総務省トップ > 組織案内 > 地方支分部局 > 近畿総合通信局 > 施策のご案内 > 電波利用 > 電波の有効利用に向けた取り組み 電波の利用状況の調査・公表等制度

電波の有効利用に向けた取り組み
電波の利用状況の調査・公表等制度

電波の利用状況調査・公表等制度について(総務省電波利用ホームページ)

電波の利用状況調査・公表等制度について 近年、電波利用分野においては、携帯電話や無線LAN等の量的拡大や高度化だけでなく、電波を利用した新たなサービスやビジネスの進展・多様化、電波利用技術の高度化等により、周波数の需要は急増しています。
 こうした電波利用環境の中、増大するトラヒックに対応し、新たな電波利用システム・電波利用技術等を円滑に導入するためには、これらのニーズに応える周波数を確保する必要があり、このため環境の変化に応じて速やかに周波数の移行・再編を行う必要があります。
 総務省では、免許人の皆様方の協力を得て、電波利用の現状を調査・評価し、これを公表して透明性を高めるとともに、この結果を電波の有効利用のための周波数割当計画の作成・変更に活用しています。
 

近畿管内の電波の利用状況調査結果及び評価結果の概要

※電波の利用状況調査の結果(全体版)はこちら
 

無線局に関する情報提供制度

 

本制度についての問い合わせ先

  • 近畿総合通信局 無線通信部 電波利用企画課
    電話:06-6942-8545

ページトップへ戻る