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| 資料8−3−3a |
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(10ページ) 付録3a 対象調査票 (例) ■位置づけと目的 ウェブアクセシビリティ維持・向上の取組を実践するための事前準備として、ウェブアクセシビリティに影響を与える対象(コンテンツや業務)を把握することが必要となります。同じホームページ内で個別の部署が管理している部分やウェブシステムについても、アクセシビリティ担当部署が把握し、適切な対応を実施することが求められます。「対象調査票」は、調査を実施する際の項目の例を示すものです。ウェブアクセシビリティを考慮せずにホームページやウェブシステムが構築されてしまうことがないよう構築前に把握するため、予算編成後等適時に、また定期的に全庁的な調査を行うことが求められます。 ■対象調査票 (例) 新規に開設・リニューアル予定のウェブサイト、導入・改修予定のウェブシステムについて、ご回答ください。 ※年度途中に変更があった場合、新規に事業の実施が決定した場合は必ず再提出してください。 提出期限:平成 年 月 日 提出先(アクセシビリティ担当部署):○○部△△課□□係 担当:◎◎ ・事業区分 ※下記から選択 ウェブサイト(開設) ウェブサイト(リニューアル) ウェブシステム(新規導入) ウェブシステム(改修) ・件名 ※記入欄 ・担当部署名 ※記入欄 ・予算措置 ※下記から選択 当初予算で措置済み 実施が決定しており、今後予算措置する(来年度以降の事業の準備行為も含む) ・サイト公開・システム導入予定時期 平成 年 月 日 ・ホームページ・ウェブシステムの概要 (リニューアル、改修の場合は変更後の新しいホームページ・ウェブシステムの概要) 設置場所(ドメイン名) ※記入欄 全体のページ構成・システムの概要、想定するユーザーなど ※記入欄 ・調達方法 ※下記から選択 競争入札(提案コンペ) 競争入札・見積り合わせ 随意契約 その他( ) ・ウェブアクセシビリティの検討 ※下記から選択 既に検討済みで、ウェブアクセシビリティを考慮に入れた仕様で制作・設計する ウェブアクセシビリティの配慮はまだ検討していない (付録3a 対象調査票 (例)はここまで) |