発表者紹介
小向 太郎 構成員(中央大学国際情報学部教授)
(御経歴)
早稲田大学政治経済学部卒業、中央大学大学院法学研究科博士後期課程修了、博士(法学)。
情報通信総合研究所取締役・法制度研究部長、早稲田大学客員准教授、日本大学教授等を経て、2020年より中央大学教授。
(研究実績等)
『プラットフォームに正義を託せるか―「コンテンツ・モデレーション」の最前線』(日本経済新聞出版、2026年)
『情報法入門(第7版)デジタル・ネットワークの法律』(NTT出版、2025年)
『データセキュリティ法の迷走-情報漏洩はなぜなくならないのか』(監訳、勁草書房、2023年)
『クラウドシステム移行・導入』(共著、オーム社、2022年)
『概説GDPR-世界を揺るがす個人情報保護制度』(共著、NTT出版、2019年)など
傍聴について
会議はWebexのウェビナー機能を用いて開催します。
傍聴を希望される方は、【3月16日(月)まで】に次のページからご登録ください。
傍聴申込みページ
(総務省サイトを離れ、Webexのページとなります)
[登録手順]
(1) 申込みページ内の[登録]ボタンをクリックしてください。
(2) 登録フォーム上に参加者情報を入力し、[登録]ボタンをクリックしてください。
※登録の際、お名前は「姓 名」の順でご記載ください。
※メールアドレスの入力に誤りがありますと、会議URL等の送付ができませんので、誤りのないようご注意下さい。
(3) 画面に「登録情報を送信しました」と表示されます。
※この時点では、URLを記載した登録完了メールの送信はございません。
(4) 会議当日の午前中までに、総務省関係者(情報通信法学研究会事務局委託事業者を含めます)から、会議URL等をメールでお知らせします。
・申込み期限(3月16日(月)まで)を超過しての申込みはできません。
・傍聴希望者が多数の場合は、期限前に登録フォームを締め切る等、傍聴者を制限する場合がございます。予め御了承ください。
・事前の傍聴登録をされていない方については、傍聴をお断りさせていただきます。