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総合職事務系 - 各種説明会・講演会情報

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SCHEDULE


日付

時間

イベント名

申込み

10月29日(木)
16:00-18:00
締切
11月3日(火・祝)
13:30-18:00



 
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申し込み方法

参加を希望される方は、setsumeikai@soumu.go.jp 宛に、以下の例にしたがって、
1氏名、2大学・学部・学年、3当日の連絡先、4参加したいコマ、をお送りください。
なお、申込受領メールはお送りしておりません。そのまま当日、会場までお越しください。

記載例
 件名:○月○日 業務説明会参加希望
  1. 総務太郎/花子(そうむたろう/はなこ)
  2. ○○大学△学部□年
  3. 090−××××− ××××
  4. 1-1行政管理・評価、2-2地方自治、3-3 情報通信

留意事項
・服装自由、大学、学部、学年不問です。




 
 
総務省業務説明会
 

本省ツアー+採用担当との座談会@総務省

日時:10月29日(木)
   16:00-18:00(地方自治)
※主に地方自治分野に関わるキャリアパスを歩んできた職員によるご案内となります。
※10名限定(応募多数の場合は抽選を行います)。
※服装自由です!今回は途中参加・途中抜けはできません。
※対面での開催となります。参加予約いただいた方に、前日までに参加方法をお知らせします。
※当日になっても参加方法の連絡がない方は、setsumeikai@soumu.go.jpへご連絡ください(スパムメール対策のため、@を大文字にしています。小文字にしてお送りください)。
予約を締切りました。

地方自治

案内人:大臣官房秘書課 榎戸さくら(H30入省)

総務省の中を巡る本省ツアーです!執務室から食堂階まで、普段はなかなか入ることのできないエリアを、隅々までご案内します。
また、ツアー終了後、秘書課採用担当との座談会も開催予定。総務省の業務のこと、試験勉強のこと、就活のこと等々、皆様の質問に何でもお答えいたします。
皆様、奮ってご参加ください!!

政策ミニワークショップ/少人数説明会@北海道(TAC札幌校)

日時:10月30日(金)
   14:00-15:30(1-1 行政管理評価(ミニワークショップ)/2-2 地方自治(少人数説明会))
   16:00-17:30(2-2 地方自治(少人数説明会)/ 2-3 情報通信(ミニワークショップ))

※同一時間に行われるコマは、どちらか片方のみの参加となります。
※分野によって開催形式が異なります。
※感染症防止対策のため、予約多数の場合は抽選により参加制限をおこなうことがあります。
※服装自由です!今回は途中参加・途中抜けはできません。
※対面での開催となります。参加予約いただいた方に、前日までに参加方法をお知らせします。
※当日になっても参加方法の連絡がない方は、setsumeikai@soumu.go.jpへご連絡ください(スパムメール対策のため、@を大文字にしています。小文字にしてお送りください)。
予約を締切りました。

1-1 行政管理評価

大臣官房秘書課 永田浩章(H30入省)

テーマ:「政策」を考える〜政府がより信頼されるために〜
皆さんは政府のことを信頼していますか?信頼されているとしたら、公務員としてはありがたい限りです。信頼していないとしたら、それはどうしてでしょう。答えはいろいろだと思いますが、一つには政策の効果が出ていない(ように見える)からなのではないでしょうか。
 総務省は実は、各省の政策の評価に関する制度を所管しており、政府が行う政策をよりよいものにしていく手伝いをしています。今回のワークショップでは、皆さんと一緒に他省庁の「政策」を考えることを通じ、政策を改善していく手立てを考えていこうと思います。
 すべては行政をうまく機能させるために。総務省に興味がある人も、他省庁に興味がある人も、「政策」を考え、改善していくことを通じて、行政がより信頼されるようにするためにはどうすればいいのか、ともに考えましょう。

1-2 地方自治

北海道総合政策部地域行政局市町村課 主事 飯田泰史(R2入省)

大臣官房秘書課 榎戸さくら(H30入省)

自治のタマゴ〜道庁出向×採用担当、若手職員と話そう〜
北海道での説明会第一弾1コマ目は、入省1年目、まさに地方赴任中の若手職員に登壇してもらいます!学生時代はどんなことを考え自治を志望したか、最終的に自治で働くことにした決め手は何だったのか、地方赴任中はどんな生活なのか・・・等々、職員の生の声を聞いて入省後のイメージを膨らませてみてください!
また、秘書課採用担当も講師として登壇しますので、「総務省の説明会に参加するのは初めてで・・・」という方も、「総務省の業務について知りたい!」という方も、皆様奮ってご参加ください!

