中国総合通信局の紹介

【重大注意喚起】 NEW !
企業や地方公共団体等において、高度なAIを悪用した不正アクセスによる情報漏えい等の事案が相次いでいます。
組織だけでなく個人も、日ごろから次のようなサイバーセキュリティ対策が必要です。
・セキュリティソフトを最新の状態に保つ
・IDやパスワードを適切に管理する
・不審なメールを受信した場合は、記載されたURLへのアクセス、添付ファイルの開封、
個人情報の入力等を行わない
また、大量の個人情報を取り扱う事業者等においても、迅速な脆弱性対応や、多要素認証等の認証機能の強化、漏えいした情報の悪用を防止する対策等について、専門家や委託先も含めた一層の対策の徹底を速やかに実施することが急務です。
なお、仮に不正アクセス等を受けた場合は、被害を最小化するため次のような措置を講じることを
検討してください。
・速やかにネットワーク/システム遮断等の措置を実施する
・法令に従い関係機関への連絡を行う
・漏えいした事実について速やかに関係者に周知する
サイバーセキュリティは、組織の生命線です。管理者・経営層のリーダーシップの下、サイバーセキュリティ対策の一層の強化に取り組んでいただくようお願いいたします。
★ 総務省からの注意喚起は以下をご覧ください。
【10/9 本省HPお知らせページ】
総務省|不正アクセスによる情報漏えい等の事案を踏まえた対応について(注意喚起)
【10/13 本省HPお知らせページ】
総務省|不正アクセスによる情報漏えい等の事案を踏まえた対応について (公開アプリの解析情報を悪用した攻撃への注意喚起)
【注意喚起】
総務省の総合通信局職員を名乗る不審電話が全国で確認されています。
総合通信局では、電話にて個人情報をお尋ねしたり、金品を請求するようなことは、一切ありません。
このような不審な電話を受けられ、被害が疑われる場合には、警察に相談してください。
【参考】独立行政法人国民生活センター
【注意喚起】
不法無線局の疑いのある無線機器からの携帯電話サービスへの混信
<フィッシング詐欺等のSMSにご注意ください>
報道資料
イベント情報 (開催日程を掲載しています)
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トピックス (セミナー・イベントの開催結果、ICT利活用先進事例、総務省の施策等を紹介します)
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