash、JavaScript、JavaApplet等を使うが、それぞれの方法でアクセシビリティを実現する
・空欄
・空欄
・空欄
・文書の構造の指定
・2a)ウェブコンテンツは、見出し、段落、リストなどの要素を用いて文書の構造を規定しなければならない。
・ページを見出し、段落、リストなどの要素を用いて構造化する(ルールを設ける)
・○
・空欄
・空欄
・スタイルシートの活用
・2b)ウェブコンテンツの表示スタイルは、文書の構造と分離して、書式、サイズ、色、行間、背景色などをスタイルシートを用いて記述することが望ましい。ただし、利用者がスタイルシートを使用できない場合、又は意図的に使用しないときにおいても、ウェブコンテンツの閲覧及び利用に支障が生じてはならない。
・スタイルシートを用いて表示スタイルを記述する。スタイルシートが利用できない環境に配慮する
・○
・空欄
・空欄
・表の構造の指定
・2c)表は、分かりやすい表題を明示し、できる限り単純な構造にして、適切なマーク付けによってその構造を明示しなければならない。
・表で情報を表現する場合、HTMLで表の構造を明示する
・○
・空欄
・空欄
・フレームの使用
・2f)フレームは、必要以上に用いないことが望ましい。使用するときは、各フレームの役割が明確になるように配慮しなければならない。
・フレームは使用しない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・フレームの使用
・2f)フレームは、必要以上に用いないことが望ましい。使用するときは、各フレームの役割が明確になるように配慮しなければならない。
・フレームを用いるが、各フレームの役割が明確になるよう配慮する
・空欄
・空欄
・空欄
・現在地情報の提供
・2g)閲覧しているページがウェブサイトの構造のどこに位置しているか把握できるように、階層などの構造を示した情報を提供することが望ましい。
・現在位置を示す情報やリンクを各ページに表示する
・○
・空欄
・空欄
・ページの表示や移動
・3e)利用者の意思に反して、又は利用者が認識若しくは予期することが困難な形で、ページの全部若しくは一部を自動的に更新したり、別のページに移動したり、又は新しいページを開いてはならない。
・新しいウィンドウを開いてページを表示することはしない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・ページの表示や移動
・3e)利用者の意思に反して、又は利用者が認識若しくは予期することが困難な形で、ページの全部若しくは一部を自動的に更新したり、別のページに移動したり、又は新しいページを開いてはならない。
・新しいウィンドウを開くケースと告知方法についてルール化する
・空欄
・空欄
・空欄
・ページの表示や移動
・3e)利用者の意思に反して、又は利用者が認識若しくは予期することが困難な形で、ページの全部若しくは一部を自動的に更新したり、別のページに移動したり、又は新しいページを開いてはならない。
・自動で新しいページへ移動したり、内容を更新したりしない
・○
・記入不要
・記入不要
・ナビゲーションの仕組み
・3f)ウェブサイト内においては、位置、表示スタイル及び表記に一貫性のある基本操作部分を提供することが望ましい。
・各ページに、スタイルや標記が共通の基本操作部分を表示する
・○
・空欄
・空欄
・リンクなどの分かりやすさ
・3g)ハイパリンク及びボタンは、識別しやすく、操作しやすくすることが望ましい。
・リンクテキスト、リンク画像は、識別・操作がしやすいようにルールを定める。リンク先が明確に分かるような表記にする
・○
・空欄
・空欄
・メニュー読み飛ばし機能の提供
・3h)共通に使われるナビゲーションなどのためのハイパリンク及びメニューは、読み飛ばせるようにすることが望ましい。
・基本メニューの読み飛ばし機能を提供する
・空欄
・空欄
・空欄
・メニュー読み飛ばし機能の提供
・3h)共通に使われるナビゲーションなどのためのハイパリンク及びメニューは、読み飛ばせるようにすることが望ましい。
・必要性が無いため、基本メニューの読み飛ばし機能は提供しない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・やり直し手段の提供
・3i)利用者がウェブコンテンツにおいて誤った操作をしたときでも、元の状態に戻すことができる手段を提供しなければならない。
・全てのページで、ブラウザの「戻る」ボタンまたはコンテンツのリンクによって前のページに戻れるようにする
・○
・空欄
・空欄
・やり直し手段の提供
・3i)利用者がウェブコンテンツにおいて誤った操作をしたときでも、元の状態に戻すことができる手段を提供しなければならない。
