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総合職事務系 - 各種説明会・講演会情報

SCHEDULE

日付

時間

イベント名

申込み

2月26日(月)
13:00-19:00
レクミーLIVE in 京都
3月2日(金)
14:00-18:00
3月3日(土)
14:00-17:30
3月6日(火)
14:50-16:40
中央省庁セミナー@北海道大学
3月8日(木)
11:00-13:10
中央省庁セミナー@フォレスト仙台
3月9日(金)
13:00-18:30
3月12日(月)
14:00-17:30
中央省庁セミナー@早稲田大学
3月14日(水)
10:15-17:15
霞が関OPENゼミ@本省
3月17日(土)
12:00-14:15
中央省庁セミナー@九州大学
3月20日(火)
13:00-18:30
3月22日(木)
10:10-12:20
中央省庁セミナー@京都大学
3月28日(水)
13:00-18:30
 

※ 主催者HPを御確認ください。

 
申し込み方法

参加を希望される方は、setsumeikai@soumu.go.jp 宛に、以下の例にしたがって、
1氏名、2大学、学部、学年、3 参加したいコマ、4 当日の連絡先をお送りください。
なお、申込受領メールはお送りしておりません。

記載例
 件名:○月○日 業務説明会参加希望
  1. 総務太郎/花子(そうむたろう/はなこ)
  2. ○○大学△学部□年
  3. 1-1行政管理・評価、2-2地方自治
  4. 090−××××−××××

 

留意事項
・服装自由、学年不問です。




 
 
政策講演会
 

経験豊富な課室長級の職員が総務省の魅力を熱く語ります。
総務省職員が、どのようなキャリアパスを歩み、その中で何を感じ、どのように成長していくのか。皆さんがご自身のキャリアパスについて考えるきっかけを必ずつかめるはずです。
初めての方も大歓迎。是非お越しください!


政策講演会@本省

日時:3月3日(土)
   14:00-15:30(地方自治)
   14:00-15:30(行政管理・評価)
   16:00-17:30(情報通信)
場所:総務省内会議室
 ・地方自治:地下2階第1〜3会議室
 ・行政管理・評価/情報通信:総務省第1会議室(10階)
 ※ 入館の際、身分証が必要となります。
 
14:00-15:30
地方自治
総務省職員と日本の未来

総務省自治行政局行政経営支援室 室長 植田昌也(平成7年入省)

 今回は普段は中々聞くことができない室長級の講演会です。講師は地方公共団体の行政改革などを担当し、現在総務大臣主催で行われている「自治体戦略2040構想研究会」にも関わる、行政経営支援室長です。
 これまで、地方へは入省後の群馬県赴任を皮切りに、管理職として福井県(国際課長、財務企画課長など)、愛知県(振興部長)に赴任。総務省で自治行政局や自治財政局において課長補佐などを務めたほか、英国留学や在ニューヨーク総領事館勤務なども経験しました。
 少子高齢化や人口減少など様々な課題を乗り越えていかなければならない中、日本の自治体は将来どのような状況になるのか。国、地方、海外と様々な経験を積んできた職員がこれまでの職業生活を振り返り、総務省職員だからこそ果たすことができる役割を皆さんにお伝えします!
 
14:00-15:30
行政管理・評価
「変える」を仕事に

内閣官房行政改革推進本部事務局 参事官 越尾淳(平成9年入省)

 目まぐるしく変化し、予想のつかない現代において、行政はどう対応するのか。皆さんも疑問に思うことがあると思います。そうした疑問を疑問のままにしない、日本の行政を「変える」仕事が総務省にはあります。
 行政管理、行政評価の仕事は、国益の観点から、時には総務省という枠組みを超えて、行政のイノベーションを実現すべく、各府省や民間といった多様なプレーヤーと連携しながら進めていかなくてはなりません。
 国家公務員の制度改革や働き方改革、公文書管理の見直し、公益法人やNPOといった非営利セクターの改革など幅広い行政改革や、採用担当も経験してきた講師が、皆さんに熱く語りかけます。是非御参加ください!
 
