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総合職事務系 - 各種説明会・講演会情報

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SCHEDULE


日付

時間

イベント名

申込

2月9日(木)
14:00-16:30
2月10日(金)
14:30-17:10
         
3月2日(木)
10:15-17:15
予約
 



 
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Twitter: 総務省総合職事務系(採用情報)(@MIC_Sougou
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申し込み方法

参加を希望される方は、setsumeikai@soumu.go.jp 宛に、以下の例にしたがって、
1氏名、2大学・学部・学年、3当日の連絡先、4参加したいコマ、をお送りください。
なお、申込受領メールはお送りしておりません。そのまま当日、ご参加ください。

記載例
 件名:○月○日 ○○説明会参加希望
  1. 総務太郎/花子(そうむたろう/はなこ)
  2. ○○大学△学部□年
  3. 090−××××− ××××
  4. 1-1,2-1,2-2,2-3・・・
  5. 対面希望(総務省本省にて参加希望)or オンライン参加希望

<留意事項>
・服装自由、大学、学部、学年不問です。




 
 
総務省業務説明会
 


TAC京都主催 春の官庁業務説明会 @TAC京都校

日時:2月8日(水) 13:00-16:30 
 (1)13:00-14:00
 (2)14:15-15:15
 (3)15:30-16:30

※TAC京都主催のイベントです。会場はTAC京都校です。
※詳細・予約はこちらからお願いします。

◆1コマ目 13:00-14:00
(1)
国民の生活を支えるブロードバンドサービスの維持 〜令和4年電気通信事業法改正を中心に〜

総合通信基盤局電気通信事業部事業政策課課長補佐 加藤 秀和(平成29年度入省)

 皆さんはユニバーサルサービスという言葉をご存じでしょうか?
 ユニバーサルサービスとは、地域間格差なくあまねく提供されるべき国民生活に不可欠なサービスで、電気、ガス、水道や郵便、放送、電話などがこれに当たります。
 今日、社会全体の情報化や「新たな日常」の構築のため、ブロードバンドサービスの重要性が日々高まっていることは皆さんも実感されていると思います。
 このような状況を踏まえ、総務省は、昨年、電気通信事業法を改正することにより、ブロードバンドサービスをユニバーサルサービスに位置付け、サービスを維持するための交付金制度等を整備しました。現在は、本年6月の法律の施行に向けて準備を進めています。
 私は、企画段階からこの一連の制度改正に携わってきました。その経験を踏まえ、国家公務員の仕事の醍醐味である制度作りについて、酸いも甘いも余すことなくお伝えできればと思っています。少しでも関心が湧いた方は、是非お話を聞きに来ていただければ幸いです!


◆2コマ目 14:15-15:15
(2)
国家行政のマネジメント 〜社会課題を真に解決するために 総務省職員としての動き〜

内閣官房内閣人事局総括係長 野口 智紗樹(平成29年度入省)

 総務省では、社会課題を解決するために有用なツール(所掌事務)や出向先ポストを数多く有しており、各府省庁に対して横断的にアプローチするスキームも有しています。
 私がこれまで携わってきた「行政管理」、「デジタル・ガバメント」、「機構定員査定(厚労省担当)」、「行政改革」、「人事行政(給与・勤務条件、働き方改革、人材育成等)」などは、各々がそれ自体政策ですが、いずれも社会課題を解決するための手段のひとつに過ぎません。これらの個々の政策をバラバラに取り組むのではなく、それぞれの角度から総体となってひとつの課題にアプローチすることが真の課題解決に繋がります。
 当日は、私が実際に直面した「社会課題」と「それにどのように対応したのか」について紹介し、総務省職員がどのように職務に従事しているかについてお話しします。前提知識は一切不要!総務省説明会の初心者もリピーターも楽しめるようにアレンジいたします!


◆3コマ目 15:30-16:30
(3)
1年目職員から見た「地方自治」の現場

京都府総務部自治振興課 神野 周平(令和4年度入省)
総務省大臣官房秘書課  馬場 俊行(令和2年度入省)

 現在京都府庁に出向中の1年目職員が、総務省の魅力をご紹介します。
 皆さんの進路選択のお悩みにもお答えできるよう、ざっくばらんにお話しします。
 ぜひ奮ってご参加ください!


