過去の政策立案研究テーマ一覧(第2部課程)
第164期 (平成24年5月〜7月)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 目次、要約(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.自治体経営 | 1 | 「あなたのモチベーションをだれかのモチベーションに」 〜業務再分配システム〜 |
第1班 |
| 2 | 地域コミュニティの活性化と再構築について 〜地域担当職員制度を通して〜 | 第2班 | |
| 3 | 熊本県八代市の学校給食調理場のあり方について | 第3班 | |
| 4 | 若手職員が能力を発揮できる職場づくり | 第4班 | |
| 2.税務 | 5 | 徴収率向上に向けた取組 〜増え続ける滞納債権へのアプローチ〜 |
第5班 |
| 3.福祉・人権 | 6 | 子育て家庭を孤立させないために | 第6班 |
| 4.まちづくり | 7 | 過疎地再生計画書 〜中山間地に若者を定住させよう〜 |
第7班 |
| 8 | まちなか居住と空き店舗の活用による地域活性化 〜山形県米沢市における愛にあふれるまちづくり〜 |
第8班 | |
| 9 | 魅力あるまちづくり 〜水田・緑と中心市街地が調和したまちの形成〜 |
第9班 | |
| 5.環境保全 | 10 | みんなで創ろう!再エネ活用で元気なふるさと 〜住民共同発電事業(太陽光・小水力・木質バイオマス)による持続可能な地域社会の創出〜 |
第10班 |
| 6.経済・産業 | 11 | 福島再生プラン 〜よみがえれ土湯温泉〜 |
第11班 |
| 7.交通対策 | 12 | これからの地域交通のあり方 〜コミュニティバスの市民満足度の向上〜 |
第12班 |
| 8.危機管理 | 13 | 災害時要援護者の生命と財産を守る 〜観光客を守れ(沖縄県北谷町の事例)〜 |
第13班 |
第163期 (平成24年1月〜3月)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 目次、要約(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.住民参加 | 1 | みんなで創るいきいき元気タウン | 第1班 |
| 2 | あなたも今日からハッシンマン | 第2班 | |
| 2.自治体経営 | 3 | モチベーションアップマネジメント 〜誰でも出来る超シンプルなしかけ〜 | 第3班 |
| 4 | 組織活性化につながる人材育成について 〜職員がやる気を持って働くために〜 | 第4班 | |
| 5 | 効率的な公共施設管理運営方策の確立について 〜量を見直し、質を見直し、データを一元管理し、効果の見える化を図る〜 | 第5班 | |
| 6 | 住民パワーを活用した財政削減への取り組み 〜小さなことからコツコツと〜 |
第6班 | |
| 7 | 職場にやる気の光をそそごう 〜元気いっぱい、笑顔いっぱい〜 |
第7班 | |
| 8 | とりもどそう!信頼とコミュニケーション 〜横から目線の職場環境を目指して〜 | 第8班 | |
| 3.福祉・人権 | 9 | もう一人じゃない! 〜「はざま」高齢者の社会的孤立化を防ぐシステムづくり〜 | 第9班 |
| 10 | 子どもの虐待予防教育プログラムの提案 〜10年後、虐待死ゼロの社会に〜 | 第10班 | |
| 4.健康・医療 | 11 | 過疎地域における医師確保対策について どこに住んでも 安心して暮らせる 地域づくりを目指して |
第11班 |
| 5.まちづくり | 12 | 木更津発 地域ブランド向上戦略 〜地域のオタカラで賑わい創出〜 |
第12班 |
| 13 | 多文化共生の地域社会づくり 〜外国人住民地域リーダーを養成しよう〜 |
第13班 | |
| 14 | 地域資源を活かしたまちづくり 10年間で観光客を取り戻せ〜二御柱計画〜 |
第14班 | |
| 15 | 南城市における定住者をふやすためのまちづくり 〜めんそーれ!南城〜 | 第15班 | |
| 6.環境保全 | 16 | ごみ処理事業協同経営体の設立 〜効率的・持続可能なごみ処理の実現に向けて〜 | 第16班 |
