採用情報



        業務案内(コンパクト版)はこちらPDF
    



        (四国行政評価支局パンフレット)

採用情報のご案内


<一般職(大卒程度)採用>

 四国行政評価支局では、令和9年度新規採用職員として、国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験・「行政四国」又は「教養四国」)の最終合格者から「3名」採用する予定です。


<一般職(高卒程度)採用>

 現在、お知らせはありません。


<非常勤職員の採用>

 現在、お知らせはありません。

 

業務説明会のご案内


<四国行政評価支局・単独業務説明会>

 四国行政評価支局では、官庁訪問に向けて、集団業務説明会を開催します。
 説明会は、「当局説明会に初めて参加される方向け」と「参加経験がある方向け」の2種類用意しています。
 当局の説明会に初めて参加される方には、分かりやすく、また、参加したことがある方には、一歩踏み込んで業務を説明いたします。
 なお、業務説明会は、香川県高松市だけではなく愛媛県松山市でも開催いたします。
 「四国行政評価支局って何をしているの?」「職場の雰囲気はどうなんだろう?」など、当局の業務に興味や関心をお持ちの方は、お気軽にご参加ください。
 職員一同、心よりお待ちしております。 

 〇 説明会の概要は、こちらPDF(PDF)

 〇 参加申込は、こちらから<申込フォーム
    ※申込開始は5月21日(木)からです。

 ※ 「当局説明会に初めて参加される方向け」説明会に参加いただいた上で、「参加経験がある方向け」の説明会に参加することも可能です。
 ※ 申込後、当局から参加方法の詳細を案内するメールを送信いたします。
   申込後3日を経過しても案内メールが届かない場合は、お手数ですが、下記の担当までご連絡ください。

 

(担当)

四国行政評価支局総務課(人事担当)

藪内、美濃、池田

電話:(087826-0671

メール:skk01@soumu.go.jp









<四国行政評価支局・個別座談会>

 四国行政評価支局では、当局の業務等に関する皆さんの疑問を解消するため、個別座談会を開催します。
 個別座談会は、前半(20分)が若手職員、後半(20分)には業務経験豊富な職員が、皆さんからの質問に個別に回答し、当局業務をさらに深く紹介します。
 四国行政評価支局の勤務経験だけでなく、総務省本省の勤務経験も踏まえながら、皆さんの「四国行政評価支局を知りたい」という気持ちに応えます。
 当局の業務をより深く、詳しく知りたい方は、お気軽にご参加ください。

 〇 個別座談会の詳細はこちらPDF(PDF)

 〇 参加申込は、こちらから<申込フォーム
   ※申込開始は6月4日(木)からです。

 

(担当)

四国行政評価支局総務課(人事担当)

藪内、美濃、池田

電話:(087826-0671

メール:skk01@soumu.go.jp







  【ご案内】大学、公務員予備校等での当局業務説明会の開催を希望される場合は、
      お気軽に四国行政評価支局総務課人事係宛てにお知らせください。



<四国行政評価支局・業務案内>

 ・当局の業務の概要を紹介します!→こちら(PDF)

 ・当局で活躍する若手職員の仕事を紹介します!
  業務内容に加え、1日や長期のスケジュールなども紹介しています。
  (行政運営改善調査行政相談行事開催・行政相談委員支援行政相談処理総務省本省業務PDF)(PDF)

 
<採用までの流れ>

【国家一般職(大卒程度)採用試験の例】
 
(1)業務説明会への参加などにより、当局業務を知る
  ↓
(2)官庁訪問へ参加する
  ↓
(3)内々定・内定・採用
 
<参考:令和7年の例(4月採用の場合)>
6年12月〜7年2月 人事院主催の各種説明会・イベントへの参加(対面・
          オンライ
ン)