16:00-17:30
情報通信
総務省のICT政策の魅力について 〜サイバーセキュリティ政策を中心に〜

内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター 参事官 吉田恭子(平成6年入省)

 サイバー攻撃に関する記事が、連日メディアを賑わせています。AIやIoTに代表される技術革新やサービス進展により私たちの生活は飛躍的に便利になる一方で、サイバー空間の脅威は急速に深刻化・巧妙化しています。
 グローバルなサイバー空間において、世界各国が経済成長と安全保障の両面から戦略的にサイバーセキュリティ政策を進める中、我が国はどのようにしてイノベーションの進展とセキュリティの確保を両立させていくのか、安全な経済活動・国民生活の基盤をいかにして守っていくのか、政府の役割はどうあるべきか。総務省において長くICT分野の政策を担当し、昨年夏からは内閣官房へ出向し、現在、政府の次期サイバーセキュリティ戦略の策定を担当する参事官が、総務省のICT政策の魅力について皆さんにお伝えします。




 
 
総務省主催説明会
 

総務省って何をしているところ?
現場で活躍する職員が総務省の魅力を熱く語ります。
自分が興味のあるテーマについて、最前線の職員と近い距離で話ができます!
総務省の幅広い業務を短時間で効率よくつかむ絶好の機会です。
初めての方も大歓迎!是非お気軽にお越しください!




業務説明会@京都大学

日時:3月2日(金)
   14:00-15:00
   15:30-16:30
   17:00-18:00
場所:京都大学総合研究2号館2階 公共第1・2・3演習室
 
1コマ目 14:00-15:00
1-1 行政管理・評価
人生100年時代の働き方と行政

総務省行政管理局 副管理官 永田真一(平成15年入省)

 少子高齢の人口構造で100歳まで当たり前の社会。楽しく元気に、国民も公務員も働き、生きるために求められることはー。この正解のない問にどう関わっているか。一緒に考える時間を通じて、総務省行政管理局の魅力を伝えたい。
 毎年の業務説明会の感想でも、フランス留学や官邸広報の経験を活かして務める大学の生徒からも「受けて良かった」と評判の職員です。是非ご参加下さい。
平成28年度先輩からのメッセージ
1-2 地方自治
【地方・海外編】総務省職員が担う役割(長野県、神戸市・留学、大使館)

神戸市企画調整局担当局 局長 奥田隆則(平成11年入省)

 今回も【地方・海外編】と【国編】に分けて、それぞれ講師の経験と総務省職員が担う役割について詳しくお伝えします!
 まずは【地方・海外編】です。講師は入省後すぐに北海道に赴任。その後二度目の地方赴任は管理職として長野県(財政課長)に赴任。そして入省16年目から神戸市に赴任し、現在も神戸市において企画調整局の担当局長を務めています。一方で米国留学やサンフランシスコ大使館での勤務も経験。国際経験も豊富です。こうした様々な職場で講師はどのような経験をしたのでしょうか。そうした具体的な経験をご紹介することを通じて、総務省職員が地方や海外などでどのような役割を担い、その経験がその後のキャリアにどのように活きているのかお伝えします!
1-3 情報通信
世界の舞台でICTの未来を考える

総務省国際戦略局国際経済課多国間経済室課長補佐 課長補佐 清木美帆(平成20年入省)

 AI・IoT等新たなICTは、世界の未来をどのように変えていくでしょうか?今、G7やOECD等国際的な議論の場では、ICTが社会に与えるインパクトが大きなトピックになっています。
 説明者は入省11年目。留学や出向の経験を経て、現在は、ICT政策における日本の立場を考え、国際機関に何をどう発信するのか、戦略を立案することに携わっています。
 急速な勢いで変化する世界の中で、日本の目指すべき未来を考え、国際社会に発信していくお仕事、考えただけでわくわくしませんか?世界を舞台に働く魅力をお伝えします!
 