| 7.経済・産業 | 17 | 産業振興を目的とした地域人財の活用 〜地域を元気にする高齢者の発掘と育成〜 |
第17班 |
| 18 | 6次産業化による地域農業の推進 〜郷土に育む人材活用方策〜 |
第18班 | |
| 19 | ストップ・ザ・企業撤退 〜企業の長期操業を目指して〜 | 第19班 | |
| 20 | 『石川県能登町の知名度アップで観光再生』 〜誰もが訪れたくなるまちを目指して〜 |
第20班 | |
| 8.交通対策 | 21 | 自転車の安全利用の推進について 〜自転車は「くるま」の仲間です〜 |
第21班 |
| 22 | もうひとつの交通弱者対策 | 第22班 | |
| 23 | 安全で快適な自転車環境の整備について −道路とこころのインフラ整備− |
第23班 | |
| 9.教育・文化 | 24 | 廃校施設の利活用の方向性 〜地域の実情に即した再利用のガイドライン〜 |
第24班 |
| 25 | スポーツで輝く子どもたちの未来 〜子どもたちの視点に立ったコミュニティづくり〜 |
第25班 | |
| 10.危機管理 | 26 | 地域が支える避難所運営 | 第26班 |
第162期 (平成23年10月〜12月)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 目次、要約(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.住民参加 | 1 | 「協働」から「郷働」へ 〜目指そう。理想的な地域担当職員制度〜 |
第1班 |
| 2 | 新たな広報手法の仕組みづくり | 第2班 | |
| 3 | 協働による豊かな地域コミュニティについて 〜地域コミュニティ(自治会・町内会)の活性化!〜 |
第3班 | |
| 4 | 地域の絆があなたを救う! 〜大学生の地域デビュー〜 |
第4班 | |
| 2.自治体経営 | 5 | すぐに辞めてしまう職員をなくすために | 第5班 |
| 6 | これからの行政に求められる「人財」と育成のあり方について 〜次世代を担う職員の育成システムの構築を目指して〜 |
第6班 | |
| 7 | 事業評価と予算配分について 〜最小費用・最大効果を実現するための事務フロー〜 |
第7班 | |
| 8 | 自学を促す能力開発プログラム 〜主役はあなた〜 |
第8班 | |
| 9 | 戦略的公共施設マネジメント 〜新たな時代の公共施設のあり方〜 |
第9班 | |
| 10 | 職場の風土改革 〜「やる気レス」から「やる気デス」へ〜 |
第10班 | |
| 11 | 住民目線の行政運営を目指して 〜やる気・元気・勇気プロジェクト〜 |
第11班 | |
| 12 | 主体的に行動する組織風土への変換 〜組織力向上のための政策提言〜 | 第12班 | |
| 13 | 10年後を担うスーパー係長のために 〜組織の活性化をめざして〜 | 第13班 | |
| 3.税務 | 14 | 税外債権の効率的な回収体制について | 第14班 |
| 15 | 地方税の効率的・効果的な収納体制について 〜しっかりした体制、収納しやすい環境づくり〜 |
第15班 | |
| 4.福祉・人権 | 16 | 「大きく育て!」親子でふれあう環境づくり 〜子どもの視点に立った子育て支援〜 | 第16班 |
| 17 | 次世代育成を担う家庭のあるべき姿 〜親を家庭に〜 |
第17班 | |
| 18 | 社会的弱者を虐待から守ろう 〜地域コミュニティと虐待防止について〜 | 第18班 | |
| 5.健康・医療 | 19 | 医療費抑制の取り組みについて 〜住民が安心して暮らせるように〜 | 第19班 |
| 6.まちづくり | 20 | 人が集う、新たな魅力ある商店街を目指して 〜福島県石川町の空き店舗の活用〜 |
第20班 |
| 21 | 日本一の聖地「伊勢」へ外国人観光客を呼ぼう! | 第21班 | |
| 22 | 日本一狭い市 蕨の“ファミリー定住化大作戦” | 第22班 | |
| 23 | 中心市街地に賑わいの花を咲かそう | 第23班 | |
