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総合職事務系 - 各種説明会・講演会情報

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SCHEDULE


日付

時間

イベント名

申込み

6月3日(水)
14:00-18:00



 
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総務省総合職事務系(採用情報)(@MIC_Sougou
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今後、説明会や官庁訪問等、採用に関する情報を発信していきます!

申し込み方法

参加を希望される方は、setsumeikai@soumu.go.jp 宛に、以下の例にしたがって、
1氏名、2大学・学部・学年、3当日の連絡先、4参加したいコマ、をお送りください。
なお、申込受領メールはお送りしておりません。そのまま当日、会場までお越しください。

記載例
 件名:○月○日 業務説明会参加希望
  1. 総務太郎/花子(そうむたろう/はなこ)
  2. ○○大学△学部□年
  3. 090−××××− ××××
  4. 1-1行政管理・評価、2-2地方自治、3-3 情報通信

留意事項
・服装自由、大学、学部、学年不問です。




 
 
総務省業務説明会
 

【理工系】第1回オンライン説明会

日時:5月29日(金)
   17:00-18:00
※要予約・詳細はこちら(理工系の採用ページに移動します。申込締切にご注意ください。)

概要
統計行政の最前線で活躍する総合職事務系(理工系)の職員が、これまでのキャリアや総務省の魅力についてわかりやすく御紹介します! 質問も受け付けますので、是非お気軽に御参加ください。
※説明会の詳細はこちら PDF

政策講演会@オンライン

日時:6月3日(水)
   14:00-15:15(1-2 地方自治/1-3 情報通信)
   15:30-16:45(2-1 行政管理評価/2-2 地方自治)
   17:00-18:00(3-1 行政管理評価・情報通信/3-2 地方自治)
※服装自由、途中参加・途中抜けも歓迎です!
※資料について、参加予約いただいた方へ事前にお送りいたします。
※当日になっても参加方法の連絡がない方は、setsumeikai@soumu.go.jpへご連絡ください(スパムメール対策のため、@を大文字にしています。小文字にしてお送りください)。
※予約はこちら(申込締切:6月2日14:00)


1-2 地方自治

自治財政局調整課理事官  橋本 直明(平成16年度入省)

地方自治分野・1コマ目の講師は、国と地方の理想の財政負担の在り方を考え、地方財政措置の調整などを担う自治財政局調整課で理事官を務める入省17年目のベテラン職員です。入省後すぐに秋田県に、管理職として和歌山県有田市、鹿児島県に赴任しています。国では、若手時代に採用業務や地方債制度の企画・立案に携わり、課長補佐としては、東日本大震災を踏まえた災害対策の法制化、過疎対策、地方公会計の推進・活用等、これからの地域の未来を支える仕事を担いました。また、総務大臣政務官秘書官として、政治と行政の境界に立つ得がたい経験もしています。
消防行政、過疎対策、地方財政に至るまで、多様な行政分野に関わる制度設計を背負い、また、政治と行政の両面から日本や地域を見つめた経験を持つ橋本理事官から、これからの総務省が社会で果たすべき役割をお伝えします!

1-3 情報通信
「20年目を迎え、新たなステージへ」

総合通信基盤局電気通信技術システム課安全・信頼性対策室長  恩賀 一(平成13年度入省)

インターネットや携帯電話が普及し「IT革命」が流行語大賞となるなど「第3次産業革命」の最中である20世紀末、私は総務省の門を叩きました。
それから約20年。スマートフォン、IoT、ビッグデータ、AI、スマートシティ/スーパーシティ、デジタルプラットフォーム、情報銀行、プライバシー、サイバーセキュリティ…。世界中で、技術やサービス等のイノベーションが次々と生まれるとともに、サイバー攻撃、大規模な自然災害や感染症等のリスクも益々高まっています。
「情報通信」の多様性、無限性、創造性。この舵取りが情報通信政策の魅力です。日本、そして、地政学的にも重要なアジア、基本的価値観を共有する欧米、国際社会のために、総務省の情報通信政策がどう貢献するのか。
日本政府の司令塔(内閣官房)や代表(大使館)、米国留学、インターネット企業への官民交流、新型コロナウイルス感染症対策(官民テックチームや通信確保)等の経験をご紹介しつつ、今後の新たなステージに向けた政策課題等を一緒に共有したいと思います。
※ 経歴についてはこちら PDF

2-1 行政管理評価
「データ社会の情報基盤を整備する」

政策統括官(統計基準担当)室統計企画管理官室管理官補佐  鈴木 優一(平成15年度入省)

「21世紀の石油」とも言われるデータ。社会経済活動の基盤にデータがあり、データを持つものがビジネスを制するとも言われる時代。そんな時代にあっても、実は信頼できるデータを取得し提供することは簡単ではありません。
総務省は統計制度の責任官庁であり、その管理と運用を通じて、社会経済活動の発展の一翼を担っています。
今回の説明会では、私が現在携わっている統計基準行政の取組を御紹介するとともに、これまで携わった非営利法人制度(NPO法人・公益法人)の運営、国の組織・定員の査定、地方自治体(福岡市)や内閣総務官室(国会内)での経験をお話します。
総務省は、国の行政制度や社会経済活動の基盤について、その設計と運営を担当する役所です。幅広いフィールドで仕事ができる総務省の魅力をお伝えしたいと思います。

2-2 地方自治

自治税務局固定資産税課課長補佐  徳重 覚(平成17年度入省)

地方自治分野・2コマ目の講師は、地方自治体の歳入の根幹を支える地方税制度の企画立案を担う自治税務局固定資産税課において課長補佐を務める入省16年目のベテラン職員です。入省後すぐに山梨県に、管理職として大阪府池田市、埼玉県に赴任しています。国では、若手時代に年金制度改革や地方財政健全化、地方税制度にどっぷりと携わったほか、日本銀行への出向を経験し、課長補佐としては、社会保障と税の一体改革に携わりました。
現在、新型コロナウイルス感染症の影響により厳しい経営環境にある中小事業者等への固定資産税の減免等、国難において国民の生活を支えるための企画立案を背負っています。
省内外の幅広いフィールドで、多様な行政課題と向き合い、また、有事において、人々の痛みと向き合い、国民の営みを支えるために日々奮闘する徳重補佐から、1億2千万人の生活のために総務省が果たすことのできる役割をお伝えします!

3-1 行政管理評価/情報通信
採用担当からのメッセージ

大臣官房秘書課  大内 朋哉(平成29年度入省)

採用担当職員から皆さんへメッセージをお届けしつつ、疑問・質問にお答えします!

3-2 地方自治
採用担当からのメッセージ

大臣官房秘書課  池田 幸優(平成29年度入省)

採用担当職員から皆さんへメッセージをお届けしつつ、疑問・質問にお答えします!




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