2-2 地方自治

札幌市財政局長 福西竜也(H15入省)

様々な立場から見えるもの〜地方自治の魅力〜
北海道での説明会第一弾2コマ目は、入省18年目、3度目の地方出向中職員に登壇してもらいます!これまでの2回の地方赴任経験では、1年目には岩手県庁、7年目には香川県庁に赴任し、香川県では2部署にて若手管理職を務め、香川県政全般に携わりました。霞が関では、地方行財政や消防行政をはじめ、様々な分野における制度設計を経験。また、内閣府では市場化テストや公共サービスの改革推進を担当し、総理補佐官の秘書官として、ふるさとづくり施策に携わった経験もあります。現在は札幌市の財政局長として、コロナ対応をはじめ市政全体に関わる仕事をしています。
様々な「地域」への赴任と「国」での幅広い業務を経験してきた職員が、総務省自治の魅力を最大限お伝えします!

2-3 情報通信

大臣官房秘書課 永田浩章(H30入省)

テーマ:情報通信技術を使って、何ができる?〜新型コロナウイルス感染症対策を題材として〜
新型コロナウイルス感染症の流行で、世の生活は一変しました。昨日までオフラインで行うのが当たり前だったことがオンラインで行われるようになり、人々のサイバー空間上での活動はますます増えています。
ところで、皆さんはコロナの前にはインターネットを使わない日はありましたか?私にはありませんでした。LINE、メール、クラウドストレージ、Youtube。コロナの前から、私は情報通信技術のお世話になりっぱなしでした。
そんな日常の快適な生活も、コロナへの対応も、同じ情報通信という技術で支えられています。思いを伝えるツールから、富の源泉、そして新たな課題の解決まで。日頃皆さんの触れる情報通信技術が、どんな可能性を秘めているのか、そして総務省はそれをどのように支えられるのか。一緒に考えてみましょう。

政策ワークショップ@京都(TAC京都校)

日時:11月3日(火・祝)
   13:30-15:30(1 行政管理評価)
   16:00-18:00(2 情報通信)

※感染症防止対策のため、予約多数の場合は抽選により参加制限をおこなうことがあります。
※服装自由です!今回は途中参加・途中抜けはできません。
※対面での開催となります。参加予約いただいた方に、前日までに参加方法をお知らせします。
※当日になっても参加方法の連絡がない方は、setsumeikai@soumu.go.jpへご連絡ください(スパムメール対策のため、@を大文字にしています。小文字にしてお送りください)。

予約はこちら

予約締切を延長しました! 締切:11月1日(日)12:00

1行政管理評価

行政管理局 副管理官(独立行政法人評価総括担当) 藤岡茉耶(H26入省)

テーマ:政策の「設計図」を書いてみよう〜より良い評価をするために〜
丈夫な建物を完成させるにはしっかりとした設計図が必要なように、国の政策を実現するためにも、それぞれの政策を実現するために達成すべき目標や、それを実現するための手段を論理的に整理した「設計図」をあらかじめ作成することが重要です。
今回のワークショップでは、みなさんに、実際にこの政策の「設計図」を作成する作業を体験してもらい、この「設計図」が国の政策評価においてなぜ重要なのかを一緒に考えてみたいと思います。事前知識は不要ですので、ぜひお気軽に御参加ください。

2 情報通信

総合通信基盤局 電波部 移動通信課 課長補佐 宇仁伸吾(H26入省)

テーマ:5G戦略を創る
スマートフォンで動画やSNSを楽しむ、今となっては普段当たり前に使っている携帯電話インフラは、有限希少な電波の利用に支えられています。そのような電波の割当ては皆さんの生活に直結するだけではなく、サービスを提供する携帯キャリアの事業戦略・競争優位性に大きく関わる重要なものです。5Gが本格的にスタートした今年。日本の産業基盤を支える5Gインフラの重要性と戦略性を見据えた電波の割当て政策を考えてみませんか。電波って難しそうって思うあなた、事前知識は不要です。情報通信政策のダイナミックとスピード感を体感しながら、政策立案を体験してみましょう!

政策ミニワークショップ/少人数説明会@仙台(TAC仙台校)

日時:11月6日(金)
   14:00-15:30(2-2 地方自治(少人数説明会)/1-3 情報通信(ミニワークショップ))
   16:00-17:30(2-1 行政管理評価(ミニワークショップ)/2-2 地方自治(少人数説明会))

※同一時間に行われるコマは、どちらか片方のみの参加となります。
※分野によって開催形式が異なります。
※感染症防止対策のため、予約多数の場合は抽選により参加制限をおこなうことがあります。
※服装自由です!今回は途中参加・途中抜けはできません。
※対面での開催となります。参加予約いただいた方に、前日までに参加方法をお知らせします。
※当日になっても参加方法の連絡がない方は、setsumeikai@soumu.go.jpへご連絡ください(スパムメール対策のため、@を大文字にしています。小文字にしてお送りください)。