| 7.環境保全 | 24 | 木質バイオマスエネルギーの地産地消を目指して 〜あついべや!五所川原〜 |
第24班 |
| 8.経済・産業 | 25 | 小山市の新たな顔づくりプラン 〜きたい!みたい!たのしみ隊!〜 |
第25班 |
| 26 | 農地の活用 〜農地の高度利用と耕作放棄地の再生に向けた取り組みについて〜 | 第26班 | |
| 27 | 佐賀県吉野ヶ里町のさらなる観光客増加策 〜きんしゃい!吉野ヶ里〜 |
第27班 | |
| 28 | 産業間連携による地域活性化方策 | 第28班 | |
| 29 | 地域力(ぢから)向上宣言 〜富津市の知名度アップ〜 |
第29班 | |
| 9.交通対策 | 30 | 今後の公共交通のあり方について 〜京都府久御山町コミュニティバスの改善〜 |
第30班 |
| 10.教育・文化 | 31 | スポーツを活用した地域の活性化施策 〜みて!やって!ささえて!スポーツ〜 |
第31班 |
| 11.危機管理 | 32 | まずは『命を守る』減災対策 | 第32班 |
| 33 | 災害時避難100%を目指して 〜実効性をあげるシステムづくり〜 | 第33班 | |
| 34 | 甚大な豪雨災害発生時の復旧体制について | 第34班 | |
| 35 | 100年続け!地域の防災力 〜自主防災組織の機能強化〜 | 第35班 |
第161期 (平成23年5月〜7月)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 目次、要約(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.住民施策 | 1 | 市民活動支援制度について 〜1%支援制度の100%活用〜 |
第1班 |
| 2.自治体経営 | 2 | ゆとり世代の人材育成 〜先輩、私をどうやって育ててくれますか?〜 |
第2班 |
| 3 | 自治体職員のやる気向上プロジェクト2011夏 | 第3班 | |
| 4 | 人づくりから始まる職員力の向上 | 第4班 | |
| 5 | 指定管理者制度に係る監視と評価の最適化 | 第5班 | |
| 6 | アウトソーシングの推進について | 第6班 | |
| 3.地域福祉 | 7 | 子どもを育むコミュニティ 〜「はぐくみ処」で広がる地域と子どもの交流〜 |
第7班 |
| 8 | 三世代が同居する親孝行な地域づくり 〜21世紀の磯野家三世代同居世帯の復活をめざして〜 |
第8班 | |
| 4.まちづくり | 9 | たつの市の線引き制度を廃止して地域に根ざしたまちづくりを 〜美しいまちを目指して市街化調整区域から見た考察〜 |
第9班 |
| 5.地域振興 | 10 | まちの魅力アップにつながる地域ブランドの構築 〜成田からNARITAへ〜 |
第10班 |
| 11 | できるところからはじめよう! 〜登米市の観光再生〜 |
第11班 | |
| 6.危機管理 | 12 | 水のペットボトル等の備蓄を義務づける条例で減災対策 〜自己防衛のすすめ〜 |
第12班 |
第160期 (平成23年1月〜3月)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 目次、要約(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.住民参加 | 1 | 「新しい公共」において協働を継続させる“ひと”づくり 〜AKBプロジェクト〜 |
第1班 |
| 2 | なぜ住民が楽しい住民大運動会に参加しないのか? 〜まちづくりの担い手育成を目指して |
第2班 | |
| 3 | 協働の実現に向けた市民・行政の意識改革 | 第3班 | |
| 2.自治体経営 | 4 | 職員のモチベーションアップのためのアグレッシブマネジメント | 第4班 |
| 5 | 職員がやる気を持って働ける職場環境づくり | 第5班 | |
| 6 | 職員の正当な評価を求めて 〜MVPかトライアウトか〜 |
第6班 | |
| 7 | 元気が出る行政評価 〜挑戦!新たなPDCA〜 |
第7班 | |
| 8 | 厳しい財政状況における公共施設の管理活用について | 第8班 | |
| 9 | 地方自治体の「民間委託等」への取り組み | 第9班 | |
