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総合職事務系 - 各種説明会・講演会情報

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SCHEDULE


日付

時間

イベント名

申込み

4月14日(水)
16:00-17:50
〆切
4月27日(火)
15:30-18:10
 
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申し込み方法

参加を希望される方は、setsumeikai@soumu.go.jp 宛に、以下の例にしたがって、
1氏名、2大学・学部・学年、3当日の連絡先、4参加したいコマ、をお送りください。
なお、申込受領メールはお送りしておりません。そのまま当日、会場までお越しください。

記載例
 件名:○月○日 業務説明会参加希望
  1. 総務太郎/花子(そうむたろう/はなこ)
  2. ○○大学△学部□年
  3. 090−××××− ××××
  4. 1-1行政管理・評価、2-2地方自治、3-3 情報通信

留意事項
・服装自由、大学、学部、学年不問です。




 
 
総務省業務説明会
 

若手座談会@オンライン

日時:4月14日(水)
   16:00-16:50(1-1 行政管理評価・情報通信/1-2 地方自治)
   17:00-17:50(2-1 行政管理評価・情報通信/2-2 地方自治)
※4月7日追記:自治分野1コマ目の登壇者が変更になりました。
※服装自由です!途中参加・途中抜けも歓迎です!
※資料について、参加予約いただいた方へ事前にお送りいたします。
※当日になっても参加方法の連絡がない方は、setsumeikai@soumu.go.jpへご連絡ください(スパムメール対策のため、@を大文字にしています。小文字にしてお送りください)。
※オンラインにて開催ですが、少人数座談会形式で開催のため、抽選にて人数制限を行う事があります。抽選結果は4月13日(火)までにお知らせします。
予約を締め切りました。


1-1 行政管理評価・情報通信

行政評価局評価監視官(厚生労働等担当)室 今井春奈(R1入省)

・大卒法律区分、農林水産省→総務省→内閣府

行政評価局政策評価課客観性担保評価推進室 福田広樹(R1入省)

・大卒教養区分、総務省

1-2 地方自治

自治行政局選挙部選挙課 辻下美智子(H30入省)

・大卒教養区分、総務省→厚生労働省→国土交通省

大臣官房秘書課 清水 理子(R1入省)

・大卒教養区分、総務省→国土交通省

2-1 行政管理評価・情報通信

行政評価局行政相談企画課 谷口絹佳(R2入省)

・大卒経済区分、総務省→金融庁→内閣府

総合通信基盤局電気通信事業部事業政策課 中村雄人(R2入省)

・大卒政治・国際区分、総務省

2-2 地方自治

消防庁総務課 小守潤(H30入省)

・大卒教養区分、総務省→国土交通省→厚生労働省

消防庁予防課併任予防課特殊災害室 中村優作(R1入省)

・大卒経済区分、総務省→農林水産省

政策講演会@オンライン

日時:4月27日(火)
   15:30-16:40(1-2 地方自治/1-3 情報通信)
   17:00-18:10(2-1 行政管理評価/2-2 地方自治)
※服装自由です!途中参加・途中抜けも歓迎です!
※資料について、参加予約いただいた方へ事前にお送りいたします。
※当日になっても参加方法の連絡がない方は、setsumeikai@soumu.go.jpへご連絡ください(スパムメール対策のため、@を大文字にしています。小文字にしてお送りください)。

予約はこちら

予約締切:4月25日(日)23:59

1-2 地方自治

自治財政局財政課企画官 吉井俊弥 (H16入省)

地方財政を支える「地方交付税」の本当の話
政策講演会、自治分野の1コマ目のテーマは、「交付税」です。「『税』ってついているのに、自治税務局ではなく、自治財政局なの?」と思われた方!是非この説明会で、その疑問の答えを聞いてみませんか?財政局で長く勤務している吉井企画官が、「地方交付税」のリアルを語ります。交付税に前から興味を持ってくださっていた方にも、交付税を初めて知った方にも楽しんでいただける、「気づき」が満載の講演です。皆様のご参加、お待ちしています!

講師についてはこちら

1-3 情報通信

情報流通行政局情報流通振興課デジタル企業行動室課長補佐 清尾勇哉(H21入省)

思い描いていた未来を『現実』にする仕事
ネット環境が整備され、スマホやタブレットを多くの人が利用している今日、情報通信政策といえば誰にとっても身近なものですよね。しかし、新技術の登場などにより、そのフィールドはさらに「前向きに」広がっていく一方です!「もっと○○だったらいいのにな」と思っていたことが実現するとき、そのときのルール作りに携われることは、まさに、この仕事の醍醐味の1つでしょう。
これまで、政府全体のICT戦略のとりまとめや日本初の5G導入などを担当し、現在はスマホひとつで行政手続などが可能となる社会の実現に取り組んでいる講師が、総務省で働く中で得た幅広い経験や総務省ならではの「前向き」な行政について、実際の事例をあげながらご紹介します。

講師についてはこちら

2-1 行政管理評価

公害等調整委員会事務局総務課課長補佐 佐野太南(H21入省)

府省等の枠を超えて、公務の枠を超えて
「13年目で4府省等」、これが僕の特徴です。平成21年度に入省し、この4月で13年目に突入しました。総務省、内閣官房(内閣総務官室、内閣人事局)、消費者庁、経済産業省と4府省等を渡り歩く中で、様々な人と出会い、様々な政策に携わってきました。こうした中、前職の内閣官房内閣総務官室では、国会専門官として、国会に対する政府全体の窓口を務め、総理・官房長官への国会質問等の対応を行いました。
また、国家公務員として務めながら、キャリアコンサルタント(国家資格)を取得し、大学で就職活動支援の業務を行うなど、複業にも挑戦しています。
このように「府省等の枠を超えて、公務の枠を超えて」働く魅力について、皆さまにお伝えしたいと思います。また、国家公務員試験、就職活動全体に関して悩み等があれば、キャリアコンサルタントとしてもお話をお聴きできればと思います。

2-2 地方自治

自治行政局行政課企画官 吉村顕(H16入省)

次の時代の「行政」を構想する仕事〜国と地方の基本的関係の規律、統治と自治、多様性と迅速性〜
政策講演会、自治分野の2コマ目のテーマは、「行政」です。地方公共団体の組織や、その運営について定めている「地方自治法」を所管する行政課。少子化、高齢化、災害リスク、一極集中と過疎化、そして皆さんの生活を一変させたコロナ禍・・・様々な社会課題がある中、国民・住民に最も身近な行政サービスを提供する自治体には、どのような役割が求められ、その要請にどのように応えていくことができるのか。そして、総務省の立場から「制度」をどのように考え、創っていくべきなのか。吉村企画官が、「行政」を構想する仕事の醍醐味を、自身の経験を交えながらお伝えします。皆様奮ってご参加ください!

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