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行政苦情救済推進会議

民意を反映した的確かつ効果的な苦情の解決

 総務省に寄せられる行政に関する苦情等のうち、制度改正等を必要とするものについて、民間有識者の意見を聴取することにより、その的確かつ効果的な処理を推進するため、昭和62年12月から行政苦情救済推進会議を開催しています。

《行政苦情救済推進会議の現在のメンバー》

     
(座長) 江利川 毅 (公益財団法人医療科学研究所理事長)
  小野 勝久 (公益社団法人全国行政相談委員連合協議会会長)
  梶田 信一郎 (元内閣法制局長官)
  齋藤 誠 (東京大学大学院法学政治学研究科教授)
  榊原 一夫 (弁護士、元大阪高等検察庁検事長)
  橋 滋 (法政大学法学部教授)
  南 砂 (読売新聞東京本社常務取締役調査研究担当)
 

 また、管区行政評価局及び一部の行政評価事務所においても、同様に行政苦情救済推進会議を開催しています。

 行政苦情救済推進会議は、平成27年12月18日に100回目の開催を迎え、これまでの取組と成果を取りまとめています。

第100回開催記念誌「行政苦情救済推進会議のあゆみと成果」PDF

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