| 10 | 「自治体共同研究立案機構」の創設 | 第10班 | |
| 3.税務 | 11 | 地方税の収納率向上に向けた制度設計 “滞納者をいかに増やさないか” |
第11班 |
| 4.福祉・人権 | 12 | コミュニティビジネスが地域を変える 〜地域福祉の新たな担い手の育成〜 |
第12班 |
| 13 | 取り戻そう地域のきずな「もやい」 高齢者にもっと・やりがい・いきがいを |
第13班 | |
| 5.まちづくり | 14 | 「住んでよし、訪れてよしのまちづくり」 〜住田の再生への挑戦〜 |
第14班 |
| 15 | みんなで守り育てよう都市のみどり | 第15班 | |
| 16 | 廃屋等の取り壊しに係る積極的な行政の関与 | 第16班 | |
| 6.環境保全 | 17 | 環境に配慮したみちづくり 〜住民に愛されるいきもの豊かなエコロード〜 |
第17班 |
| 18 | 高齢者世帯のごみ出し支援について 〜人と人がつながる支援の輪〜 |
第18班 | |
| 7.経済・産業 | 19 | 中山間地域における農業の活性化 | 第19班 |
| 20 | 外国人観光客誘致による地域の活性化について 〜観光から「感幸」へ〜 |
第20班 | |
| 8.交通対策 | 21 | 変化する住民ニーズに対応したまちづくり 〜バス交通の再構築に必要な行政の役割〜 |
第21班 |
| 22 | 自転車利用の安全推進について | 第22班 | |
| 9.教育・文化 | 23 | 教員の負担軽減に向けた具体的な取り組みについて 〜市町村行政でできること〜 |
第23班 |
| 24 | 文化で育む○(わ)のこころ 「地域に根ざした伝統文化の継承」 |
第24班 | |
| 10.危機管理 | 25 | 災害時における要援護者の避難体制づくり 〜災害での犠牲者ゼロを目指して〜 |
第25班 |
| 26 | 大雨による災害発生時の情報整理 | 第26班 |
第159期 (平成22年10月〜12月)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 目次、要約(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.住民参加 | 1 | 情報公開制度の現状と課題について 〜権利濫用禁止の規定、手数料徴収の是非等〜 |
第1班 |
| 2 | 地域づくりは担い手づくりから | 第2班 | |
| 3 | 役所に頼らない地域づくり 〜俺たち、まちのCIA〜 |
第3班 | |
| 2.自治体経営 | 4 | これからの行政に求められる人材と育成のあり方 〜セクシー&タフ・アクティブな公務員の育成プロジェクト〜 |
第4班 |
| 5 | “人財を創る人事評価制度” 〜職員のモチベーション、組織のパフォーマンス向上のための新たな取り組み〜 |
第5班 | |
| 6 | 人事評価制度の有効活用について 〜人材育成と活性化された職場づくり〜 |
第6班 | |
| 7 | 公共施設の存在意義 〜施設はどこまで作るのか〜 |
第7班 | |
| 8 | 住民にやさしい市役所機能〜 〜合併後の本庁、支所のあり方〜 |
第8班 | |
| 9 | 職員のやる気を引き出すシステムづくり 〜上司と部下のコミュニケーション〜 |
第9班 | |
| 10 | こうしよう!行政評価 〜分権時代に求められるものとは〜 |
第10班 | |
| 11 | 窓口業務の効率化について 〜近未来の市民窓口を考える〜 |
第11班 | |
| 12 | 住民から見える使用料・手数料の見直し | 第12班 | |
| 3.税務 | 13 | 税外収入の効果的・効率的な滞納整理について | 第13班 |
| 14 | 効率的な収納率UPを目指して 〜組織の力を発揮しよう〜 |
第14班 | |
| 4.生活環境 | 15 | 「生活型公害への対応について」 〜すぐに行動・地域円満〜 |
第15班 |
| 5.福祉・人権 | 16 | 孤立化する高齢者への対策について | 第16班 |
| 17 | 児童虐待 半減作戦 〜地域・行政・社会の意識をチェンジ!〜 |
第17班 | |