予約はこちら

予約締切:11月4日(水)12:00

1-2 地方自治

仙台市まちづくり政策局政策企画部プロジェクト推進課 課長 谷口尚史(R27入省)

総務省ってどんなところ?〜入省6年目職員の視点から〜
仙台での説明会第一弾1コマ目は、若手管理職として仙台市に出向中の入省6年目職員に登壇してもらいます!入省後間もなく山口県へ赴任し、中山間地域の限界集落、日本海や瀬戸内海の離島の生活を肌で感じる1年間を過ごしました。総務省へ戻った後、消防庁予防課と福利課で法改正に携わり、内閣官房内閣総務官室への出向も経験。今年7月より、2回目の地方赴任で、「杜の都」仙台市へ。プロジェクト推進課長として、様々な施策の企画調整を担当しています。 国・県・市での経験を経て見えてきた「世界」を、皆様にお伝えできればと思います。ご参加、お待ちしています!

1-3 情報通信

東北総合通信局 情報通信部情報通信連携推進課長 米内柾人(H28入省)

テーマ:政策執行WS ー 立案された政策ってどう執行されているの? ー
AI、IoT、5G etc. 情報通信技術は私たちの暮らしを激変させ、豊かさや便利さをもたらしました。
総務省の仕事として、これらの情報通信技術をうまく活用しながら社会課題を解決するための仕組み(予算、法令等)を作ることは重要です。一方で、その仕組みを適切に機能させることで、必要な資源を、真に必要とする相手に配分(執行)することも等しく重要な仕事です。
私たちの住む地域において「必要な資源を、真に必要とする相手に配分する」とはどういうことでしょう。ワークショップでは、実際の東北におけるICT利活用をテーマに、国として作った政策をいかに執行するかということを参加者の皆さんとともに考えながら、実際の業務について理解を深めていきたいと思います。

2-1 行政管理評価

行政管理局 管理官室(行政通則法担当) 阿久津大志(H30入省)

テーマ: よりよい行政を実現するには〜行政評価局調査を体験する〜
総務省行政評価局の持つレビュー機能の1つとして、「行政評価局調査」というものがあります。第三者的な視点から各府省の政策の現場を実際に調査し、行政上の課題を把握・分析した上で関係府省に改善を働きかけ、国民に信頼される質の高い行政の実現につなげていくというものです。
みなさんには行政評価局調査の実施プロセスを通じてこの国が抱える様々な課題について知っていただくとともに、よりよい行政を実現するために必要な視点とは何か、一緒に考えていけたらと思います。事前知識は不要です。ぜひ気軽にお越し下さい!

2-2 地方自治

宮城県総務部市町村課 主事 菊地瑞波(R2入省) *女性職員*

大臣官房秘書課採用担当 榎戸さくら(H30入省) *女性職員*

自治のタマゴ〜県庁出向×採用担当、若手職員と話そう〜
仙台での説明会第一弾2コマ目は、入省1年目、まさに地方赴任中の若手女性職員に登壇してもらいます!学生時代はどんなことを考え自治を志望したか、最終的に自治で働くことにした決め手は何だったのか、地方赴任中はどんな生活なのか・・・等々、職員の生の声を聞いて入省後のイメージを膨らませてみてください!
また、秘書課採用担当も講師として登壇しますので、「総務省の説明会に参加するのは初めてで・・・」という方も、「総務省の業務についてもっと知りたい!」という方も、奮ってご参加ください!

政策ミニワークショップ/少人数説明会@福岡(TAC福岡校)

日時:11月10日(火)
   14:00-15:30(1-1 行政管理評価(ミニワークショップ)/2-2 地方自治(少人数説明会))
   16:00-17:30(2-2 地方自治(少人数説明会)/ 2-3 情報通信(ミニワークショップ))

※同一時間に行われるコマは、どちらか片方のみの参加となります。
※分野によって開催形式が異なります。
※感染症防止対策のため、予約多数の場合は抽選により参加制限をおこなうことがあります。
※服装自由です!今回は途中参加・途中抜けはできません。
※対面での開催となります。参加予約いただいた方に、前日までに参加方法をお知らせします。
※当日になっても参加方法の連絡がない方は、setsumeikai@soumu.go.jpへご連絡ください(スパムメール対策のため、@を大文字にしています。小文字にしてお送りください)。

予約はこちら

予約締切:11月8日(日)23:59

1-1 行政管理評価

政策統括官(統計基準担当)室 統計企画管理室 主査 榊原美月(H29入省)

テーマ:デジタル社会における行政機関のあり方を考えよう
COVID-19の対応では、迅速な状況把握等のためにビッグデータ等の利活用が急速に進み、またそれと同時にベンチマークとしての政府統計の役割も認識されました。他方、デジタル化の遅れなどの課題も明らかとなり、行政のデジタル化を加速していくことが求められています。デジタル社会においては、統計データやビッグデータ等を十分に活用することは必要不可欠であり、こうしたデータの需要は今後も高まっていくと考えられます。
 今回の説明会では、デジタル社会において行政機関がどのような価値を提供することができるか、ワークショップを行いながら、政策を作り上げるプロセスを体験していただこうと思います。身近な例に引きつけたワークショップを想定していますので、前提知識は不要です!議論を重ねてよりよい政策を検討する楽しさをお伝えできればと思います!

