大臣・副大臣・大臣政務官の動き
eシールに係る総務大臣認定制度における指定調査機関の指定書交付式(令和8年3月13日)
令和8年3月13日(金)、堀内総務副大臣は、eシールに係る総務大臣認定制度における指定調査機関として、一般財団法人日本データ通信協会を指定するにあたり、同協会に対して指定書を交付しました。
eシールは、企業等が発行する電子データの発行元を証明し、改ざんされていないことを確認できる仕組みであり、流通するデータの信頼性を確保するために重要なものです。交付式後の懇談では、堀内総務副大臣から、今後のeシールの普及や制度の適切な運用に向けた期待が述べられるとともに、eシールの活用を通じて電子データの信頼性向上を図っていくことの重要性について意見交換が行われました。

指定書を交付する堀内総務副大臣

指定書交付後の記念撮影

懇談の模様
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