| 18 | 地域における障害者の雇用促進に向けて | 第18班 | |
| 19 | いきいき高齢者が担うわがまちの再生 | 第19班 | |
| 6.健康・医療 | 20 | 『地域でできる医療体制の確保』 〜南会津町における医師確保への政策提言〜 |
第20班 |
| 7.まちづくり | 21 | 輝くいぶし銀たちのまち 20年後あなたは幸せを感じられますか? |
第21班 |
| 22 | 団塊パワーで地域の再生を!! 〜学校施設の有効活用による地域の再生〜 |
第22班 | |
| 23 | 地域性を活かした協働による景観まちづくり 〜わが街を美しく故郷として愛着をもってもらうために〜 |
第23班 | |
| 24 | “日本一暑い熊谷を中心市街地から もっと熱くするまちづくり” そして全国へ |
第24班 | |
| 25 | 都市から地方へ移住しよう 〜団塊世代をターゲットとした空き家の利活用〜 |
第25班 | |
| 8.環境保全 | 26 | 家庭・地域から始める地球温暖化対策 | 第26班 |
| 9.経済・産業 | 27 | 新たな農村社会の形成を目指して 〜農業活き生き元気村づくり〜 |
第27班 |
| 28 | 地域資源を活用した滞在型ツーリズムの推進について 〜本物・感動を追及したガンバリズム物語〜 |
第28班 | |
| 29 | 工業都市を観光で盛り上げよう 〜三原市を知っていますか?〜 |
第29班 | |
| 30 | まちのにぎわいを創る 〜地域資源を生かした交流人口拡大をめざして〜 |
第30班 | |
| 31 | 地域における中小企業への金融支援 〜まちの財産である中小企業を応援しよう〜 |
第31班 | |
| 32 | 地域における水田農業の受け皿となる集落営農の推進 | 第32班 | |
| 10.交通対策 | 33 | 健康や環境にもやさしい自転車の活用について | 第33班 |
| 34 | 財政支出を抑えた交通体系づくりを目指して | 第34班 | |
| 11.教育・文化 | 35 | スポーツによる地域コミュニティの再生 | 第35班 |
| 36 | 学校給食における食育等の推進 〜生涯にわたる健全な食生活の実現をめざして〜 |
第36班 | |
| 37 | 学生ボランティアを利用した公民館による家庭と地域のコーディネートセンター 〜「地域おむすび隊」が橋渡し!〜 |
第37班 | |
| 12.危機管理 | 38 | 地域防災力の強化 〜協働(コラボレーション)による防災体制の活性化〜 |
第38班 |
第158期 (平成22年4月〜6月)
| テーマ分類 | 班 | 政策立案研究テーマ | 目次、要約(PDF) |
|---|---|---|---|
| 1.住民参加 | 1 | シニア世代とまちづくり 〜あなたが培った知識と経験を地域へ〜 |
第1班 |
| 2 | 「市民活動の輪」を拡げるプロモーション戦略 〜市民一人一活動を目指して〜 |
第2班 | |
| 3 | 情報の提供から始める市民参加によるまちづくり 〜ハンドブックを活用した情報提供〜 |
第3班 | |
| 2.税務 | 4 | 債権まとめて、しっかり徴収 〜効果的な収納対策に向けた組織・環境づくり〜 |
第4班 |
| 3.福祉・人権 | 5 | 『高齢者が人を動かす!人をつなぐ!!』 〜元気な高齢者を増やす地域の取り組み〜 |
第5班 |
| 4.まちづくり | 6 | 小さな活動からみんなの力で地域のために汗をかこう! 〜「やってみ隊」をやってみない?〜 |
第6班 |
| 7 | 廃校となった施設の利活用 〜OH市の新たなまちづくり〜 |
第7班 | |
| 5.環境保全 | 8 | 地球温暖化対策の推進 〜みんなで取り組もう!チャレンジ25〜 |
第8班 |
| 6.経済・産業 | 9 | きなんせぇ!!わが街へ 〜地域資源を活かした交流人口の増加策〜 |
第9班 |
| 7.行政効率化 | 10 | 徹底検証!! 〜行政評価〜 |
第10班 |
| 11 | 将来における公共施設のあり方と管理運営方法 −公共施設の集約化による市民サービスの向上− |
第11班 | |
| 12 | 合併後の市役所機能の再生 〜香川県さぬき市をモデルとした考察〜 |
第12班 |