総務省×経済産業省 内定者合同座談会 @オンライン

日時:2月8日(水) 20: 00-21:30
 
会場:オンライン (zoom)

※途中参加・途中抜けも歓迎です!
※大学、学部、学年は不問です。
※内定者主催のイベントです。当日はぜひ私服でご参加ください。

予約はこちら

予約締切:2月7日(火)23:59〆

20:00-21:30
総務省×経済産業省 内定者合同座談会

 総務省・経済産業省の内定者がみなさんの疑問やお悩みにお答えします!
どなたでもお気軽にご参加ください。

【申し込み方法】
以下のGoogleフォームに必要事項をご記入ください。
(申込締切:2月7日(火)23:59)
https://forms.gle/ACXJyfNzV91VJTQH9

【問い合わせ先】
・総務省内定者アドレス
soumukouhou1@gmail.com


業務説明会@本省+オンライン

日時:2月9日(木) 14:00-16:30
 1-1 14:00-15:00
 2-1 15:30-16:30

会場:総務省本省(対面開催)+オンライン

予約はこちら

予約締切:2月7日(火)〆

◆1コマ目 14:00-15:00
1-1
行政官として取り組む「業務DX」

デジタル庁統括官付参事官付主査 大久保 修平(平成29年度入省)

 デジタル技術を活用して、提供するサービスの質を向上するため、その背景にある業務プロセスや組織を変革していく、「DX」の重要性が叫ばれて久しいです。
 政策自体も一つのサービスである以上、これからの行政の在り方を描くためにも、行政における業務のDXは避けて通れないテーマです。
 今回は、私が担当してきたプロジェクトを題材に、日々の業務の実際まで紹介しながら、どのような思いで仕事をしているかについてお話しします。
 またそこから、業務DXを担う行政官に求められるコンピテンシーについても、考える機会にしようと思います。
 デジタルガバメントや国家行政のマネジメントにご興味のある方はもちろん、総務省職員としての働き方や業務の魅力について聞いてみたい、という方もぜひご参加ください。

 

◆2コマ目 15:30-16:30
2-1
意外と身近な総務省

情報流通行政局情報通信政策課政策係長 菅原 ゆりあ(平成30年度入省)

 皆さんが日頃、新聞やテレビ、ネットニュースでふと目にする単語の数々――5G、6G、見逃し配信、受信料、メタバース、ローミングなどなど。これらの単語は、実は総務省の業務と関係があるかもしれません。
 説明会で聞いた「総務省では色々なことが飽きずにできる!」という職員の言葉に魅せられて、早いもので入省5年目を迎えました。自身の少ない経験を振り返っても、医療のICT利活用や公共放送の在り方の検討、放送法改正など、確かに多くの分野に携わることが出来たと実感しています。
 総務省の業務を紹介するだけでなく、どうして国家公務員を選んだのか、その中でも何故総務省なのかなど、学生さんなら一度は持つ疑問にお答えできるような時間にしたいと思います。


政策ワークショップ @本省

日時:2月10日(金) 14:30-17:10 

会場:総務省本省(対面開催)

※服装自由、途中参加・途中抜けも歓迎です!


予約はこちら

予約締切:2月8日(水)正午〆

14:30-17:10
自治体行政のDX化

自治行政局地域政策課マイナポイント施策推進室課長補佐 箭野 愛子(平成20年度入省)

 近年、地方の行政課題と「デジタル」は切り離せない関係になりつつあります。
 今回はマイナポイント施策推進室の箭野補佐を講師にお招きし、自治体行政のDX化の最前線を体感いただくワークショップになります。
 マイナンバーをはじめ、デジタル関連のトピックも盛りだくさんでお送りする予定です。
 採用担当・馬場がオススメします!ぜひ奮ってご参加ください!


