(平成21年4月1日現在の状況)
(1) 本府省室長相当職以上の人事交流の実施状況 948人 (930人)
試験区分を問わず、すべての本府省室長相当以上の職に就く職員(研究職を除く。)について、出向元に復帰することを前提として、採用府省以外の府省で勤務している者の平成22年4月1日現在の状況
(2) 本府省課長等に新たに就任した職員の出向経験
平成21年4月1日から平成22年3月31日までの間に本府省課長等に新たに就任した職員(研究職を除く。)の他府省等への出向経験の状況
(平成20年度)
本府省課長等に就任した職員 266人 303人
うち、出向経験のある職員の割合 81.2%(216人) 78.2%(237人)
出向経験が2回以上ある職員の割合 62.4%(166人) 59.4%(180人)
他府省への出向経験がある職員の割合 66.5%(177人) 62.4%(189人)
他府省への出向を含め出向経験が2回以上ある職員の割合 53.0%(141人) 52.5%(159人)
注)他府省等とは、採用府省以外の府省、国際機関、地方公共団体、独立行政法人、国立大学法人等をいう。