2コマ目 15:30-16:30
2-1 行政管理・評価
人生100年時代の働き方と行政

総務省行政管理局 副管理官 永田真一(平成15年入省)

 少子高齢の人口構造で100歳まで当たり前の社会。楽しく元気に、国民も公務員も働き、生きるために求められることはー。この正解のない問にどう関わっているか。一緒に考える時間を通じて、総務省行政管理局の魅力を伝えたい。
 毎年の業務説明会の感想でも、フランス留学や官邸広報の経験を活かして務める大学の生徒からも「受けて良かった」と評判の職員です。是非ご参加下さい。
平成28年度先輩からのメッセージ
2-2 地方自治
【国編】総務省職員が担う役割(地方財政・地方分権)

神戸市企画調整局担当局 局長 奥田隆則(平成11年入省)

 講師は総務省において自治財政局調整課の課長補佐として各省庁の施策における地方財政の調整役などを務めたほか、内閣府に出向して地方分権の推進に関わりました。今回は、地方財政がどのような役割を果たしているのか、またそうした地方財政に対する総務省の関わり方について、また、内閣府で担当していた地方分権とはそもそも何なのか、そして地方分権について総務省がどのような役割を果たしているのかについて、皆さんにお伝えします!
2-3 情報通信
世界の舞台でICTの未来を考える

総務省国際戦略局国際経済課多国間経済室課長補佐 課長補佐 清木美帆(平成20年入省)

 AI・IoT等新たなICTは、世界の未来をどのように変えていくでしょうか?今、G7やOECD等国際的な議論の場では、ICTが社会に与えるインパクトが大きなトピックになっています。
 説明者は入省11年目。留学や出向の経験を経て、現在は、ICT政策における日本の立場を考え、国際機関に何をどう発信するのか、戦略を立案することに携わっています。
 急速な勢いで変化する世界の中で、日本の目指すべき未来を考え、国際社会に発信していくお仕事、考えただけでわくわくしませんか?世界を舞台に働く魅力をお伝えします!
 
3コマ目 17:00-18:00
3-1 行政管理・評価
国家公務員の働き方改革について
―絶対解のない「改革」というお仕事―

内閣官房内閣人事局 服務・勤務時間第二係長 木村優子(平成26年入省)

 講師は、国家公務員の働き方改革を推進する部署に在籍する、入省4年目の若手女性職員です。「働き方改革って言葉はよく聞くけど、そもそもどうして必要なの?」「具体的にはどんなことをしているの?」、そんな興味・関心をお持ちの方も多いのではないでしょうか。政府全体の業務・システム改革、人事給与業務の改革、旅費業務の改革、そして働き方改革と、入省以降様々な「改革」に携わってきた経験談も交えながら、国家公務員の働き方改革の現状等についてお話します。お気軽にお越しください!
3-2 地方自治
若手職員に聞いてみよう!(1年目職員と採用担当)

奈良県市町村振興課 主事 齋藤晴紀(平成29年入省)
総務省大臣官房秘書課 事務官 島田悠介(平成27年入省)

 今回のコマでは、採用担当の若手職員と、入省1年目で8月から奈良県に赴任している職員が、皆さんのあらゆる疑問にお答えしたいと思います!これまで説明会に参加したことがあるけど、何となくイメージができない部分がある、普段の説明会では なかなか質問しにくいけど聞いてみたいことがあるなど、どのような疑問でも大歓迎!また、総務省の説明を初めて聞くという方には、概要を簡単にご紹介したいと思います!ざっくばらんに話したいと思いますので気軽にお越しください!
※具体的に聞きたいことがあれば、予約の際に聞きたい内容をお送りいただければ当日お答えします!(もちろん当日その場で聞いていただいても構いません)
3-3 情報通信
身の回りにあふれている情報通信。その政策ってなんだろう?

総務省大臣官房秘書課 事務官 伊澤遼平(平成27年入省)

 情報通信ってなんでしょう。聞き慣れない言葉かもしれませんが、この分野はインターネット、スマホ、AI、IoTなど、みなさんの身の回りにあふれている技術・サービスを扱っています。
 総務省の情報通信分野は、いまや生活や産業に欠かせなくなった情報通信技術・サービスについて、人の役に立てるための普及促進、新しい技術の創出に伴う弊害から人を守ること、情報通信市場の公正な競争環境の整備、技術・サービスの海外展開や国際的なルール整備などに取り組んでいるところです
 身の回りやその裏側で起こっていることを踏まえて、情報通信行政の役割を御紹介します。技術的な細かい話はしません。文系・理系問わず、「情報通信って小難しいけど知ってみたい」、「とりあえずいろいろ聞いてみよう」という方、ぜひお越しください。