人事院主催 公務研究セミナー @一橋大学

日時:2月11日(土)
(1) 14:00-14:50
  (2) 15:10-16:00
  (3) 16:20-17:10

会場:一橋大学

※人事院主催の説明会です。詳細・予約はこちらからお願いします。


◆全コマ共通
(1)、(2)、(3)
これからの地方自治体のあり方を追究する

大臣官房秘書課課長補佐 中尾 正英(平成17年度入省)

 これまで消防や選挙制度、地方財政のマネジメントのほか、3回の地方赴任を経験した採用担当課長補佐より、総務省での働きぶりや地方での経験も交えながら、「総務省のミッションは何か?」をお伝えします。
 そして、そもそもの前提として、「国家公務員として働くこととは何か?」もお伝えできればと思います。
 皆さんからのご質問も大歓迎です。官庁の説明会が初めてという方も、先入観をもたず、気兼ねなくお越しください!


講師の紹介はこちら(先輩からのメッセージ(2021年度総合職採用案内))

(1)、(2)、(3)
日本の新しい未来を創る挑戦〜総務省情報通信行政のミッション〜

総合通信基盤局電波部移動通信課課長補佐 古田 直樹(平成27年度入省)

 皆さんは、インターネット、電話や放送などの情報通信を活用しない日が年間何日ありますか。私はそのような日を探すのが難しいくらい、日々情報通信を活用しており、必要不可欠なものとなっています。この情報通信を所管しているのが総務省ですが、「総務省」という名前だけでは、我々がどのようなミッション・想いで施策を考えているのかわかりづらいと思います。
 私は、地方のIoT実装、放送法改正や、電気通信事業法・電波法に基づく5Gの推進、携帯電話事業者等の競争政策などICTに係る幅広い施策を担当してきました。これまでの経験を踏まえ、総務省情報通信行政のミッションについて、私なりの考えをお伝えしたいと思います。
講師の紹介はこちら(先輩からのメッセージ(2021年度総合職採用案内))

(1)、(2)、(3)
「変化する時代に、行政官として働くこと」―4年目職員の視点

大臣官房企画課サイバーセキュリティ・情報化推進室総括係長 原 裕(令和元年度入省)

 新型コロナという時代の転換点を目の当たりにし、従来の働き方改革・デジタル化が加速化し、霞ケ関の働く環境も大きく変化しています。そのような変化を行政官として働くことは非常にやりがいのあることです。
 とはいえ、行政の世界に飛び込んだあとに、どのような仕事をするのかイメージがつかない方も多いかと思います。
 そこで、他省庁への出向を経験し、現在は省内の働き方改革やデジタル化を担当している職員が、今までの具体的な経験を踏まえて、入省4年目の視点から「行政官、総務省職員として働くこと」についてお話いたします。
 前提知識は一切不要ですので、是非お気軽にご参加ください!


政策講演会 @本省+オンライン

日時: 2月13日(月)
  1-1 15:30-16:30
  2-1 17:00-18:00

会場: 総務省本省(対面開催)+オンライン

※服装自由、途中参加・途中抜けも歓迎です!
※会場の詳細は別途ご案内いたします。

予約はこちら

予約締切:2月9日(木)正午〆



◆1コマ目  15:30-16:30
1-1
総務省で考える国・地方のあり方〜住民のくらしを支える地方財政の役割〜

自治財政局公営企業課理事官 萩原 啓(平成18年度入省)

 1コマ目は、自治財政局公営企業課の萩原理事官にご登壇いただきます!
 秋田県・愛媛県への地方赴任、そして在サンフランシスコ総領事館での日米外交に関する業務など幅広く経験されてきた萩原理事官。
 本省では、自治財政局地方債課で地方債制度を担当したほか、自治財政局調整課では国と地方の適切な役割分担による政策調整を通じ、地方財政を支える制度設計を行いました。
 現在は、住民に身近な公営企業に関する政策立案の最前線で活躍されています。
 財政をはじめとする様々なフィールドで国・地方のあり方を考えてこられた萩原理事官から、制度官庁・総務省の魅力をご紹介いただきます。
 採用担当・馬場がオススメします!ぜひ奮ってご参加ください!



