情報通信用語集 ら行

ライブ映像(えいぞう)

インターネットでリアルタイムで配信されるコンサートやスポーツの試合などの映像。

ライブカメラ

インターネットに接続(せつぞく)されたカメラの映像(えいぞう)を、はなれた場所からでも見られるようにしたもの。

リテラシー

もともとは「識字(しきじ)力=文字を読み書きする能力(のうりょく)」という意味だが、近年は「情報(じょうほう)リテラシー」や「ICT(アイシーティー)リテラシー」のように、その分野における知識(ちしき)、教養、能力という意味で用いられることが多い。

リフレクタ

複数(ふくすう)の人がテレビ会議をするときに利用する会議サーバ。

ルータ

ネットワーク同士を相ごに接続(せつぞく)するための中けい装置(そうち)。ネットワークを流れてきたデータのあて先アドレスから通信経路(けいろ)を選たくし、他のネットワークへ中けいを行う。

ローカルエリアネットワーク

LAN(ラン)

ロボット

センサー、知能(ちのう)・制御(せいぎょ)系、駆動(くどう)系の3 要素(ようそ)を備(そな)えた機械のこと。