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スマートスクール・プラットフォーム実証事業(平成29年度〜令和元年度)

 文部科学省とともに、平成29年度〜令和元年度の3年間、教職員の方々と児童生徒の双方が用いる「授業・学習系システム」と、教職員の方々のみが用いる「校務系システム」との間で、安全かつ効果的にデータの受け渡しを行う連携方法について実証を行う「スマートスクール・プラットフォーム実証事業」を行い、データの受け渡しに関する技術仕様「スマートスクール・プラットフォーム」を作成しました。


【データ連携による可視化システム】

データ連携による可視化システム


【実証地域】

 ・福島県新地町

 ・東京都渋谷区

 ・大阪府大阪市

 ・奈良県奈良市

 ・愛媛県西条市

 

スマートスクール・プラットフォーム技術仕様

評価委員会

評価委員

上原 哲太郎       立命館大学情報理工学部 教授
小泉 力一        環太平洋大学次世代教育学部教授
               次世代情報センター センター長
佐藤 昌広        デジタルハリウッド大学大学院 教授
清水 康敬(委員長)  東京工業大学 名誉教授
高橋 邦夫        合同会社KUコンサルティング 代表社員
田村 恭久        上智大学理工学部 教授
東原 義訓        信州大学 教育学部附属次世代型学び研究開発センター 教授
三友 仁志        早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 教授
毛利 靖         つくば市立みどりの学園義務教育学校 校長
森 亮二         弁護士(英知法律事務所)
                                                ※敬称略、五十音順

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