政策ワークショップ@本省

日時:3月9日(金)
   13:00-17:00(地方自治)
   13:00-15:30(行政管理・評価)
   16:00-18:30(情報通信)
場所:総務省内会議室
 
13:00-17:00
地方自治
政策の最前線から〜選挙制度改革に挑む〜

総務省自治行政局選挙部選挙課 理事官 土屋直毅(平成14年入省)

 講師は現在自治行政局選挙部選挙課において理事官を務める入省16年目の職員です。入省後は宮城県に赴任。管理職としては千葉県で活躍しました。課長補佐としてはこれまで火災予防行政、地方公務員制度、地方債制度の企画立案に携わり、現在は選挙制度改革や投票環境の向上のための制度改正などに務めています。
 今回のWSでは、皆さんには選挙課の職員として選挙制度改革を疑似体験して頂きます。投票率向上や1票の格差など様々な課題が指摘される中、民主主義の根幹たる選挙制度を改革することの影響力の大きさや難しさ、そしてそのやりがいをお伝えします!
13:00-15:30
行政管理・評価
「政策評価」という「政策」を「評価」しよう

総務省自治行政局地域政策課地域情報政策室 課長補佐 村田誠英(平成20年入省)

 政策評価はなぜ重要なのでしょうか。昨日より今日を、今日より明日を良くしていくには、既存の政策を不断に見直し、的確な政策を打ち出していくことが求められます。そのために政策評価は必要不可欠です。EBPM (Evidence-Based Policy Making)といった言葉を目にする機会も多い昨今、政策評価には大きな期待が寄せられています。
 本ワークショップでは、政策評価制度を企画・立案する職員がどのような課題に直面し、これをどのように乗り越えていこうとしているのかを体験していただくことを通じ、政策評価の醍醐味を共有させていただきます。
 事前知識は不要ですので、お気軽にご参加ください!
16:00-18:30
情報通信

総務省情報流通行政局情報流通振興課情報流通高度化推進室 課長補佐 田中一也(平成19年入省)





政策ワークショップ@本省

日時:3月20日(火)
   13:00-17:00(地方自治)
   13:00-15:30(行政管理・評価)
   16:00-18:30(情報通信)
場所:総務省内会議室
 
13:00-17:00
地方自治

COMING SOON !

13:00-15:30
行政管理・評価

総務省行政管理局 副管理官 永田真一(平成15年入省)

平成28年度先輩からのメッセージ
16:00-18:30
情報通信

COMING SOON !





政策ワークショップ@京都大学

日時:3月28日(水)
   13:00-17:00(地方自治)
   13:00-15:30(情報通信)
   16:00-18:30(行政管理・評価)
場所:京都大学周辺
 
13:00-17:00
地方自治

COMING SOON !

13:00-15:30
情報通信
放送の将来について

総務省情報流通行政局地上放送課 課長補佐 入江晃史(平成14年入省)

 皆さんはテレビを見ていますか?ラジオを聴いていますか?
 最近はインターネットで気軽に動画を見ることができるようになっています。放送を巡る環境が変わる中、テレビやラジオはどうなっていくでしょうか。
 放送についてよく知らない方も議論に参加できるよう、放送のビジネスモデルなども説明しつつ、インターネットと放送の規律的差異に触れた後で、今後の「放送」の姿を議論したいと思います。
 電波という特殊な資源を利用したサービスである放送について、どのような政策アプローチがありうるか、自由に皆さんと考えていきたいと思います!
16:00-18:30
行政管理・評価
定員査定を体験してみよう

内閣官房内閣人事局 参事官補佐 折田裕幸(平成14年入省)

 国の政策を推進するためには、予算(カネ)と定員(ヒト)という資源が必要になりますが、その資源をどのような政策分野に配分するかを決めるのが「予算査定」と「定員査定」です。
 予算査定は財務省が行っていますが、国家公務員約30万人の定員の査定は内閣人事局が担当しています。
 今回は、簡単なゲームを通じて定員査定がどういった仕事なのかを体験していただこうと考えています。特段の準備は不要ですのでお気軽に御参加ください。
平成29年度先輩からのメッセージ


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