◆2コマ目  17:00-18:00
2-1
地方税・地方財政からみた総務省の役割

自治税務局固定資産税課課長補佐 前田 優(平成20年度入省)

 2コマ目は自治税務局固定資産税課の前田補佐に登壇いただきます!
 自治財政局交付税課、そして財政課での地方財政に関する業務のほか、茨城県への管理職としての赴任を経験し、現在は市町村の基幹税目である固定資産税を担当されています。
 採用担当・馬場がオススメします!ぜひ奮ってご参加ください!


政策講演会 @本省+オンライン

日時:2月14日(火) 14:00-16:30
 1-1 14:00-15:00
 2-1 15:30-16:30

会場:総務省本省(対面開催)+オンライン

予約はこちら

予約締切:2月12日(日)23:59〆

◆1コマ目 14:00-15:00
1-1
デジタル実装による地域課題の解決 〜総務省の地域DX政策とは〜

情報流通行政局地域通信振興課デジタル経済推進室長 内田 雄一郎(平成18年度入省)

 岸田総理が打ち出した「新しい資本主義」。その中核を成すのが「デジタル田園都市国家構想」です。岸田内閣は「デジタル田園都市国家構想」によって何を実現しようとしているのでしょうか。そして、総務省はその中でどのような役割を担っているのでしょうか。総務省デジタル経済推進室では、「ローカル5G」や「情報銀行」といったツールを用いた地域課題の解決に取り組んでいるほか、高齢化社会を支える「医療の情報化」等も推進しています。総務省の地域DX政策の一端をご紹介します。

 

◆2コマ目 15:30-16:30
2-1
政府全体、そして未来を見据えた行政管理・評価

行政評価局企画課評価活動支援室長 渡部 貴徳(平成14年度入省)

 人口減少、少子高齢化、デジタル化、新型コロナなど、日本を取り巻く環境が大きく、急速に変化する中、政府全体、そして未来を見据えてこれらの変化に対応し、あるいは先手を打つことによって政策や行政サービスの質を向上させていくことは、行政の基盤をなす行政管理・評価分野ならではの取組であり、醍醐味でもあります。
 直近は政策評価制度の見直し、国家公務員の定年引上げなどを担当し、大臣秘書官や京都府京丹後市企画総務部長など様々な経験を積み重ねてきた講師が、実際に携わった業務を中心に、そのときどきで抱いた思いも含め、具体的にお話します。
 前提知識は一切不要です。是非お気軽にご参加ください!

講師の紹介はこちら(先輩からのメッセージ(平成30年度総合職採用案内))


地方からの中継説明会 @オンライン

日時:2月20日(月) 15:30-18:00
 1-1 15:30-16:30
 2-1 17:00-18:00

会場:オンライン

予約はこちら

予約締切:2月16日(木)23:59〆

◆1コマ目 15:30-16:30
1-1
詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

宮崎県総合政策部広域連携推進室長 池田 幸優(平成29年入省)

 1コマ目は、宮崎県で自治体の広域連携を担当されている池田室長に登壇いただきます!
 秘書課採用担当も経験された池田室長。
 自治財政局交付税課では、地方財政の中核をなす地方交付税制度を担当しました。
 人口減少など課題が山積する自治体の現場で、これからの「地方自治」のあり方を日々考え続ける池田室長から、総務省の魅力を熱く語っていただきます!
 ぜひ奮ってご参加ください!

 

◆2コマ目 17:00-18:00
2-1
「霞ヶ関・LA・長野」×「GX・DX・コロナ」

長野県環境部環境政策課ゼロカーボン推進室長 新納 範久(平成24年入省)

 2コマ目は、今まさにホットなゼロカーボン施策に取り組む長野県の新納室長に登壇いただきます!
 新潟県への赴任、消防庁予防課、自治財政局交付税課での勤務を経て、地方税制度の企画立案に携わってきました。
 アメリカ留学の後に、新型コロナ対応に係る地方との連携も担当されるなど、幅広い経験を積まれてきた新納室長。
 地方自治体における環境政策の最前線から見えてきたものとは……?
 ぜひ奮ってご参加ください!


