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報道資料

令和元年10月29日

データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」の受講者募集開始

 総務省は、将来の経済成長を担う“データサイエンス”力の高い人材育成のための取組として、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」を令和2年1月14日(火)から開講することとし、本日から受講者の募集を開始します。
 本講座は、社会人・大学生に統計オープンデータを活用したデータ分析の手法をわかりやすく解説します。
○ データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」の受講者の募集を本日から開始します。

○ 本講座は、平成29年6月に開講し、延べ約1万5千人に受講していただきました。
 政府統計の総合窓口であるe-Stat、総務省及び(独)統計センターが提供する統計GIS、API機能等を使い、統計オープンデータを活用したデータ分析の手法を学ぶことができる内容となっています。
○ 本講座の開講は、令和2年1月14日(火)の予定です。
 本講座紹介用ウェブサイト(https://gacco.org/stat-japan3/別ウィンドウで開きます)から、どなたでも受講登録が可能(登録料及び受講料無料)ですので、是非御活用ください。

※ 本講座は、平成30年12月に実施した講座を再び開講するものです。
※ 「政府統計の総合窓口(e-Stat)」のリニューアル(令和元年5月1日)に伴い、 講義の一部を更新しています。

(別添資料)
別紙 データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」の概要PDF
連絡先
統計局統計情報利用推進課
 担当:本橋課長補佐 桑原係長
 電話:03-5273-1023(直通)
 FAX:03-3204-9361
 E-mail: y-senryaku_atmark_soumu.go.jp
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