1-2 地方自治

福岡市総務企画局企画調整部 企画課長 山ア遼太郎(H26入省)

総務省職員のしごと 〜霞が関と地方から国を考える〜
入省後すぐに徳島県に赴任し、県内市町村の支援や選挙実務、県の財政実務などを経験。総務省に戻ってからは、情報通信部局での勤務も経て、選挙部選挙課へ。変わりゆく人々の生活に合わせて、選挙制度も少しずつバージョンアップしており、そのための多くの法令改正に携わりました。
現在は、福岡市において企画課長として勤務。ハンコレスでも話題になった“攻め”の行政の中枢で、「NEXTの行政」を目指して日々仕事をしています。国と県と市を経験していることからも、幅広く公務員の仕事の魅力をお伝えします!皆様、奮ってご参加ください!!

2-2 地方自治

福岡県総務部行政経営 企画課長 上田恭平(H22入省)

政策立案からその実現まで、総務省に入ってできること
2コマ目は、「総務省の魅力編」。講師は、福岡県でテレワークの推進やハンコの廃止などの行政改革に取り組む、入省11年目の職員です。入省後すぐに徳島県に赴任したほか、アメリカの公共政策大学院に留学も経験し、政策立案の技法を学びました。国では、若手時代に、内閣府地方分権改革推進室で国から地方への義務付け・枠付けの見直し、自治税務局都道府県税課で首都圏に集中しすぎた地方税収の偏在の是正等に奮闘し、課長補佐としては、内閣府防災担当で、政府の災害対応の最前線で活躍しました。
様々な分野で働いてきた上田課長から、国の省庁における政策立案の実態や、地方自治体の管理職として働くことの意味、総務省で働くことにより実現できるキャリア形成、自治の魅力をお伝えします!

2-3 情報通信

情報流通行政局放送政策課 調整係長 中野裕登(H29入省)

現在はNHK関連の業務に携わっている職員です。過去には地域通信の振興施策や、消費者保護の政策に関わっていた経験もあります。ワークショップのテーマは近日公開予定!

総務省業務説明会@京都(TAC京都校)

日時:11月12日(木)
   14:00-15:30(1 地方自治)
   16:00-17:30(2地方自治)

※感染症防止対策のため、予約多数の場合は抽選により参加制限をおこなうことがあります。
※服装自由です!今回は途中参加・途中抜けはできません。
※対面での開催となります。参加予約いただいた方に、前日までに参加方法をお知らせします。
※当日になっても参加方法の連絡がない方は、setsumeikai@soumu.go.jpへご連絡ください(スパムメール対策のため、@を大文字にしています。小文字にしてお送りください)。

予約はこちら

予約締切:11月10日(火)12:00

1 地方自治

奈良県明日香村参事 槇田祐子(H26入省)*女性職員*

明日香村から日本の未来を学ぶ
講師は入省7年目の女性職員です!入省後間もなく山梨県へ赴任し、県内市町村の支援や選挙実務などを経験した後、総務省へ帰任。霞ヶ関では、政治資金適正化委員会、都道府県税課、個人番号企画室、給与能率推進室と幅広く行税政に携わり、厚生労働省への出向も経験しました。7年目の現在、若き参事として「大化の改新」の舞台である明日香村の魅力発信に、日々情熱を注いでいます。若くして地方自治体の幹部として活躍するキャリアパスや、多様な行政分野に携わる横串官庁としての総務省の魅力をお伝えします!

2 地方自治

京都市総合企画局総合政策室京都創生推進部長 山川弘峻(H21入省)

12年を振り返って〜富山、東京、パリ、京都〜
説明会の2コマ目は、現在京都市で勤務する入省12年目の職員が登壇します。入省後すぐに富山県に出向し、総務省においてマイナンバー制度の企画・立案等に携わった後、フランスきっての名門パリ政治学院に留学、その後内閣府勤務等を経て、京都市へ。約10年の公務員生活において、地方・中央・海外と様々な切り口から日本を眺め、政策立案に携わった経験から、国家公務員のやりがい、総務省の魅力をお伝えします!
また、人生の岐路に立つ学生の皆様の質問等にも喜んで対応いたしますので、総務省に興味のある方もそうでない方もふるってご参加ください。





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