海外からの中継説明会 @オンライン

日時:2月21日(火)
 1-1 13:00-14:00
 2-1 18:00-19:00

会場:オンライン



◆1コマ目 13:00-14:00
1-1
詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

外務省在アメリカ合衆国日本国大使館一等書記官 駒ア 弘(平成19年度入省)

 これまで国家公務員の人事行政や行政改革に携わり、現在は在米大使館に赴任中の職員から、業務内容・魅力を語ります!是非積極的にご参加ください。

 講師の紹介はこちら(先輩からのメッセージ(2020年度総合職採用案内))

 

◆2コマ目 18:00-19:00
2-1
詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

経済協力開発機構(OECD)事務局ポリシーアナリスト 中川 北斗(平成25年度入省)

 これまでインターネットの消費者行政や放送コンテンツ利用の振興に携わり、現在はOECDに赴任中の職員から、業務内容・魅力を語ります!是非積極的にご参加ください。

 講師の紹介はこちら(先輩からのメッセージ(2019年度総合職採用案内))


総務省×厚生労働省コラボ説明会 @本省+オンライン

日時:2月24日(金) 17:00-18:30 
 
会場:対面開催(総務省本省)+オンライン

※服装自由、途中参加・途中抜けも歓迎です!
※厚生労働省とのコラボ企画になります!


予約はこちら

予約締切:2月21日(火)正午〆

 総務省では、社会保障をはじめ住民に身近な行政サービスを支える地方のあり方を考え続けています。
 今回は、総務省・厚生労働省からそれぞれ職員が登壇し、「地方」という共通項目に焦点を当てながら、キャリアパスなども含めた両省それぞれの魅力、ひいては国家公務員として働く魅力に迫ります!
 ぜひ奮ってご参加ください!


17:00-18:30
総務省×厚生労働省コラボ説明会
『総務省・厚生労働省の現役官僚が語る!これからの「地方」と「社会保障」』


<総務省>畑中 雄貴 自治行政局国際室参事官補佐(平成21年入省)

 鹿児島県への赴任後、厚生労働省障害福祉課への出向を経験しました。
 本省では、自治財政局調整課で国と地方の適切な役割分担による政策調整を通じ、地方財政を支える制度設計を行いました。
 仙台市での管理職勤務、在フランス日本国大使館での日仏外交に関する業務を経て、現在は、自治行政局国際室で地方自治体の国際化を担当されています。


<厚生労働省>奥山 晃正 厚生労働省老健局総務課課長補佐(平成18年入省)

 労働基準法をはじめとする法改正業務や社会保障・税一体改革、診療報酬改定に携わり、内閣官房副長官補室への出向も経験。
 熊本県庁で子ども・障がい課長として現場を学び、本省に戻って障害保健福祉関係の法改正業務を経て、現在は、老健局総務課で介護保険制度の見直しに取り組んでいます!


霞ヶ関OPENゼミ2023 @本省+オンライン

日時:3月2日(木)
(1) 10:15-11:45
  (2) 13:15-14:45
  (3) 15:45-17:15

会場:本省+オンライン




◆1コマ目(10:15-11:45)
1-1
詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

1-2
詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

内閣官房内閣人事局参事官補佐(働き方改革推進・業務見直し担当) 谷口 健二郎(平成25年度入省)

 これまで人事行政やデジタル・ガバメントの推進に携わってきた職員から業務の魅力を語ります。詳細は後日掲載します。


◆2コマ目(13:15-14:45)
2-1
詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

2-2
詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

総合通信基盤局電気通信事業部事業政策課統括補佐 橋 真紀(平成19年度入省)

 これまで電気通信事業の監督やICT分野の国際交渉に携わってきた職員から業務の魅力を語ります。詳細は後日掲載します。

講師の紹介はこちら(先輩からのメッセージ(2021年度総合職採用案内))


◆3コマ目(15:45-17:15)
3-1
詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

3-2
詳細は後日お知らせします!お楽しみに!

詳細は後日お知らせします!お楽しみに!


 

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