・利用者が情報を入力する機能(入力フォーム、プルダウンメニュー、ラジオボタン、チェックボックス)は設けない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・やり直し手段の提供
・3i)利用者がウェブコンテンツにおいて誤った操作をしたときでも、元の状態に戻すことができる手段を提供しなければならない。
・入力機能がある場合、入力内容の確認や入力エラーの確認、やり直しが簡単にできるようにする
・空欄
・空欄
・空欄
・色が分からない場合への配慮
・5a)ウェブコンテンツの内容を理解・操作するのに必要な情報は、色だけに依存して提供してはならない。
・情報の識別や指示は、色だけでなく文字等でも分かるようにする
・○
・空欄
・空欄
・形や位置が分からない場合への配慮
・5b)ウェブコンテンツの内容を理解・操作するのに必要な情報は、形又は位置だけに依存して提供してはならない。
・情報の識別や指示は、形や位置だけでなく文字等でも分かるようにする
・○
・空欄
・空欄
・画像内の文字の見易さ
・5c)画像などの背景色と前景色とには、十分なコントラストを取り、識別しやすい配色にすることが望ましい。
・背景色と前景色のコントラストにルールを設ける
・○
・空欄
・空欄
・読みやすいフォント
・6b)フォントを指定するとき、サイズ及び書体を考慮し読みやすいフォントを指定することが望ましい。
・フォント指定にルールを設ける
・空欄
・空欄
・空欄
・読みやすいフォント
・6b)フォントを指定するとき、サイズ及び書体を考慮し読みやすいフォントを指定することが望ましい。
・フォントを指定せず、ブラウザで指定されたフォントで表示がされるようにする
・空欄
・空欄
・空欄
・音の再生の配慮
・7a)自動的に音を再生しないことが望ましい。自動的に再生する場合には、再生していることを明示しなければならない。
・音による情報提供は行わない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・音の再生の配慮
・7b)音は、利用者が出力を制御できることが望ましい。
・音による情報提供を行うが、必要な配慮をルール化する
・空欄
・空欄
・空欄
・コンテンツの変化や移動
・8a)変化又は移動する画像又はテキストは、その速度、色彩・輝度の変化などに注意して作成することが望ましい。
・変化や移動する画像、テキストなどは使わない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・コンテンツの変化や移動
・8a)変化又は移動する画像又はテキストは、その速度、色彩・輝度の変化などに注意して作成することが望ましい。
・変化や移動する画像、テキストなどを使うが、変化や移動の方法、スピードなどにルールを設ける
・空欄
・空欄
・空欄
・画面の点滅
・8b)早い周期での画面の点滅を避けなければならない。
・画面の点滅は行わない
・空欄
・記入不要
・記入不要
・画面の点滅
・8b)早い周期での画面の点滅を避けなければならない。
・点滅する要素を使うが、周期などにルールを定める
・空欄
・空欄
・空欄
・使用する言語の指定
・9a)言語が指定できるときは、自然言語に対応した言語コードを記述しなければならない。
・各ページできちんと言語指定を行う
・○
・空欄
・空欄
・使用する言語の指定
・9a)言語が指定できるときは、自然言語に対応した言語コードを記述しなければならない。
・ページ内での言語の切り替えについてルール化する
・○
・空欄
・空欄
・日本語以外の言葉の使用
・9b)日本語のページでは、想定する利用者にとって理解しづらいと考えられる外国語は、多用しないことが望ましい。使用するときは、初めて記載する時に解説しなければならない。
・外国語の使用についての配慮のルールを定める
・○
・空欄
・空欄
・省略語、専門用語等の使用
・9c)省略語、専門用語、流行語、俗語などの想定する利用者にとって理解しにくいと考えられる用語は、多用しないことが望ましい。使用するときは、初めて記載されるときに定義しなければならない。
・省略後や専門用語、流行語、俗語などの使用についての配慮のルールを定める
・○
・空欄
・空欄
・読みの難しい言葉の使用
・9d)想定する利用者にとって読みの難しいと考えられる言葉(固有名詞など)は多用しないことが望ましい。使用するときは、初めて記載されるときに読みを明示しなければならない。
・読みの難しい漢字の使用についての配慮のルールを定める
・○
・空欄
・空欄
・図などによる分かりやすい表現
・9f)ウェブコンテンツは、文章だけではなく、分かりやすい図記号、イラストレーション、音声などを含めて用いることが望ましい。
・文章以外の表現を併用することで分かりやすく出来る箇所が無いか検討する
・○
・空欄
・空欄
以上
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