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報道資料

平成31年4月12日

「異能vation改(仮称)」に係る業務実施機関の公募の結果

総務省では、「異能vation改(仮称)」に係る業務実施機関の公募について、外部評価の結果、業務実施機関を決定しました。

総務省では、人工知能でもできる「既知の正解を探し出す力」よりも、「これまでにない(=人工知能には予想もつかない)課題を発見し未来を拓く力」で「何もない0のところに、新たな1を創造する」ようなことに好奇心を持って取り組む方々を「発掘・育成」し、「挑戦」を通じて生まれた我が国発の破壊的イノベーションの芽を地球規模で「情報発信」することを支援するための新たなプログラムとして「異能vation改(仮称)」を開始するため、業務実施機関の公募を平成31年3月7日(木)から同月25日(月)まで実施したところ、3者から応募がありました。

応募内容について外部専門家・外部有識者による評価を実施し、その結果を踏まえて、別紙PDFのとおり業務実施機関を決定しましたので、お知らせします。

○関係報道発表

「異能vation改(仮称)」に係る業務実施機関の公募(平成31年3月7日)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000263.html

連絡先
 総務省 国際戦略局 技術政策課 笠井、川津原、守屋
 電話:03-5253-5725
 FAX:03-5253-5732
 E-mail:scope/atmark/soumu.go.jp

(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。

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