申請分類一覧


  申請分類については、以下の一覧をご参照ください。「様式番号」の列は、下方に掲載している「提出書類一覧」の「様式番号」と紐付いてますので、申請したい内容に応じて各様式等をダウンロードしてください。
 「提出書類・様式ダウンロード及び記載例」はこちら別ウィンドウで開きます
 

申請内容 様式番号 申請手数料 注意事項
開局申請 1−1
2−1
3〜7
 
●漁船の特定船舶局(MSS)
(総トン数500トン未満のもの)
・10W以下のもの:4,600円
・10Wを超え50W以下のもの:6,700円

●1以外の特定船舶局(MSS)
(例:プレジャーボート)
・10W以下のもの:7,100円
・10Wを超え50W以下のもの:10,000円

●無線航行移動局(RO):4,600円
 
W(空中線電力)は無線電話装置のものであり、レーダーの空中線電力を除く。無線電話装置が複数台ある場合は、そのうちの最大の空中線電力。
再免許申請
 
1−2
2−2
5
 
●漁船の特定船舶局(MSS):2,100円
(総トン数500トン未満のもの)

●1以外の特定船舶局(MSS):3,350円
(例:プレジャーボート)

●無線航行移動局:2,100円
 
●再免許の申請受付期間に注意して下さい。再免許の申請は免許の有効期間満了前3ヶ月以上、6ヶ月を超えない期間内に行う必要があります。

●事項書及び工事設計書の写しを必要としない方は、当該書類の提出は不要です。

●現に免許を受けている無線局の免許内容と相違がある場合は、再免許申請とは別に変更申請(届出)が必要です。
変更申請(届出)
:無線設備の換装
1−3
2−3
申請手数料は不要です
 
住所変更については、「無線局変更等申請書及び届出書」でも申請をすることが可能です。
変更申請(届出)
:承継
1−4
2−4
3〜7
変更申請(届出)
:住所変更
1−5
2−5
免許状再交付申請書
 
1−6 1,300円
 
 免許状再交付申請と無線局現状証明願を併せて申請する場合は、それぞれの書類を必ず提出してください。
無線局現状証明願
 
1−7
2−6
申請手数料は不要です
廃止届
 
1−8 申請手数料は不要です ●返信用封筒は不要です。

●全ての無線設備(受信機を除く)を撤去する場合や無線設備のある船舶を廃船とする場合は、「無線局廃止届」の提出が必要です。

●無線局を過去にさかのぼって廃止することはできません。廃止する年月日を過去日で書かれた場合は認められませんので、その場合は当局が受理した日とさせていただきます。実際に無線局の使用が無い場合でも、無線局の廃止手続がされないままだと電波利用料が発生しますのでご注意ください。

●廃止届の提出にあたっては、無線設備及びアンテナ(レーダーを含みます)を撤去してくださ
い。
PLBについては、以下をご参照願います※

  提出書類の様式等については、以下の一覧表をご参照ください。また、免許状等の交付を郵送で希望する場合は、返信用封筒(※)も1部提出してください。なお、申請手数料は4,250円、再免許申請手数料は3,350円です。
  ※返信用封筒:免許状が入る封筒に返信用切手を貼り、宛先を記入したもの
      ・定形封筒(長形3号)には、94円切手を貼付
      ・定形外封筒(角形2号)には、140円切手を貼付
        (注)免許状はA4サイズですので、角形2号の場合は折らないで郵送いたします。
書類名 ダウンロード 部数
様式 記載例
無線局免許(再免許)申請
申請手数料として収入印紙を貼付したもの)
EXCELEXCEL
PDFPDF
PDFPDF 1
無線局事項書及び工事設計書 EXCELEXCEL
PDFPDF
PDFPDF 2
ビーコンコード及び個体識別番号証明書
(各自で入手していただくもの)
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