報道資料
令和8年5月15日
四国総合通信局
2026年度「情報通信の安心安全な利用のための標語」受賞作品が決定
≪愛媛県立新居浜東高等学校が四国総合通信局長賞を受賞≫
2026年度「情報通信の安心安全な利用のための標語」(主催:情報通信における安心安全推進協議会、後援:総務省、文部科学省、警察庁、法務省)(注)について、愛媛県立新居浜東高等学校(校長:石山 貢(いしやま みつぎ))の応募作品が「学校部門」の四国総合通信局長賞に選定されました。
令和8年6月17日(水)、同校において、四国総合通信局長 竹下 文人(たけした ふみひと)による表彰を行います。
今後、総務省では受賞作品をインターネットの安心・安全な利用に関する啓発事業・行事等において広く活用してまいります。
(注)「情報通信における安心安全推進協議会」(会長:澤田 純)(情報通信に関連する企業・団体で構成)において、情報通信利用者が情報通信を安心・安全に利用するためのルールやマナー、情報セキュリティに関する意識や知識の醸成を図ることを目的に毎年標語を公募(今年度で19回目)し、受賞作品を用いた啓発活動を行っています。
1 受賞作品
[学校部門] 四国総合通信局長賞
受賞作品 「うそかもな 少しの違和感 大切に」
受賞者 愛媛県立新居浜東高等学校
2 表彰式
日時 令和8年6月17日(水) 14時00分から
場所 愛媛県立新居浜東高等学校 校長室(愛媛県新居浜市東雲町2丁目9−1)
<全国の受賞作品について>
○ 2026年度「情報通信の安心安全な利用のための標語」入賞作品について
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