          大学・公務員予備校での業務説明会(対面・オンライン)
7年2月〜3月 国家一般職(大卒程度)採用試験の申込受付期間【人事院】
7年3月 四国官庁OPENゼミへの参加(対面・オンライン)
  6月 国家一般職(大卒程度)採用試験・第1次試験【人事院】
     単独説明会(集団対応)(対面・オンライン)
     単独説明会(個別対応)(対面)
  7月 人事院主催の官庁合同業務説明会への参加
     官庁訪問(前半)(対面での面談)
     国家一般職(大卒程度)採用試験・第2次試験【人事院】
  8月 官庁訪問(後半)(対面での面談)
     最終合格発表、内々定
  10月 内定
8年4月 採用
 
 (注)説明会や採用活動の詳細は、その年により異なりますので、
   ご注意ください。
 
 
<採用後>

【採用1年目】
 採用後の1年間は、実務研修の期間となっています。
4月に、総務省本省及び当局において基礎研修を受けていただいた後、研修指導員の指導の下で、行政運営改善調査の業務と行政相談の業務の両方に従事していただき、経験を積んでいただきます。
また、並行して、公文書管理、情報セキュリティなど、国家公務員として、総務省職員として勤務するために必要な知識を習得するための研修も受講していただきます。
さらに、自身のキャリアパスを意識して、DX関係などの研修の受講を希望することも可能です。
 
【採用2年目以降】
 2年目は、行政運営改善調査の業務、行政相談の業務あるいはこれらの業務を支える総務業務などの業務を行う本局の部署に配属されます。また、場合によっては、管内の行政監視行政相談センターに配属となることもあります。
担当する業務が変わる異動は概ね2〜3年ごとにあります。
 転勤は、管轄する四国4県(高松市、徳島市、松山市及び高知市)のほか、総務省本省の勤務となる可能性があります。特に、若手職員には、当局で一層活躍していただけるよう、一度は総務省本省の業務を経験していただくことを予定しています。


<採用実績>

 当局では、国家一般職(大卒程度)採用試験の最終合格者の採用については、「行政・四国」区分及び「教養・四国」区分から行っています。
 また、令和7年度からは、国家一般職(高卒者)採用試験のうち、「事務・四国」区分の最終合格者の採用も行うこととしています。
 最近の採用実績は、以下のとおりです。
 
              直近5年間の採用者数
年度 令和3 4 5 6 7
大卒程度試験
【事務官】
3(1) 3(2) 2(0) 3(1) 3(2)
高卒者試験
【事務官】
0(0)
(注)( )内は女性の数


<勤務時間、休暇など>

 一日の勤務時間は7時間45分です。
 当局管内では、基本的に、8時30分〜17時15分(12時〜13時は休憩時間)となっています。
 ただし、手続を行うことにより、勤務時間を変更することも可能としています。
 例えば、通勤で使用する列車の庁舎最寄り駅への到着時刻が8時45分である場合、9時を勤務開始時間に、17時45分を勤務終了時間とすることも可能です。
 
 1年間の年次休暇の付与日数は20日(4月採用職員は15日)となっており、未使用の年次休暇は20日を上限として、次の年に繰り越すことができます。
 また、特別休暇として、夏季休暇(原則として7〜9月の連続する3日間)などがあります。

 
<働き方の見直し>

当局管内における産後パパ・ママの育児休業取得率は100%であり、職員の男女を問わず「共働き・共育て」をしやすい職場環境の醸成に努めています。
また、自宅や実家など働く場所にとらわれない柔軟な働き方(テレワークなど)を積極的に促進しており、通勤に要する時間と体力の節約、家事・育児との両立など、ワークライフバランスの向上に努めています。


<四国官庁OPENゼミ 四国行政評価支局>
 総務省四国行政評価支局では、令和8年3月2日〜6日に、国家公務員志望者(志望者の保護者も含む)を対象に、当局業務の概要や魅力を紹介しながら、国家公務員の仕事を知っていただく説明会を開催(対面・オンライン同時)しました。
 多くのみなさまに参加いただきありがとうございました。

 
 
 
 

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