報道資料
令和7年8月29日
情報通信審議会
情報通信技術分科会
電波有効利用委員会
電波有効利用委員会報告(案)に対する意見募集の結果
−「社会環境の変化に対応した電波有効利用の推進の在り方」のうち「電波の利用環境の在り方」−
情報通信審議会 情報通信技術分科会 電波有効利用委員会(主査:藤井 威生 電気通信大学 先端ワイヤレス・コミュニケーション研究センター 教授)は、令和7年2月3日付け諮問第30号「社会環境の変化に対応した電波有効利用の推進の在り方」のうち「電波の利用環境の在り方」について取りまとめた電波有効利用委員会報告(案)について、令和7年7月19日(土)から同年8月17日(日)までの間、意見募集を行いました。
その結果、11件の意見の提出がありましたので、提出された意見及び当該意見に対する本委員会の考え方を公表します。
1 意見募集の対象
情報通信審議会 情報通信技術分科会 電波有効利用委員会報告(案)
2 提出された意見及び当該意見に対する本委員会の考え方
提出された意見及び当該意見に対する電波有効利用委員会の考え方は、
別紙
のとおりです。
3 今後の予定
次回の情報通信審議会 情報通信技術分科会(分科会長:高田 潤一 東京科学大学 執行役副学長(国際担当)/環境・社会理工学院 教授)にて審議されます。
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