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1day総務省体験 「1day-MIC」 -オンラインから政策の最前線へ-

オンラインから、政策の最前線へ。

 総務省では、本年度から新しく1dayで政策立案を体験していただくイベントを開催します!学生の皆さんが普段感じていることや、「世の中がこう変わっていってほしい」という思いを、政策に落とし込んでいくことを通じ、公務への理解を深めていただければと考えています。
 意欲に溢れる学生の皆さんのご参加を、心よりお待ちしています!

4/26(月)、4/28(水)、5/6(木)にインターン(課室受入型)と、本イベントに関する説明会を開催します!
詳細はこちらから!



 説明会へお申し込みいただいた皆様へ
お申込みにつきまして、個別メールでの受領確認は致しておりません。お申込みいただいた説明会の当日13:00までに、説明会のURLおよび参加にあたっての注意事項を記載したメールをお送りします。13:00までにメールが不着の場合、ページ下部の問い合わせ先までご連絡ください。

実習課題

今回のイベントでは、課題を3つ設けています。以下の課題から1つを選択いただき、実際の政策立案を体験していただきます。

課題1:9月22日(水)実施
国の行政管理・評価、統計にかかる政策に関する行政実務

総務省では、行政運営のあり方を変革し、国家行政の基盤をかたちづくる仕事をしています。政策評価・監視の推進や、新時代の行政をつくる業務・働き方改革や電子政府の推進、行政運営の透明性・信頼性の確保、客観的な政策決定の基礎となる公的統計の整備など、幅広い分野で活躍しています。

課題2:9月21日(火)実施
地方自治行政に関する行政実務

総務省では、国と地域のあり方を変革し、未来の日本をかたちづくる仕事をしています。地方分権や大都市制度などの統治機構改革、今後の少子高齢化社会を見据えた地域活性化策の立案、地方分権改革を財政面で支えるための地方税財源の充実確保、東日本大震災を踏まえた消防防災体制の強化などを通じて地方自治行政の根幹を支えています。

課題3:9月24日(金)実施
情報通信産業・技術にかかる政策に関する行政実務

総務省では、情報通信技術(ICT)を用いて、人・モノ・データ等のあらゆる資源を結びつけ、新たな付加価値を生み出す仕事をしています。その仕事は、日本全国におけるインターネット環境整備の推進、放送サービスの将来像の検討、医療・教育・金融等の社会課題を解決するICT利活用政策、ICTをめぐるルール整備に関する国際戦略、AI・5G等の最先端技術の研究開発・実用化推進など、多岐にわたります。

実施概要

実施期間 令和3年(2021年)9月21日、9月22日、9月24日の各日。
実施内容 課題1〜3PDFより選択してください。
対象 大学、大学院に在籍する学生
募集人数 各日最大25名程度
場所 オンライン実施
プログラム
(予定)
10:30 集合
10:30〜12:00 オリエンテーション
12:00〜13:30 若手職員とランチ・意見交換
13:30〜17:00 政策立案ワークショップ
17:00〜18:00 職員との意見交換会

応募方法

申込書に記入いただき、下記の要領にしたがってメールをお送りください。

応募締切: 7月9日(金)

1
送付先

setsumeikai@soumu.go.jp
※ 迷惑メール防止のため、アットマークを大文字にしています。

2
メールの内容
下記の要領にしたがってください。
件名:【氏名】1day-MIC申込
添付ファイル名:
  1. 様式1【氏名】申込書
3
受入学生の決定

 書類選考(電話でのインタビューを行う場合もあります)後、令和3年(2021年)7月23日(金)を目途に、受入の可否を申込書に記載いただいたメールアドレスまで御連絡いたします(事情により遅れる場合は、別途御連絡いたします)。

問い合わせ先

総務省大臣官房秘書課(担当:福田、清水)
 電話:03-5253-5072(直通)
 FAX:03-5253-5078

※本イベントへの参加の有無が今後の採用選考のプロセスに影響するものではありません。

※本イベントは課室受入型インターンシップとは異なります。課室受入型についてはこちら

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